今日も参加。




身体はまだまだ万全じゃないけど、とりあえず新たな発見を求めに。




後日感想は書くとして、




とにかく




頭で考えた瞬間に出来なくなる




っていうこと。




でも、頭が考えちゃうし、体は昔のままの癖で動こうとするから、




頭の中が混乱する。




それでも身体のことだから、きっと身体はわかるようになってくれる・・・はず。




今回一番思ったことは、




「練習相手がほしい」




ということ。




なんだかんだいって、1人でやる練習は大体わかるし、1人で出来るからなんとかなるけど、




それを検証するには、大人(出来るだけ力が強い、身体がでかいなど)でないと、きちんとした検証にならない。




だから、実際に自分ができてるかどうかは、そういった大人相手に、




もっというと、誰が相手でも出来なければ意味が無い、ということ。




でも、その意味がない、もしくは相手によって変えなければならない、ということを学ぶことが、




次につながる、ということだけは続ける理由になると思います。






それにしても、一緒に参加している中学生がすごい。




柔道をやっているようだけど、日野晃氏が見せる動きの数々をどんどんとこなしていく。




下手な理論を持ってたり、理屈を持っていても、身体が出来なければはっきりいって意味が無い。




ただの評論家にしかならない。




私も評論家になりたいわけではないから、今日もらってきた宿題・課題(前回のもまだ終わってないけど)を




今後何日もかけて身体に覚えさせていくしかない・・・。






身体はある日突然、急に出来るようになるというけど、




その為には、いやってくらい、何度も何度も何度も身体にその動きを覚えさせることをしなきゃだめだね。




昨日も夜寝ながらやっていたら、急に出来るようになった。




出来た理由はわからないけど、出来るようになったからなんともいえない。




なんともいえないから、その理由を探そうとすると出来なくなる。




まさに堂々巡り・・・。




体のことは、身体に聞けって言うけど、返ってくる答えは毎回違う。




だから面白いんだけどね。





ゲームセンターCXの放送日を知りたい方が多いと思いますので、簡単に書いておきます。




・4月17日(日) PM 09:00~10:00




・4月21日(木) PM 10:00~11:00




・4月22日(金) PM 00:30~01:30




いずれも、フジテレビTWO(CS2 308)で放送予定です。




また、過去のシーズンのゲームセンターCXは、フジテレビNEXT(CS1 306)で放送中です。




直近ですと、#52(超魔界村)が以下の日程で放送予定です。




・4月19日(火) AM 04:20~05:20




・4月20日(水) PM 11:00~00:00




・4月22日(金) AM 01:00~02:00




CS放送が見れる方は、ぜひご覧ください。






・・・まるで番宣(告知)みたいですね(笑)



有野課長がレトロゲームのエンディングを観ることに挑戦するこの番組。




今回のゲームは、『ギミック』。




見た目はなんとなくバブルボブルの恐竜みたいな感じで、




ゲームの画面は星のカービィのようなかわいらしいものです。




ところが、実際のゲームの難易度は非常に高く、今回もかなりの苦戦をしたようでした。






相変わらず絶妙なミスをする有野課長ですが、今回はスタッフにも致命的なミスが。。。




AD高橋氏があれだけ苦労してやっていただけに、このミスはその苦労を一瞬にして無にしてしまうような




ものでした。




ところが、当の有野課長にとってはむしろこのミスは望んでいたものかもしれません(笑)




あれだけの高難易度のゲームを何時間もぶっ続けでやるのは、正直心が持たないと思います。




テロップでは、




「この後有野課長はこの面を3時間30分も・・・」




と出たりしますが、




実際の撮影では、その3時間30分も同じ面をやらされる有野課長と、それを見続けるスタッフともに、




その疲労たるや想像がつきません(笑)




特に朝10時からゲームを開始して、夜中の12時とかまでゲームをやり続けるわけですから、




それこそ翌日以降は1日中寝てたいっって思うのが、普通じゃないかと思います。。。






ちなみに、今回の番組の有野課長の感想は、以下のブログからも見れます。




↓ゲームセンターCX公式ブログ


http://blog.fujitv.co.jp/gamecenter/index.html






↓有野さんのオフィシャルブログはこちら


http://415yoiko.jp/arino/?act=top-index




ぜひ。





楽しみにしていたゲームセンターCXの第15シーズンが、いよいよ今日10:00から始まります。




CS放送なので、全ての人が見れるわけではないですが、スカパーe2などに入れる人は、




この機会に入ってみてはいかがでしょうか。




スカパーe2は今、16日間無料をやっているので(申し込むと半日くらいで見れるようになります)、




まずはそこから自分の家がスカパーe2でCS放送が見れるかどうかを確認するのも手です。




※スカパーe2基本パックは、アニメチャンネルなども見れる上に、フジテレビONE、TWOが




基本パックの中に含まれているので、これを契約するだけでも見れるようになります。




<テレビが(もしくはレコーダーがあれば)録画対応していれば、無料期間でも録画可能です>






また、ゲームセンターCXは、隔週木曜日10:00からの放送となっていますが、




実は、それ以外にも再放送をします。




なので、合計3回くらいは同じ回の放送を見れますので、今日見逃した人もまだ間に合います。






毎回理不尽なゲームに文句やツッコミを入れながら、それこそお菓子食べながら(笑)、




そのゲームをクリアするまでのハラハラドキドキ(何度も同じところで失敗したりするので)の番組です。






ちなみに、過去のゲームセンターCXの放送は、フジテレビNEXTというCS放送で見れたりします。




※これは別途契約が必要ですが・・・。




では、楽しみにしましょう。



ツッコミというと、激しく相手のボケにいいかぶせ、頭をたたくイメージがあると思います。




が、実際には様々な場面でツッコミは使われており、そのツッコミがあるからこそ、




救われる場面は少なくありません。




例えば自分でも「すべったぁ」と思うようなボケや、みんなの会話とまったくピントが外れたことを言ったことは、




一度や二度ではないと思います。




そんな時に、的確にツッコミを入れてもらうことで、そのボケやピント外れのコメントは、生き生きとしたボケに




生まれ変わります(笑)




では、どうやったら、相手のすべったボケやコメントに的確にツッコミを入れられるでしょうか。




ツッコミというのは、はっきり言えば、ボケに対して否定をしているわけです。




ということは、相手の言葉に対してまずは、否定をするところからはじめるのが、ツッコミをする基本となります。




それと、とても大切なことですが、ツッコミをする人は、はっきりと、力強く相手の言葉につっこんでください。




なぜかというと、ツッコミが何を言ってるか分からなかったり、自信なさげに小声でボソボソいったりすると、




そのボケとツッコミのやり取りが成立しないのです。




つまり、ボケの人はボケたまま救われず、またツッコミをした人はただの独り言を言ったようにしか見えず、




どちらも救われなくなります(笑)




ですので、どんな時でもツッコミをする時は、




・言い切る!!!


・力強く!!!


・完全否定する!!!




を意識してツッコミを行います。




これが出来てきたら、今度はさまーずの三村さんのようなツッコミをやることも、




ツッコミ力を広げる練習になります。




三村さんのツッコミは、完全否定はせず、むしろボケを強調する(肯定型)タイプです。




ボケ:「昨日はラーメンをのばして食べたら、全部つながっちゃいましたよ~」


ツッコミ:「ふ~ん、ラーメンって繋がるんだ・・・って、ラーメンのばしたらつながっちゃったのかよっ!!!」




こんな感じで、ツッコミというより、驚きに近いですね(笑)




とにかく、こういったツッコミをテレビなどを見て、全てのコメントなどにつっこんでみてください。




慣れてきたら、お笑い番組などを見て、司会者やツッコミの人がいいそうなポイントで自分なりに




つっこんでみてください。




ツッコミで大事なのは、ボケたことをみんなにわかってもらうことです。




こんなボケをしたんだよ、そんなこといったらダメじゃないか、ということを聞いている人にわかってもらうことで、




初めてツッコミがボケを救う、いわゆるレシーブすることが出来た、ということになります。




これがうまく出来るようになれば、ブラックマヨネーズのような、ツッコミ+ボケという応用技にも挑戦できます。




まずは基本の否定ツッコミをやってみてください。