人間には、調子のいいときと悪いときがあります。


人によってそれぞれ周期は違いますが、3ヶ月だったり、1ヶ月だったり、まちまちです。


今、自分のバイオリズムを考えてみると、一番よくないタイミングに重なってるのではないか、と


思っています。



それは、日ごろの気持ちの感じ方や、やる気のあり方、身体から出てくる信号などを感じ取ると、


自分が今どんな状態なのかがわかるようになります。



このバイオリズムをうまくあわせられることが、スポーツ選手では必要なことだと思いますが、


それをうまくあわせるには、とにかく自分自身の身体や心の状態に意識を向けることが必要です。



例えば、いつもは面白いと思ってみているテレビ番組がつまらなく感じたり、


楽しんでいたはずのゲームがつまらない、など、


自分の心の変化をそのまま見過ごすのではなく、それはバイオリズムの変化であると感じることです。



その時に、自分がやりたくないと感じたものを無理にやることは、しないようにしてください。


それは、やる気の問題もあるのですが、バイオリズム上で一番身体や心がその目的に対して、


向いていない状態を示しているわけですから、それを無理にするのは危険です。



その時は、素直に身体や心の反応として受け取って、休むことが必要です。



自分もブログを何ヶ月も続けていると、いくらでもブログを書けるな、と思えるときもあれば、


まったくかけない、という時があります。


これは、書くネタがあってもこのような状態が起きるわけです。



その時は、無理に書かずにその状態を実感することがとにかく必要なことです。


これを続けていくことで、自然と自分のバイオリズムがわかってきたり、


また、やるべきことが何か?ということが見つけやすくなってくるのです。



自分の心に素直になる、ということから、自分の身体の状態や調子を知るヒントにもなるのです。



まずは、自分のバイオリズムの周期を確かめてみてください。


これは、ブログに書かなくてもいいですが、日記などに簡単に気持ちの状態を書くだけでも、


わかるようになってきます。



それがわかってくれば、自然と自分がいつどんなときに状態がよくなるのか、もわかるようになるので、


一日一日の変化を感じながら、それをチェックする癖をつけてみてください。



それを後で見返してみると、自分の心や身体の変化がどうだったのかが見えるようになります。



ぜひ、やってみてください。




最近、DSなりPSPなりでRPGのゲームソフトをやっています。


今はペルソナ2罪(PSP版)をやっているのですが、


これは噂が現実になることを利用して、うまく噂を操作しながら物語を進めていくRPGです。



ところが、結構、話の展開が早いので、セーブしてなかったりしないで続けてゲームをしてると、


やらなきゃいけないことをやらないまま進めてしまってしまい、仕方なく大分前に戻ることに・・・。



そうなると、話の展開が早いゲームなので、当然、セーブした場所から再開すると、



「あれ?今どこにいて、どこから進めばいいんだっけ?」



ということになり、2~30分くらい、路頭に迷うことになります(笑)


まあ、そのうち話を思い出して、なんとか元に戻れるのですが、


それにしても、RPGは一気に続けてやら無いと、忘れちゃいますね(笑)



それこそ、冒険の途中でカジノとかのゲームがあるので、それをやってたりすると、


知らない間に冒険の目的を忘れちゃったりして・・・(笑)



ちなみに、このペルソナ2罪でも、カジノがあり、しっかりはまってます(笑)


お陰で、かなり攻撃力の高い武器などを手に入れることも出来ましたが・・・。


それと、スロットをやっているのですが、なんと50,000枚があたりました(笑)


噂を操作してスロットが出るようにしたとはいえ、一気に50,000枚が当たったときは、思わずラッキー!!!


と思ってしまいました(笑)




今日は一日、頭痛でダウン。


正直、頭が痛いと何もやる気が起きず、


動くこともままならないため、1日中、寝ているような状態だった。



今は大分落ち着いて、頭が痛いのはなくなってきた。



それにしても、人間はたった1箇所何か問題があるだけでも、


全ての機能が低下してしまうのだなぁ、ということを感じた1日であった。




ついに始まった次男坊の挑戦、第2回。



気になるソフトは超魔界村!!!



前作、大魔界村の難易度をはるかにしのぐ難しさを持つこのソフトに、次男坊が挑戦する。


しかも、今回のソフトはコンテニューに制限があるため、前回のように何度も何度もやり直せばいい、


というわけではない。


ということで、次男坊の挑戦、スタート!!!



まずは一面。



順調に進められるかと思っていたが、操作感覚がやはり大魔界村と違っており、


上下に攻撃をすることが出来ない。


出来るのは二段ジャンプだけ。


その為、今までだったら出来た、その場での上への攻撃や、


ジャンプしながらの下への攻撃が出来ないことが、次男坊を苦しめることになる。



「やっぱり超だからね。」



と、何か意味深なことを言いながら、いきなりたいまつをとってしまう次男坊。



そう、たいまつは武器の中では連射がきかず、しかも独特の軌道を描いて当たり判定が発生するため、


初心者ではまず扱いづらい武器なのだ。


まるで、東海道五十三次のかんしゃく玉のように・・・(笑)



攻撃の届かないたいまつで苦戦する次男坊。


ようやく出てきた短剣を取り、一安心するが、ゾンビの攻撃やスピードはすばやく、あっという間に


やられてしまう。



そこで次男坊が取った作戦は、青銅の鎧(武器がパワーアップする)をとり、攻撃力をあげるというもの。


しかし、この宝箱から鎧を取ろうとするために、無駄な動きが増え、しまいにはゾンビ餌食になる始末。



そして、あろうことか、ゾンビに吹き飛ばされたその場所には、なんとほしくない『たいまつ』が・・・(笑)



またもやたいまつを取ってしまう次男坊。



これで振り出しに戻ってしまった次男坊。


このまま続けても先が見えないため、しかたなくコンテニューせずにゲームオーバーを選択。


最初からやり直すことにし、新たな武器探しを始める。



そこでついに、初心者には最適なボーガン(上と前に同時に打つことが出来る攻撃範囲の広い武器)をゲット。


そのついでに青銅の鎧、そして魔法が使える黄金の鎧もゲットし、1面の後半へ。



だが、無常にもここでゲームのタイムリミットが来てしまう。



大魔界村をクリアした次男坊であっても、そう簡単には先に進ませてくれないのが、超魔界村。



その挑戦は始まったばかり。



次回、乞うご期待!!!!






梅雨明けと共に、暑さも増した感じで、練習を実施。


さすがに体力よりも気力が奪われるため、


小休止しながらとにかく水分補給に努めながらの練習。



こうなると、いかに練習するかという内容より、


身体をどれだけ大事に扱えるか、という点に注意がいき、


結果的には3分の1は休みを取るような練習となった。



それにしても、夏は身体が動きやすく、練習するにはもってこい、なはずなのだが、


こんな暑さの日ばかりは、身体は動かなくなる(笑)



特に、練習場はクーラーが無いため、扇風機と外からの風のみなので、


いってみれば、サウナ状態に近い(笑)



さすがに家に帰ってちょっと熱中症になりかけそうだったので、とにかく身体を休めることに努めた。


ということで、ようやく活動しているのが今の時間帯・・・(笑)



暑い中では、とにかく短時間に、そして水分補給は忘れず、


集中してやることを心がけるしかないなぁ、と感じた今日この頃でした。