クソみたいな話 -64ページ目

夜霧を吐いて



めっちゃ寒い



夜はひえる



元カレに嫉妬してる気分さ


夜中でお別れ。だからラブレター。



いつだって一人ぼっち



そこに現れたのは天使のようなあなた



体に稲妻がはしった



自分信じるな俺を信じろ。お前を信じる俺を信じろ。



全てが君の大切な感情。


繋いだその目をそらすな



結局全てが無い物ねだり


もう1度飛びたい最後の願い

この時間帯から帰れると電車混みすぎ

キャンパスライフ




いま授業中です


かなり久しぶりに5限にでてます


しかもノートまでとっている


書きたい気分だからね






ごめん




もう終わり




なんとなく自分で解釈した



勝手だけど




ごめん