個人用PCにSafariを導入してみた。

Appleのブラウザである。

理由はなぜかと聞かれたら、アメブロの記事の編集をする際に、IE9だとうまく保存が出来ず、

それが何度も繰り返され、やる気がなくなっていたからである(笑)

もちろん、色々設定をいじればなんとかなるものの、まだまだ最新のブラウザ、

あまり参考になるページも見当たらず、IE7時代のような画面構成にするのも一苦労。

ここで思ったのは、FireFoxしかり、Safariしかり、IEしかり、なぜかメニューバーを隠したがる。

デフォルトでは必ず隠されており、言ってみれば今まで使い込んでいたような使い方をするのに、

いちいち設定をいじらなければならなくなる。

この辺が実はものすごく不便で、かつ、こういったことを試せるのは個人用のPCこれだけ。

それ以外を下手にやるとなると、不具合があった時に直すのに手間取るので、そういう手段をとってます。。。

で、肝心の使い心地については、アメブロの操作では一切保存がうまくいかないことはなく、

スムーズに編集、保存が出来た。

なので、これからは当分Safariを使っていこうと思います。

それにしても、アメブロの障害が多発しているのが気になるなぁ・・・。

復旧はすぐにしてるみたいだけど、なんかすぐに「障害が発生してましたが・・・」みたいなメッセージが

出てるので、そんなに毎日起きるのは何かあるのかな?なんて勘繰ってしまいます(笑)

ということで、今日はそんなこんなで疲れてしまったので、一休み。

ぐうう。






ものまねといえば、たくさんやり方があるのですが、今回は口癖をまねる、ということを考えてみます。


口癖というのは、


「その人はついつい言ってしまう言葉」


です。


簡単な例で言えば、


・具志堅さんの「ちょっちゅね~」


・アントニオ猪木さんの「バカヤロー」、「元気ですかーっ」


・田中邦衛さん(というより北の国からのですが)「じゅん・・・」「子供が食べてる途中でしょうがっ」(笑)


とかですね(笑)


他にもたくさんあると思うんですが、とにかく、テレビや自分の身近な人の真似をする場合は、


口癖から入るとやり易いです。


上司の真似をする際に、やたら「しかしね」が多い人とか、「それって○○だよね~」とか、


何でもあると思います。


1週間観察すれば、最低3つは口癖を言っているはずです。


ただ、気をつけないと、仕事が手につかなくなる場合があるので、そこは注意してください。



さて、口癖がわかってきたら、次に大事なのはイントネーション、いわゆる発音の仕方です。


出身によって発音が違っていたり、語尾がやたら何を言ってるかわからなかったり、


たくさんあるので、それは何度も頭の中でリフレインさせながら練習しましょう。


で、ある程度できてきたら、上司ではなく、その人の身近な人の前でさりげなく口癖を使ってみてください。


何度かやってるうちに、その場では言われなくても、後でこっそり


「N部長のまねしてたろ?」


とか、


「○○さんのものまねじゃない?」


といった風に、話しかけてきてくれると思います。




ちなみに、私の例で言うと、私が入った会社の上司(女性ですが)が説明をする際に、とにかく


「あの~」


を使いまくるんです(笑)


1時間ほどその人の話を聞いていたのですが、「あの~」を数えてみたら、なんと


137回!!!!


も使っていたんです。


最初にしゃべる言葉から、接続するところ、とりあえず考えて間を空けるところまで、


すべてにおいて「あの~」を使いまくっていました(笑)


そして、私はというと、ノートに「正」の字を「あの~」の数を数えながら、書きまくっていました(笑)

(ちゃんと話し聞けよ(笑))


もちろん、話は聞いていたんですが、とにかく印象に残ったのがその口癖でした。


「あの~」以外にも、「え~」とか、「まあ~」とかを使う人は比較的多いので、


まずは数を数えるところから入ってみてはいかがでしょうか(笑)


(どんなお勧めの仕方だよっ)



周りの人に気がつかれるようになったら、一人前です(笑)


後は、本人の前でさりげなく使い、


「こいつ、なんかやたら口癖が多いな」


なん.て思われたら、成功です(笑)


もちろん、上司や後でいろいろと問題になりそうな人のものまねをする場合は、十分気をつけてください。


あなた自身の評価に反映されてしまいます(笑)



<○○さんの評価>

・ものまねは出来るが、仕事は出来ない


とか・・・(笑)


口癖は、ぜひお勧めです!!!



















我が家は子供3人兄弟なので、当然ながら、ゲームをやるとなると、1人ずつ交代です。




ですが、長男坊は当然ながらみんなより知識だけはあり、下2人よりゲームがうまい訳です。




そこで、始まるのが、やたらに多いアドバイスなのか文句なのかわからない実況中継です(笑)




「この後は、ボスが出るから、鎧取っといたほうがいいよ」




「ここはジャンプ2回でいくんだよ」




「この先は難しいから、行かないほうがいいよ」




などなど。




たぶん最初はアドバイスになっているんですが、だんだんと自分の気持ちが入りすぎてしまい、




気がつくと弟たちに無理やりあーしろ、こーしろ、という押し付け状態になってしまいます。




その結果、ゲームどころではなく、喧嘩が始まるわけです。




つまり、フローで書くと、




1.ゲーム開始(兄弟3人で)



2.長男坊のゲームがゲームオーバーで次男坊に交代



3.次男坊のゲームスタート(ここから長男坊のアドバイス実況中継開始)



4.次男坊のへなちょこプレイ連発(ここら辺から長男坊の愚痴に・・・)



5.長男坊の「貸して」発言(このあたりに来ると、取り合いです)



6.喧嘩勃発(口論開始)



7.とうちゃんの一括



8.ゲーム強制終了(笑)




という感じです(笑)




いつも一人ずつしか出来ないゲームをやらせると、これの繰り返しなので、




最近は二人同時プレイ物(ファミコンのダブルドラゴン3)とか、くにおくんの時代劇だよ全員集合とか(笑)、




後は、Wiiのバーチャルコンソールにあるボンバーマンによる全員プレイでしょうか・・・(笑)




ボンバーマンのいいところは、みんなで出来るので、言い合いどころか、それに夢中になれるのが




とにかくいいところです。




ここまでゲームをネタに書いてきましたが、タイトルにあるように、長男坊は自分が弟より知ってるからと、




どうしても知識ややり方を無理やり人に押し付けようとしてしまいます。




これは、兄弟に限ったことではありません。




たとえば会社でもそうだと思います。




「あの人の部門の仕事(もしくはチーム)だから、あの人にやらせちゃえよ」




「これ、悪いんだけどやってくれる?今日中に」(もちろん、定時過ぎとかに)




こんな感じで、無理やり人に押し付けたりしていないでしょうか。




アドバイスも、それを受ける本人のペースや考え方に合わせるべきで、




「何でもかんでもこうするべき」




という口調で押し付けてしまうと、それはやりたいことから、義務に変わってしまい、




やる気がそがれてしまいます。




ですので、自分もよく気をつけてはいるものの、人にお願いをする時や、アドバイスする時は、




ヒント程度(答えではなく、キーワードのみ)を言うことで相手から言い出せるようなやり方をしています。




アドバイスと称して、自分が出来るからと同じレベルを相手にやらせようとすれば、




それは押し付けにしかなりません。




特に子供に教えるときは、そうなりがちです。




そうならないように、子供にはとにかく何度も繰り返しになるとは思いますが、




身体で覚えるように手足、身体を動かしながらやらせるといいと思います。






ふう。









夏に向けて、個人用PCの加熱を防ぐため、冷却装置を購入。




とりあえずアマゾンでぽちっと。




今のところ、冷却装置のファンがガシガシ回ってるけど、なんとなく涼しくなってる感じはします。






買った商品は、エレコムの




「冷え冷えクーラー」




という商品。




USBで接続すればよく、電源を別でとらないので、そういう意味では場所はとりません。




いや、場所はとるか・・・(笑)




なぜなら、この商品はPCの下におくというよりは、PCの後ろ部分にファンが一体になった装置をおく、




という感じで、若干パソコンが斜めな感じになります。




なんかファンの音は気になりますが、PCがこれでダウンしなくなるというのなら、いいと思います。




お値段は2,345円ということなので、これからどこまでこのお値段分がんばってくれるか、




期待してます。





今日もゲームセンターCXのF-ZEROを鑑賞。




課長がカーディガンを着ているシーンを見て、3つカーディガンを持っているAD高橋さんはすごいなと関心。




こういう仕事だと、徹夜仕事が多いから家に帰れないことが多いのは当たり前なのだけれど、




それにあわせて色違いのカーディガンを3種類も用意しているところがすごい(笑)




しかも、実は課長が着ると、少しぶかぶかなんですよね。




赤、緑、黄色の3種類が今のカーディガンの種類みたいですが、今後AD高橋さんがメインで助っ人と




なるようなので、カーディガンの種類もそれにあわせて増えそうな気がします(笑)






ところでF-ZEROという観点に戻ると、皆さんはどのマシンが操作しやすいですか?




私は「サムライゴロー」の搭乗する「ピンクノオバチャン」のマシンがすきというか、それしか出来ません。




ファルコンの青いマシンだとコーナリングが柔らかすぎてやりづらく、緑のマシンでは逆にコーナリングが




重くて曲がりづらい。そしてなんといっても一番難しいのは、黄色のマシンではないでしょうか。




いくらか速度が一番速くても、最高時速が400Kmちょっとしか出ない、しかもこのマシンだと体力が無く、




ダメージを受けやすいので、感想するのも難しい、実は上級者向けのマシンだと思います。






とにかく、F-ZEROは壁にあたってその跳ね返りでコーナーを切り返すのは当たり前のテクなので、




黄色のマシンのようにダメージを受けやすいマシンだと、よっぽどぶつからずにいかないと、




STANDARDモードすらもクリアが難しいのではないか・・・と思っています。




今度また挑戦しようと思います。






マリオカートしかり、F-ZEROしかり、「手に汗握るレース」を再現したそのゲーム調整は、




さすがの一言だと思います。




それだけに、たまにぶっちぎりで1位でゴール出来た時の快感といったらそれはもう、




ガッツポーズものですね(笑)






今ならAmazonでもF-ZEROは中古で安く売ってますので、スーファミを持っている人は、




ぜひやってほしいと思います。




でもスーファミのケーブルは、Nintnedo64と同じなので、共有で使えます。




もちろん、Newファミコンも同じAV端子のケーブルなので、使えます。




なので、どれかをお持ちの方は、ぜひやって、あの頃の手に汗握る、コントローラべちゃべちゃな感じで




ゲームをやってほしいと思います。






P.S




最近の子供は、マリオカートWiiなどのコントローラ自体を動かす(いわゆる身体を動かす)ゲームを




先にやっているので、どんなレースゲームでも、身体を左右に傾けます(笑)




これが見ててとても面白い(笑)




どんなに子供が右に身体を傾けても、マシンは真っ直ぐ突き進みますからね(笑)






これが、ファミコン世代とWii世代の違いってやつです(笑)