まず初めに今日は吉村妃鞠ちゃん15歳のお誕生日です。おめでとうございます。
動画が2つ上がっていました。5時6分に見た時は、3時間前のものだったけど、色々とあって、上がる頃には、25日になっていそう(笑)
っていうか、スクショした時には初めのは、4時間前になっていた(笑)
昨年のベルリン・フィルハーモニー管弦楽団の定期公演での演奏動画です。
なんで今頃って思ってはいけないのです。
次の動画から、
こっちはちゃんと3時間前ですね。
一体なんなんだ。なんて言っているかも全然わからないじゃないかって思われると思うのですが。そうなんです。わからないんです。妃鞠ちゃんは流暢な英語でのスピーチをしているのです。でもこのスクショから妃鞠ちやんの目力の凄さが伝わるのでは(笑)目力なんていう言葉が思い浮かぶのは、先代團十郎の睨みを見て以来何十年ぶりか(笑)
何を言っているのかは、妃鞠ちゃんの公式ホームページのニュースからどうぞ
要は、デビュー・アルバム。タイトル『Debut』が、2026年9月25日発売決定ていうアナウンスです。
インスタグラムに上がったコメント動画は、Youtubeで以下からぞうぞ。
こちらはちやんと英語の字幕が出てくるのです。
松戸の公演では、お誕生日のサプライズはなかったようだけど。妃鞠ちゃんのファンへのサプライズがこれですね。
そしてすでに、デビューアルバムの予約が始まっているのです。
以下から
初回限定盤が4400円で、通常盤が3300円。
タワレコ、Amazonミュージック、セブンネットと出ていますが、上をクリックすると、ユニバーサルミュージックストアに飛ぶのですが、
ちょっと面倒なことがあって、
パトロネージクラブの会員の方には、会員限定特典付きの商品を購入できるのです。ABCの3タイプのポストカードがあって1枚買うと1つ付くんだけど。
とりあえず私は、ユニバーサルミュージックストアで、初回限定盤と通常盤1枚ずつ。タワレコで、輸入盤と初回盤を1枚ずつ予約したのです。
収録曲については以下をどうぞ
■ 収録曲
- 1ヴィエニャフスキ:ヴァイオリン協奏曲 第1番 嬰ヘ短調 作品14 第1楽章:Allegro moderato
- 2ヴィエニャフスキ:ヴァイオリン協奏曲 第1番 嬰ヘ短調 作品14 第2楽章:Preghiera: Larghetto
- 3ヴィエニャフスキ:ヴァイオリン協奏曲 第1番 嬰ヘ短調 作品14 第3楽章:Rondo. Allegro giocoso
- 4ショパン(ハイフェッツ編曲):夜想曲 第16番 変ホ長調 作品55の2
- 5ゴドフスキー(ハイフェッツ編曲):《トリアコンタメロン》第11曲〈古きウィーン〉
- 6シベリウス:5つの小品 作品81より 第1曲〈マズルカ〉
- 7ショパン(ミルシテイン編曲):夜想曲 嬰ハ短調(遺作)
- 8ヴィエニャフスキ:《ファウスト》の主題による華麗なる幻想曲 作品20 第1部:Allegro moderato
- 9ヴィエニャフスキ:《ファウスト》の主題による華麗なる幻想曲 作品20 第2部:Andante ma non troppo
- 10ヴィエニャフスキ:《ファウスト》の主題による華麗なる幻想曲 作品20 第3部:Allegro agitato non troppo
- 11ヴィエニャフスキ:《ファウスト》の主題による華麗なる幻想曲 作品20 第4部:Andante. Andante non troppo
- 12ヴィエニャフスキ:《ファウスト》の主題による華麗なる幻想曲 作品20 第5部:Tempo di Valse. Allegro non troppo
通常盤と初回限定盤の違いは、豪華スリーブケース/ミニ写真集/ミニポスター封入の有無だけど、
うーん、付録の映像作品を期待していた私としては、っていうのもあるけど、12月のリサイタルツアーでは、デビューアルバム購入でサイン会へ参加っていうイベントはあるのだろうか?楽しみですね。
うーん、時間かかって日を跨いでしまった。🙏












