ムスカと又八のブログ(仮) -85ページ目

共起ち《又八》

ムスカがおもしろい記事書いてますね。




俺がムスカの何を高めてやれてるか分からんがw


何かを吸収してくれてるなら嬉しいことだ


すべては理解できないが、俺の左脳にはムスカが住み着いてやがる




俺も相手に期待しすぎて裏切られたように感じることもある。


あれは飼い犬に手を噛まれた気分だ


絶対犬は飼わないけど。











血は繋がってないが、同じドーナツ島の兄弟だ


俺が思う友情の価値観には高め合うよりも優先される何かがありそうだ
多分


それが分かったらまた書こう

続き… 独り ムスカ

うちの犬とケンカした。
僕が部屋で寝てるとやたらドアの向こう側で


アケナイカ! アケナイカ!

と吠える。一時間近くやり合ったが、負けて戸を空けてしまった。

次は勝つ!!



では本題。

いきなりだが僕は中学生のとき良く友達と勉強していた。
なんだが一人じゃできなくて、友達と勉強しようと集まった。
が、結局出来ずに休憩のゲームが延長戦。そのまま家に帰る。
母親に勉強した?と聞かれ、一分でもすりゃ勉強だろっと思い、悪びれもせずうんっ!と答える…


しかし、高校生になった僕はなんとしても旧帝大に受かりたくなって猛勉強しなきゃならなくなった。
そんな中何度か友達と勉強したが…はっきり言って邪魔だな~と感じた。
本気さが違う。本当にしたいことは自分の奥から湧き上がってくるもので、誰とも共有できない。

しかし、地元のNo.1高校に通う友達との勉強ほど充実した時間はなかった。



つまり、何が言いたいかと言うと、

・勉強できない人は群れちゃう。
・本気でやろうと思って一人で勉強できる人は、集まってもできる。むしろ、お互いを高め合える。


時々このことを忘れて、他人に過剰に期待して、それが叶わないと他人を批判してしまう。

仲間は大切。絶対大切。

でも、究極は己の力であることを忘れないようにしたい。

本当にやるべきこと ムスカ

良く成功本なんかを見ていると、


あなたの目標は周りの人に伝えましょう。そうすることで潜在意識に組み込まれ、その目標達成に向けて体が動くようになります。



ということが書かれている。

しかし、僕の経験上本当に大切なことは決定し、確信に変わるまで胸に秘めておいた方が良い。

そして独り眈々とその準備に取りかかるべきだ。

なぜなら、その決定を人に話すと安心してしまうというのが一つ。
また、その決定は自分の生きて、感じたことの集大成であって、どうせ世の中の誰一人として自分以上にその決定の重みは理解できないから、だからまだ話してもほとんど意味はない。


ただ、確信に変わり、もうぶれないと感じたら話すべきだ。
その時は相手がどう思うかを恐れず全てを洗いざらい勇気を持って話さなければいけないとおもう。

一つは相手に失礼である。もうひとつは、相手の反応で自分の心が揺れるかのテストである。つまり、否定されて揺らぐようではまだ確信に変わってなかったと分かる。



『何するのもやるなら独りだ』とはうちの父の数少ない名言である。
頼り癖のある僕を見かねての一言だろう。

一石二鳥《又八》

たわいもないこと





『一石二鳥』という言葉がある




銭湯の風呂に浸かり、ふと考えてみた。




果たして・・・・本当に一度に二つの物事を済ます意味なのか。




一つの石で2羽の鳥を落とす









無理じゃない?






きっと、それは逆でさ、





一度に2羽の鳥を落とすなんて難しいから


何事も一つ一つ、地道にやりなさいって


意味だと思う

ReSTART ムスカ

おはようございます。

春休みもそろそろ終わりかな~… 友達に聞かなきゃな~… とボチボチ考えてます

この春休みを振り返ってみるとヒマだった。こんなに空白の時間を過ごすのはこの度の春休みを最後にしたい。


僕も次は3年だ。人生の行く末が決まる大事な時期だ。


特に学問には力を入れたいと思っている。


結局、頼れるのは自分の頭であるから、サッカー選手がサッカーをし、音楽家が音楽と触れ合うように、勉強しなきゃなるまい。



そのためにバイトもやめた。


バイトは土日限定で働き、8~9万稼げるという厚待遇バイトだったが、土日が潰れるのは痛かった。あと精神的にも辛いものであった。


後先考えず、バイトを辞めてしまったが、次に『働きたい』と思うまで、バイトは探さないつもりだ。


思えば、高校生のときは良く学んだ。お金もない、時間だけがあった。

そこで、自分と向き合い培った独自の哲学は今でも自分の核になっている。

そういう時期が来たと感じた。


とりあえずこの一年間、道楽に目を向けるべからず。彼女には申し訳ないとは思うが、解ってもらえるはずである。



以上決意表明