島流し34連勤目。
思い出して日記を書いてみる。
恒例の年末年始島流し。
7時起床、おはパソを聴きながら出勤準備。
8時から夕方5時まで勤務。
帰宅してひたすらギターの練習。
ワイファイがないので、須磨穂は常に制限中。
制限下でも羅事故は可能。
ようつべは不可。
不便。
職場の会話はだいたいテレビやニュース、芸能、自分以外の人のこと。
うわさレベルの風聞で好き勝手に憶測して落ちをつけている。
なんの教養もない。
テレビねたの会話は忌み嫌うのでテレビを持たない。
これが防護壁になる。
友人や個人的な周囲との会話ではこんな話は一切ない。
ひとりで家にいて時間のつぶし方がわからない人なんて、控えめにいって理解ができない。
休みなく日々職場でそのような会話に浸っているとやんで来る。
しかし年々耐性ができてきた。
もうすぐ終わる。
もう少しがんばろう。
