昨日は出口汪先生の「書ける力」養成講座を受けてきました。
内容は主語・述語からはじまり、作文で終わるという感じでした。
私は日本人だから日本語なんて簡単に扱えるだろうと思っていたのですが、
今日の講座をうけて自分の日本語リテラシーの無さを痛感しました。
私たちは常に日本語で思考し、思った事を日本語で伝えているのですが、
そもそも日本語の規則がおかしい状態になっている人が沢山います。
私もその1人なのですが、そういうことに気づけただけでも受けて良かったと思っています。
なぜそう思うのかというと、こういう「きっかけ」がないと人生は変わらないと思うからです。
ずっと自分のへたくそな日本語に気づかずに日々を過ごしていたら当然人生なんて変わんない。
もちろん、アイドルやスポーツ選手はそれだけじゃないかもしれませんが。
でも一般人がなにか成し遂げようとしたら、
やっぱり正しい日本語の規則を身につけなければならない。
おかしい日本語を使っていては自分の伝えたい事を相手に理解してもらえず、
セールスマンだったら商品が売れない、
人間関係もうまくいかない、
ということになりかねません。
だから、私たちはまず、日本語の規則を習得する必要があります。
ということで日本語勉強しましょうねというお話でした。
では
内容は主語・述語からはじまり、作文で終わるという感じでした。
私は日本人だから日本語なんて簡単に扱えるだろうと思っていたのですが、
今日の講座をうけて自分の日本語リテラシーの無さを痛感しました。
私たちは常に日本語で思考し、思った事を日本語で伝えているのですが、
そもそも日本語の規則がおかしい状態になっている人が沢山います。
私もその1人なのですが、そういうことに気づけただけでも受けて良かったと思っています。
なぜそう思うのかというと、こういう「きっかけ」がないと人生は変わらないと思うからです。
ずっと自分のへたくそな日本語に気づかずに日々を過ごしていたら当然人生なんて変わんない。
もちろん、アイドルやスポーツ選手はそれだけじゃないかもしれませんが。
でも一般人がなにか成し遂げようとしたら、
やっぱり正しい日本語の規則を身につけなければならない。
おかしい日本語を使っていては自分の伝えたい事を相手に理解してもらえず、
セールスマンだったら商品が売れない、
人間関係もうまくいかない、
ということになりかねません。
だから、私たちはまず、日本語の規則を習得する必要があります。
ということで日本語勉強しましょうねというお話でした。
では