クソみたいな話 -56ページ目

俺にはやっぱり君しかいない



寂しい時



悩んでる時



助けてくれるのは毎回決まって君だった



今だってそう



俺だって君を助けたいし、力になるよ



頼りたい時は頼ればいいしさ





今の奴なんてどーでもいいさ



なにしてるかわかんねーしさ人なんて



人の気持ちなんかわかっちゃねーし




でも君だけは違ったよ



頑張ろうぜ

やってらんない




なにがいけないんだよ



なにが悪い



好きとか嫌いとか



もぅうんざりだよ



勝手にしてくれ

悩みある日々はいつまでも続く

悩み


いつまでも解決することができない


未練なのか



でもこれも試練



弱音は吐かない



なるべく1人で解決していきたい



誰にでも相談できることでもないし



不安な明日とマイナスばかりが増えて、希望とプラスはもぅ目に見えない



手に握ってるのは汗だけ



でも夢は捨てないようにしないとね



いつかいつかと言ってからかれこれ2年が経ったよ



今君はどこでなにをしているんだい



心配してないと言ったら嘘になる



だが信じてれば必ず巡り会う



そう



いつか必ず