悲観的でも面白い人生は ある。
裕福でセレブで羨ましく感じる人生でも
面白くないものもある。
それがしれて
よかった。
裕福な人には
人生の楽しさも負け、
濃さも負けている。
そう思っていたから。
裕福な人にいも
うすっぺらい人生はたくさんある。
羨ましく見えても
大したことない人生もたくさんある。
ての届かない上流の人生に
華やかで、嫉妬していたが
別に上流に行かなくてもよいのではないか。
幸せとは相関性のないものではないか?
という考えを与えてくれた。
どうしようもない嫉妬しいの自分とっては
大きな薬となった。