【ご報告】
日本維新の会 衆議院東京3区支部長に再任頂きました事をご報告させて頂きます。
改めて、その責任の重さを深く受け止めるとともに、身の引き締まる思いでおります。

1月より活動をスタートした新天地ではありますが、選挙区内をくまなく歩き、ご意見やご要望を承り、
これまで支えてくださった皆様への感謝を胸に、一つひとつの声に真摯に耳を傾け、現場の思いをしっかりと国政へ届けてまいります。

時代が大きく動く今だからこそ、生活の実感に根ざした政策を形にしていくことが重要だと考えております。

引き続き、皆様とともに歩みながら、より良い社会の実現に向け全力を尽くしてまいります。

今後ともご指導・ご支援を賜りますよう、心よりお願い申し上げます。

元衆議院議員 石﨑とおる
総括:お詫びと19403票の重み、そして今後

〇お詫びと総論

まず敗戦という選挙結果に対しては不徳の致すところであり、ご支援くださった皆様には心よりお詫び申し上げます。

今回は、新天地衆議院東京3区において1月16日に維新公認決定となり、2月8日までの約3週間ほどの選挙戦でした。

正直なところ苦渋の、そして大きな決断でした。ふるさと新潟で28歳の時に衆議院議員に初当選させて頂き、3期の議員生活、そしてその後の浪人生活において、多くの皆様にご迷惑をおかけしたり、ご支援を頂きながら自分なりに頑張ってきました。そこで新しい選挙区に移ることは大きな決断であり、前回の選挙後1年間をかけて考えて来ました。

この間、自分のビジネスの拠点を東京都品川区にも設けながら、この1年間様々なお仕事をさせて頂き、そして少しづつ新しい仲間や取引先が増えて来ました。

選挙中の動画でも触れましたが、品川区の武蔵小山は慶応大学学生時代過ごした街で、この商店街の喫茶店でコーヒーを飲みながら挑戦した、国家公務員試験1種試験法律職を突破して、財務省に入省しました。まさに国の仕事に関わる原点となったのが品川区でした。

〇驚きのご縁

この選挙期間の間、武蔵小山を含めて品川区内をくまなく活動しながら、驚くほど多くの新潟の関係者や役所の関係者にもお会いしました。母校新潟高校の同級生や先輩、慶応大学の先輩・同期・後輩。また、財務省含めた官庁関係者にも多くお声がけも頂きました。

新潟からたまたま来ているという方にも、数多く大崎駅や大井町駅などでもお会いしました。

新潟の方からは、東京都内や品川区内に住んでいる知り合いにも連絡したよ、と多くのお声がけも頂きました。

〇新しいご縁

そして、新しいご縁も数多く頂戴しました。リハックなどのyoutube番組NHKやテレ朝、東京MXの特集などで少しづつ知名度もあがり、最終版には更に新しいご縁・ご支援を頂戴するようになりました。

まさに、支援者数のチャート的には右肩上がりの選挙戦ではありました。

その結果の19403票だったと思います。とても重い結果です。

〇反省点

しかし、結果は文字通りの結果です。大きな壁にもあたりました。政党支持などについての分析は別にさせて頂きますが、結果は結果として重く受け止めなければなりません。

また、東京の島しょ部には一度もうかがえずにSNSを通じた訴えしかできなかったことにも真摯にお詫びをしなければなりません。

東京は駅前に多くの方がおられて、自分の演説というものを直接訴える機会に恵まれていることも感じました。そして、更に多くの皆様に自分自身の訴えをしていくためには更に区内を離島部含めて歩き演説をし、そして更に一層SNSも活用していかねばと痛感しました。

時間的な制約についてはそれを覚悟しての挑戦でしたし、悩みぬいての挑戦でしたので、そこは言い訳にはしません。

〇今後

今後の活動についてはまだ未定ですが、この東京において政治の大きな変動の波に乗りつつ、足元を固めつつ、ビジネスや子育ても頑張りながら、次に向けて頑張りたいと思います。

そして、youtubeについては「石﨑とおる放送局」というちゃんねるを新たに開設しましたので、そこで様々なテーマについて自身の考えを発信していきたいと思います。
また、公式LINEも開設したので、良かったらお友達追加して頂けたら幸いです。

石崎とおる放送局:https://www.youtube.com/@tohruIshizaki

石崎とおる公式LINE:https://line.me/R/ti/p/@076rjjpz?from=page&searchId=076rjjpz

長文となりまして、申し訳ございませんが、お詫びと今後の1歩についてご報告させて頂きました。まだまだ話切れないところは動画などでまとめたいと思います。

あらためてお詫びをするとともに、今後ともご指導・ご鞭撻のほど心よりお願いもう挙げまして、本日のメッセージとさせて頂きます。引き続き何卒宜しくお願い致します。

石崎徹
総括:お詫びと19403票の重み、そして今後

〇お詫びと総論

まず敗戦という選挙結果に対しては不徳の致すところであり、ご支援くださった皆様には心よりお詫び申し上げます。

今回は、新天地衆議院東京3区において1月16日に維新公認決定となり、2月8日までの約3週間ほどの選挙戦でした。

正直なところ苦渋の、そして大きな決断でした。ふるさと新潟で28歳の時に衆議院議員に初当選させて頂き、3期の議員生活、そしてその後の浪人生活において、多くの皆様にご迷惑をおかけしたり、ご支援を頂きながら自分なりに頑張ってきました。そこで新しい選挙区に移ることは大きな決断であり、前回の選挙後1年間をかけて考えて来ました。

この間、自分のビジネスの拠点を東京都品川区にも設けながら、この1年間様々なお仕事をさせて頂き、そして少しづつ新しい仲間や取引先が増えて来ました。

選挙中の動画でも触れましたが、品川区の武蔵小山は慶応大学学生時代過ごした街で、この商店街の喫茶店でコーヒーを飲みながら挑戦した、国家公務員試験1種試験法律職を突破して、財務省に入省しました。まさに国の仕事に関わる原点となったのが品川区でした。

〇驚きのご縁

この選挙期間の間、武蔵小山を含めて品川区内をくまなく活動しながら、驚くほど多くの新潟の関係者や役所の関係者にもお会いしました。母校新潟高校の同級生や先輩、慶応大学の先輩・同期・後輩。また、財務省含めた官庁関係者にも多くお声がけも頂きました。

新潟からたまたま来ているという方にも、数多く大崎駅や大井町駅などでもお会いしました。

新潟の方からは、東京都内や品川区内に住んでいる知り合いにも連絡したよ、と多くのお声がけも頂きました。

〇新しいご縁

そして、新しいご縁も数多く頂戴しました。リハックなどのyoutube番組NHKやテレ朝、東京MXの特集などで少しづつ知名度もあがり、最終版には更に新しいご縁・ご支援を頂戴するようになりました。

まさに、支援者数のチャート的には右肩上がりの選挙戦ではありました。

その結果の19403票だったと思います。とても重い結果です。

〇反省点

しかし、結果は文字通りの結果です。大きな壁にもあたりました。政党支持などについての分析は別にさせて頂きますが、結果は結果として重く受け止めなければなりません。

また、東京の島しょ部には一度もうかがえずにSNSを通じた訴えしかできなかったことにも真摯にお詫びをしなければなりません。

東京は駅前に多くの方がおられて、自分の演説というものを直接訴える機会に恵まれていることも感じました。そして、更に多くの皆様に自分自身の訴えをしていくためには更に区内を離島部含めて歩き演説をし、そして更に一層SNSも活用していかねばと痛感しました。

時間的な制約についてはそれを覚悟しての挑戦でしたし、悩みぬいての挑戦でしたので、そこは言い訳にはしません。

〇今後

今後の活動についてはまだ未定ですが、この東京において政治の大きな変動の波に乗りつつ、足元を固めつつ、ビジネスや子育ても頑張りながら、次に向けて頑張りたいと思います。

そして、youtubeについては「石﨑とおる放送局」というちゃんねるを新たに開設しましたので、そこで様々なテーマについて自身の考えを発信していきたいと思います。
また、公式LINEも開設したので、良かったらお友達追加して頂けたら幸いです。

石崎とおる放送局:https://www.youtube.com/@tohruIshizaki

石崎とおる公式LINE:https://line.me/R/ti/p/@076rjjpz?from=page&searchId=076rjjpz

長文となりまして、申し訳ございませんが、お詫びと今後の1歩についてご報告させて頂きました。まだまだ話切れないところは動画などでまとめたいと思います。

あらためてお詫びをするとともに、今後ともご指導・ご鞭撻のほど心よりお願いもう挙げまして、本日のメッセージとさせて頂きます。引き続き何卒宜しくお願い致します。

石崎徹
総括:お詫びと19403票の重み、そして今後

〇お詫びと総論

まず敗戦という選挙結果に対しては不徳の致すところであり、ご支援くださった皆様には心よりお詫び申し上げます。

今回は、新天地衆議院東京3区において1月16日に維新公認決定となり、2月8日までの約3週間ほどの選挙戦でした。

正直なところ苦渋の、そして大きな決断でした。ふるさと新潟で28歳の時に衆議院議員に初当選させて頂き、3期の議員生活、そしてその後の浪人生活において、多くの皆様にご迷惑をおかけしたり、ご支援を頂きながら自分なりに頑張ってきました。そこで新しい選挙区に移ることは大きな決断であり、前回の選挙後1年間をかけて考えて来ました。

この間、自分のビジネスの拠点を東京都品川区にも設けながら、この1年間様々なお仕事をさせて頂き、そして少しづつ新しい仲間や取引先が増えて来ました。

選挙中の動画でも触れましたが、品川区の武蔵小山は慶応大学学生時代過ごした街で、この商店街の喫茶店でコーヒーを飲みながら挑戦した、国家公務員試験1種試験法律職を突破して、財務省に入省しました。まさに国の仕事に関わる原点となったのが品川区でした。

〇驚きのご縁

この選挙期間の間、武蔵小山を含めて品川区内をくまなく活動しながら、驚くほど多くの新潟の関係者や役所の関係者にもお会いしました。母校新潟高校の同級生や先輩、慶応大学の先輩・同期・後輩。また、財務省含めた官庁関係者にも多くお声がけも頂きました。

新潟からたまたま来ているという方にも、数多く大崎駅や大井町駅などでもお会いしました。

新潟の方からは、東京都内や品川区内に住んでいる知り合いにも連絡したよ、と多くのお声がけも頂きました。

〇新しいご縁

そして、新しいご縁も数多く頂戴しました。リハックなどのyoutube番組NHKやテレ朝、東京MXの特集などで少しづつ知名度もあがり、最終版には更に新しいご縁・ご支援を頂戴するようになりました。

まさに、支援者数のチャート的には右肩上がりの選挙戦ではありました。

その結果の19403票だったと思います。とても重い結果です。

〇反省点

しかし、結果は文字通りの結果です。大きな壁にもあたりました。政党支持などについての分析は別にさせて頂きますが、結果は結果として重く受け止めなければなりません。

また、東京の島しょ部には一度もうかがえずにSNSを通じた訴えしかできなかったことにも真摯にお詫びをしなければなりません。

東京は駅前に多くの方がおられて、自分の演説というものを直接訴える機会に恵まれていることも感じました。そして、更に多くの皆様に自分自身の訴えをしていくためには更に区内を離島部含めて歩き演説をし、そして更に一層SNSも活用していかねばと痛感しました。

時間的な制約についてはそれを覚悟しての挑戦でしたし、悩みぬいての挑戦でしたので、そこは言い訳にはしません。

〇今後

今後の活動についてはまだ未定ですが、この東京において政治の大きな変動の波に乗りつつ、足元を固めつつ、ビジネスや子育ても頑張りながら、次に向けて頑張りたいと思います。

そして、youtubeについては「石﨑とおる放送局」というちゃんねるを新たに開設しましたので、そこで様々なテーマについて自身の考えを発信していきたいと思います。
また、公式LINEも開設したので、良かったらお友達追加して頂けたら幸いです。

石崎とおる放送局:https://www.youtube.com/@tohruIshizaki

石崎とおる公式LINE:https://line.me/R/ti/p/@076rjjpz?from=page&searchId=076rjjpz

長文となりまして、申し訳ございませんが、お詫びと今後の1歩についてご報告させて頂きました。まだまだ話切れないところは動画などでまとめたいと思います。

あらためてお詫びをするとともに、今後ともご指導・ご鞭撻のほど心よりお願いもう挙げまして、本日のメッセージとさせて頂きます。引き続き何卒宜しくお願い致します。

石崎徹
総括:お詫びと19403票の重み、そして今後

〇お詫びと総論

まず敗戦という選挙結果に対しては不徳の致すところであり、ご支援くださった皆様には心よりお詫び申し上げます。

今回は、新天地衆議院東京3区において1月16日に維新公認決定となり、2月8日までの約3週間ほどの選挙戦でした。

正直なところ苦渋の、そして大きな決断でした。ふるさと新潟で28歳の時に衆議院議員に初当選させて頂き、3期の議員生活、そしてその後の浪人生活において、多くの皆様にご迷惑をおかけしたり、ご支援を頂きながら自分なりに頑張ってきました。そこで新しい選挙区に移ることは大きな決断であり、前回の選挙後1年間をかけて考えて来ました。

この間、自分のビジネスの拠点を東京都品川区にも設けながら、この1年間様々なお仕事をさせて頂き、そして少しづつ新しい仲間や取引先が増えて来ました。

選挙中の動画でも触れましたが、品川区の武蔵小山は慶応大学学生時代過ごした街で、この商店街の喫茶店でコーヒーを飲みながら挑戦した、国家公務員試験1種試験法律職を突破して、財務省に入省しました。まさに国の仕事に関わる原点となったのが品川区でした。

〇驚きのご縁

この選挙期間の間、武蔵小山を含めて品川区内をくまなく活動しながら、驚くほど多くの新潟の関係者や役所の関係者にもお会いしました。母校新潟高校の同級生や先輩、慶応大学の先輩・同期・後輩。また、財務省含めた官庁関係者にも多くお声がけも頂きました。

新潟からたまたま来ているという方にも、数多く大崎駅や大井町駅などでもお会いしました。

新潟の方からは、東京都内や品川区内に住んでいる知り合いにも連絡したよ、と多くのお声がけも頂きました。

〇新しいご縁

そして、新しいご縁も数多く頂戴しました。リハックなどのyoutube番組NHKやテレ朝、東京MXの特集などで少しづつ知名度もあがり、最終版には更に新しいご縁・ご支援を頂戴するようになりました。

まさに、支援者数のチャート的には右肩上がりの選挙戦ではありました。

その結果の19403票だったと思います。とても重い結果です。

〇反省点

しかし、結果は文字通りの結果です。大きな壁にもあたりました。政党支持などについての分析は別にさせて頂きますが、結果は結果として重く受け止めなければなりません。

また、東京の島しょ部には一度もうかがえずにSNSを通じた訴えしかできなかったことにも真摯にお詫びをしなければなりません。

東京は駅前に多くの方がおられて、自分の演説というものを直接訴える機会に恵まれていることも感じました。そして、更に多くの皆様に自分自身の訴えをしていくためには更に区内を離島部含めて歩き演説をし、そして更に一層SNSも活用していかねばと痛感しました。

時間的な制約についてはそれを覚悟しての挑戦でしたし、悩みぬいての挑戦でしたので、そこは言い訳にはしません。

〇今後

今後の活動についてはまだ未定ですが、この東京において政治の大きな変動の波に乗りつつ、足元を固めつつ、ビジネスや子育ても頑張りながら、次に向けて頑張りたいと思います。

そして、youtubeについては「石﨑とおる放送局」というちゃんねるを新たに開設しましたので、そこで様々なテーマについて自身の考えを発信していきたいと思います。
また、公式LINEも開設したので、良かったらお友達追加して頂けたら幸いです。

石崎とおる放送局:https://www.youtube.com/@tohruIshizaki

石崎とおる公式LINE:https://line.me/R/ti/p/@076rjjpz?from=page&searchId=076rjjpz

長文となりまして、申し訳ございませんが、お詫びと今後の1歩についてご報告させて頂きました。まだまだ話切れないところは動画などでまとめたいと思います。

あらためてお詫びをするとともに、今後ともご指導・ご鞭撻のほど心よりお願いもう挙げまして、本日のメッセージとさせて頂きます。引き続き何卒宜しくお願い致します。

石崎徹
【ご報告】
新しい年を迎え 改めて皆さまにご挨拶を申し上げます。
旧年中は多くのご縁とご支援を賜り、心より感謝申し上げます。本年が皆さまにとって、健やかで実り多き一年となりますことをお祈りいたします。

さて、本日は皆さまに大切なご報告があります。

本来であれば、とりわけ新潟で長年支えてくださったお一人お一人に、直接ご説明すべき内容です。
ただ皆さまご承知の通り、連日の報道にある衆議院の解散が取り沙汰される中、政治の動きが一気に加速する状況となっています。

この情勢の中で、事前に直接のご説明の機会を十分に持てていないまま、このような形でのご報告となってしまうことを、まずはお詫び申し上げます。

私はこれまで、新潟1区を選挙区として9年間衆議院議員として活動させて頂きました。
生まれ育った新潟は私の原点であり、今も変わらず かけがえのない場所です。一方で、私自身の未熟さ、不徳により、多くの方々を失望させてしまったこと、その責任の重さを深く受け止めています。その結果として厳しい選挙結果が続いたことも、すべて私自身の至らなさに他なりません。

そうした厳しい現実を重く受け止めながら熟考を重ねた末、このたび党からの提案もあり、大学時代を過ごし多くを学んだ東京の地から、新たな挑戦をする決意をいたしました。これは新潟を離れるという意味ではなく、新潟で学んだ教訓と責任を胸に、もう一度政治の場で信頼を取り戻すための挑戦だと考えています。

政治は、立場の弱い声に耳を傾け、失敗や挫折を経験した人間だからこそ果たせる役割があると、私は信じています。誰もがやり直せる社会、地域や環境によって可能性が閉ざされない日本を実現するため、今度こそ行動で示していきたい。その覚悟をもって、東京3区(品川区・東京都島嶼部)から新しい挑戦の機会を頂きました。

私には、これから選挙区となる品川との長い時間をかけて育まれてきたご縁があります。
学生時代、武蔵小山に住み 商店街に通い、人の温もりと街の活気の中で日々を過ごしました。個人商店が支え合い、暮らしと経済が地続きであることを、この街で学びました。

社会人になり、東京の住まいを品川区に構えてから5年が経ちます。現在は品川区内でIT企業を経営し、事業を通じて地域の経済と雇用の一端を担ってきました。

そして昨年末、新しい家族を授かりました。夜泣きする我が子を抱きながら、物価高への不安、教育費の重さ、そしてこの子が生きていく日本の未来について、否応なく考えさせられています。一人の父親として感じる課題は、決して他人事ではありません。

財務省で国家予算の現場に携わってきた経験。
3期9年の衆議院議員としての経験。
IT企業を経営し、現場のスピード感で判断し、実行してきた力。
個人投資家として経済の先行きを見極め、決断してきた経験。
そして、この街で子育てをする当事者としての視点。

これらすべてを携え、しがらみにとらわれない立場から、東京3区・品川 東京都島嶼部の未来、そして日本全体の構造改革に挑む決意です。

新潟で支えてくださった皆さまへの感謝は、これからも決して変わりません。そして東京で新たに出会う皆さまとは、一から信頼を築いていく所存です。

これから歩もうとする新たな挑戦について、勝手ながら見守っていただけましたら幸いです。
その上で、もしお力添えをいただける場面がありましたら、これ以上に心強いことはありません。

これまでのご縁に感謝しつつ、これからの歩みを誠実に積み重ねてまいります。

引き続き ご指導よろしくお願い致します。
元衆議院議員 石崎とおる
選挙ドットコムというサイトの利用をはじめてみました✊

今後は、衆議院議員3期の政治経験、財務官僚を務めた行政経験、地元出身者としての新潟での経験などを踏まえて、自身の考え方やビジョンなどをより詳しく広く発信できる媒体としての選挙ドットコムサイトを通じての発信もやってみることにしました。

不慣れですが、うまく活用して参りたいと思います。

宜しくお願い致します!

元衆議院議員 石崎徹 新潟1区 新潟維新の会 日本維新の会

↓↓試験投稿です

https://www.go2senkyo.com/cms/politicians/5737/posts/863431-/edit
『日本銀行新潟支店長は重要ポストってご存知でしたか?~内田真一新副総裁は元新潟支店長!~』

niikeiさんで経済金融コラム書きました‼️ご笑覧ください😉

↓↓
https://www.niikei.jp/op-ed/639665/


#niikei #日本銀行 #日銀新潟支店 #異次元緩和 #投資家さんと繋がりたい #植田和男 #内田真一 #石崎徹 #石崎とおる
日本維新の会より、新潟県新一区支部長の選任がなされました。
私の生まれ育った東区中央区に、新たに亀田横越や佐渡などが加わる新一区は、新たな成長への大きな可能性が溢れています。
旧一区時代には、色々なことがあり、落選も経験しました。これから心機一転、自らを律し、生き方を変え、生まれ変わったように、ふるさとと日本国の新たな成長のために一歩一歩頑張って参ります。

令和4年12月29日
元衆議院議員 石崎徹

※別添は、今朝の新潟日報1面の記事です。
ご報告と御詫び

長きに渡る民事訴訟の判決がようやく出ました。原告及び関係者、国民の皆様に心より深くお詫び申し上げます。当方が訴える事実も認められた部分がありましたが、認められなかった部分もあります。しかし、判決結果は真摯に受け止め、控訴によりこれ以上争うことは致しません。昨年には衆院選で落選も経験し、この間、自らについて深く省みる機会となりました。本件を機に、自らを律し、生き方を見直し、生まれ変わったように一歩一歩精進して参ります。あらためて、原告及び関係者、国民の皆様に深くお詫び申し上げます。誠に申し訳ございませんでした。

令和4年12月27日
元衆議院議員 石﨑徹