今年の1月に録音された妃鞠ちゃんのデビューアルバム(EP)ですが、場所は、
ニューヨーク、ディメンナ・センター キャリー・ホールでした。
これは、ユニバーサルミュージックジャパンの妃鞠ちゃんのページでわかりました。
私が1月8日に載せた以下の写真が撮られたところです。
ディメンナ・センターのホームページにこの場所の写真が載ってます。
妃鞠ちやんファンの諸兄にとっては、まさしく聖地巡礼の開始の地ですね(笑)
場所は、ニューヨーク、マンハッタンのミッドタウンにあります。
建物はこんな感じ
ホームページは以下、
ニューヨークを本拠地とする、室内オーケストラ、セントルークス管弦楽団によって2011年3月8日に、ニューヨークで唯一の音響的に最適化されたクラシック音楽専用のリハーサル&レコーディングスペースとしてオープンしたものです。
中に、2つのホールがあって、大きい方が、妃鞠ちゃんのレコーディングに使われた、メアリー・フラッグラー・キャリー・ホールです。横幅19m、奥行き17m弱のおよそ97坪のホールです。でかっ
こんなホールです。
これだけだとよくわからないので、
オーケストラのリハーサルもできるからほんとに、大きい。
最大180人収容のイベントもできるそう。
カルメンファンタジーは、YouTubeで演奏動画が上がっていましたよね。
昨日配信開始のロマンス23番は、動画が出ていないのでちょっと残念。
カルメンファンタジーの動画から、ホールの感じがわかるところ。
大きいホールを使ってレコーディングされていたんですね。
昔、さくら学院のメンバーがアルバムの録音の時は、1人1人変わるがわるレコーディングブースに入って音入れしてたなんていう話を聞いていたくらいだったから、100坪弱のホールでのレコーディングとかすごいよね。
まあ、紀尾井ホールで演った東京公演は、配信されたから、そういう目で見ればいいわけですね。
でも何かな。私は、音楽だけを聴くのは、好きではないっていうか、歌って踊るのをみるのが、ライブ見るのが趣味なんでね。
5月に発売のデビューアルバム(EP)には、特典の映像作品とかつかないのかな。クラシックの世界での私にとってのもうお一方のアイドルさんが、荒井里桜ちゃんなんで、里桜ちゃんだってまだCD1枚しか出してないけど、そのCD聴くより、付録のビデオの方ばかり見ていたっていうのがあるんでね。音だけでなくて、映像作品メインでリリースして欲しいなって思っているのです(笑)
エイミー・ビーチのロマンス23番だって、カルメンファンタジーみたいに、Youtubeで映像として出せばよかったのに、ただ、音楽ファンの方にとっては、今の子供の姿の妃鞠ちゃんは、違和感を覚えるのでダメなのかな?
アイダ・カヴァフィアン先生も言っていますよね「HIMARIを聴いて目を閉じていると、彼女の年齢に気づかないでしょう。HIMARIの中には、年配の人と賢い音楽家がいます...彼女は非常に才能があります。」
まあ元々アイドルオタクだった自分からしたら、妃鞠ちゃんの音楽目を閉じて聴くなんて勿体無いとしか思えないんだけど(笑)そうでもないのかな?。私が音楽を目を閉じていて聞いている時と言ったら眠い時くらいだからね。
ただCD聞いている時とかは、目を閉じているかもしれない。でも聞き流している時は、大抵パソコン叩いたりしているから、目は開いているけどね(笑)
お前には、目を閉じてじっくり音楽を楽しむ素養がないのかって笑われそうだけど。うーんやっぱりないんだね。笑笑







