今朝、利用者さんの代理で、ATMに妻と二人で送金に行きました。


合計金額は31万1千円。振り込み先は1か所。

20万円と、11万1千円は別途なので2回に分けて送金しようと思います。


20万円を送金しようとしたら、1度には10万円までしか送金できないと表示があり、

結局、10万円×3回、1万1千円を1回と、4回に分けて送金しなければならないことになりました。


どうしてこんなことになるのだろうか? ああ、そうか、振り込め詐欺の被害にあいにくくするために

1回の最高金額が10万円に設定されているのか? 面倒だなあ。

後に大勢の利用者さんが並んでいるし・・・


しかし、振り込め詐欺のとき、面倒な送金操作を繰り返しているうちに、

頭を冷やしてもらおうということなのか? と気付きました。

(だが、こんな状況で、送金していたら、パニックって何が何だか分からなくなりそうです。

後に並んでいる怖そうなお兄さんに怒鳴られなければいいがとか、考えたりして、・・・)



(追伸)

私が行ったATMは、24時間営業のスパーの敷地内にあるATM(3行共同)で、朝9時から営業するものです。

朝早くから大勢の方が並んでいるのに、ATMの営業が9時からとは遅すぎる。

もう少し、営業時間が早く、10分でも20分でも早く営業が始まっていたら、余裕をもって操作できるのにと

考えました。

そういえば、他のATMは、8時からとか、8時30分からとかではないか? どうしてここは、

9時からなのだろう?と、疑問に思い、銀行のお客様係に電話でお尋ねしました。

すると、システム上の問題であるとか、他2行の問題であるとか、等々の回答がありました。

しかし、お客様の声として(当行に口座をお持ちですねと確認後)、改善の方向で努力する旨の電話連絡を頂き、

嬉しくなりました。

やはり、問合せや要望は、要望が実現するかしないかはわかりませんが、してみるものだと思いました。


ゆめ半島千葉大会実行委員会主催 第1回コンディショニングルーム研修会に参加しました。


夢



内容は、ゆめ半島千葉大会の概要、障害者スポーツの意義と理念でした。

この研修会で感動したことは、橋川拓史先生の講義中、映像資料のなかの次の二つの言葉です。



?障害の無い人はスポーツをした方がよいが、障害がある人はスポーツをしなければならない。・・・

ハインツ フライ(スイス)



障害があるからこそ積極的にスポーツを行ない、それによって身体機能を維持し、


健康の増進や体力の向上を図ることが重要である。




?普通の身体に生まれたらこんなに頑張らなかったかもしれない。僕は神様から贈り物をもらったということだ。

(トニ― ボルペンテスト)



映像資料中で、この言葉だけは書き留めたのですが、誰の言葉か記録できずに、

研修直後、橋川先生にお尋ねしました。

そうしたら、お忙しいにもかかわらず、わざわざ調べていただき、トニ― ボルペンテストさんの

名前を知ることができました。先生、本当にありがとうございます。



ゆめ半島千葉大会


「ゆめ半島千葉国体」「ゆめ半島千葉大会」の開催がいよいよ近づいてまいりました。

両大会は、全国から訪れるアスリートが、ここ千葉県で光り輝く青春の汗を流してもらえるような、

夢と感動にあふれる大会を目指しています。


618万県民が一丸となって、「最高の笑顔」と「心のこもったおもてなし」で

千葉を訪れる皆様をお迎えいたしましょう。


千葉県知事
森田健作


はい、わかりました。大勢の方のお越しをお待ちしております。

私は、アスリートのコンデイションを整えられるように、準備しておくことにしましょう。



「ゆめ半島千葉国体」「ゆめ半島千葉大会」のパンフレットと研修会資料から

画像と一部の文章を転載いたしました。ありがとうございます。

神奈川県伊勢原市にある標高1,252 mの大山(おおやま)に登りました。


丹沢の山々とともに丹沢大山国定公園を形成し、神奈川県有数の観光地のひとつ。


小田急小田原線伊勢原駅からバスを利用し、市街地を抜けて、ケーブル駅へ。


ケーブル駅からケーブルカーで大山寺駅を通って阿夫利神社の下社最寄りの阿夫利神社駅まで。


下社から山頂までは男坂を徒歩1時間半ほどかけて登りました。汗をいっぱいかき、山頂では寒くなりました。疲れました。   

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山頂の阿夫利神社本社にお参りし、お昼のお弁当を頂き、記念写真を撮りました。


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山頂から下社までは女坂を1時間半ほどかけて降りました。

登るのも降りるのも辛かった。でもきてよかった。行きかう人たちが「こんにちわ こんにちわ」と声をかけてくれる。人生もこうありたい。


大山は別名を「阿夫利(あふり)山」、「雨降(あふ)り山」ともいい、農耕民にとっては大山および阿夫利神社は雨乞いの神として信仰を集めたそうです。


帰りは温泉に入り、ビールを飲み、焼きそばを頂き、疲れを吹き飛ばして、家路につきました。


あした天気になーれ。みんな幸せにな-れ。



大山阿夫利神社