本日、18:00~20:00まで、CSにてゲームセンターCX in USAが放送されます。
なんと課長がアメリカ出張して、アメリカのゲーム事情を調査したり、
現地の人とゲーム対決したりするなど、盛りだくさんな内容です。
課長は果たしてアメリカでも通用するのか、
ぜひ、見てくださいね!!
ひさしぶりに(何年ぶり?)に映画を見た。
やっぱり、大画面と、迫力のある音響は、映画ならでは、と思った。
家だと、ここまででかい音で見れないし(笑)
何を見たのかというと、「怪物くん」(笑)
見てたら、カレーが食べたくなっちゃう(笑)
それはともかく、テレビのCMでも流れてたシーンが、
映画館だとさすがに迫力があったなぁ、と感心。
でも、2時間同じ格好で見てたので、
身体は疲れましたとさ。
ゲームは数あれど、難易度が高かったり低かったりと、
ものによって色々違いがあります。
その中でも、難易度の高低を決めるのは、
やっぱりコンテニューがあるかどうかと、
セーブがあるかどうか、
という点が決め手だと思います。
コンテニューで言えば、
コンテニューが無制限に出来れば、それだけ難易度が下がります。
逆に言えば、コンテニューが1回もなければ、それだけで難易度がぐっと高くなるわけです。
同じように、
セーブがいつでも出来れば、それだけで難易度が下がります。
逆に言えば、セーブが1回も出来なければ、それだけ難易度がぐっと高くなるわけです。
子供の頃は、時間がたくさんあったのと、
ファミコンが全盛期の時代でまだセーブ機能や、
コンテニューがあっても回数制限がありのものが多かったこともあって、
クリアしたゲームは少なかった記憶があります。
最近のゲームは、ほとんどがコンテニューやセーブ機能があるので、
難易度は低いといえます。
もちろん、ゲーム自体の難しさはあるとは思いますが、
「何度でもやり直せる」
という大きな機能が、
ゲームには今は必要だと思います。
いい時代になったなぁ・・・と思うのは、まさにこの点だと思います。
みなさんはどうでしょうか。
どんなに深い悩みでも、
どんなに浅い悩みでも、
解決なんてしない。
だって、
自分で勝手にどうしようかと悩んでいるわけだから。
自分で物事を天秤にかけているのだから。
楽な選択肢とつらい選択肢を天秤にかければ、
誰だって楽なほうを選びたくなる。
だから悩むのだ。
なので、解決しようとはせず、
後はつらい選択肢を受け入れる気持ちを自分で持つことだけが、本当の解決でしかない。
受け入れることが、一番大事なのだ。
なのだ。