引き続き伝説の相場馬券師からのレポートです。
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■注目スペシャル:伝説の相場馬券師レポート<5-2>■
from 久能秀吉
前回"馬券術"の話をしたがなぜ馬券術か?いうとそれは
"回収率"を極限まで上げるためやな。
10点で買って当ててたところを5点で当てればそれだけで倍やし、まあもちろん均等買いでいう場合でそこに配分加えればさらに変わってくるんやけども、点数を減らすことで得られるメリットは"損失の削減"収入は変わらんけども支出が減るから、必然的に金が増える、ちゅう寸法やな。
* 久能流"無敵の馬券術"の極意 *
● 馬券術=回収率を極限まで上げるために使う戦術
で、まあ、点数を抑える、いうのは基本やけども、前回話したように馬券方式の選択によっても回収率は変わってくる。例えば馬連やなくて馬単やったら倍なった、とか、3連単やったらハズれたけども3連複やったら獲ってた、とか、回収率上げるためには的中も関係してくるから、ここの"2つ"を予想ではなく"自分でコントロールできる範囲内で上げる"のが馬券術の極意やね。
● 極意=予想以外の領域で回収率を上げる(セルフコントロール)
で、これからはますます、競馬予想いうのは高度化されてってこの馬券術が重要なってくる。いうのも、インターネットの発達に伴って美味しいレース探す人間も増えてな、昔だったら平場の穴馬とかあとは鉄板でもそうやけども、そこそこ配当ついたがそういった馬はマークされるようなってきた。
* なぜ馬券術が重要になるのか? *
● インターネットの発達による予想の均衡化
最近のレースの結果を見てても昔と比べてガチ決まりが多くなってきて、それはイコール競馬ファンの予想力の向上と見て取れるんやけども、単純な逆バリでは金をドブに捨てるのと変わらんような現状なってきた。予想が向上して精度が上がって、その上で出た結論がオッズやからとりあえずこれからはその人気いう概念はすべて捨て去ってね、回収率を上げること、ただそれだけにフォーカスするのが最重要なってくると思うな。
* 久能秀吉が考える今後の最重要課題 *
● 人気という概念を捨て去り回収率を上げることのみにフォーカスする
例えば堅い思う馬がいるけども人気してて1倍台ついてたらまあ面白くないから敬遠するか逆バリしたい、思うよな。ただ堅い、つまり当てられるいうレースを捨てることにもなるから、配当低下については許容して、で、じゃあどうしたらそういうレースで儲けてくのか?いう、パラダイムシフト、つまり発想の転換が必要になると思うてる。
* 今後の競馬への対応(パラダイムシフト) *
1. 当てられるレースは着実に当てる(回収率をその中で上げてく ※馬券術)
2. 荒れるレースに積極的にチャレンジする(トレンド読みx馬券術)
3. 危険性の高い人気馬がいるレースは大チャンス(見逃し厳禁)
今までは競馬新聞の馬柱が一般的なファンの情報源で、まあ専門雑誌とかもあるけどそれくらいで、馬券生活者と比べて情報量は明らかに劣ってた。ただそれがインターネットの発達によってレース映像も見られて分析できるようなったし、荒れるといわれてきた2・3歳戦の評価も、前に比べればかなり妥当になってきたからな。
で、これはワシの個人的な見解なるけども、予想する人の精度が上がってくる、これからますますその傾向は強くなるだろう、じゃあどうするか?いうと、さらに一次元上の見方でその"予想精度の向上"に対して対抗してかなアカン。
で、それがまず予想でいえばトレンドという概念の導入。
順当性の高いレース、波乱傾向が強いレース、この"2つのパターン"を見切る。で、順当性の高いレースは馬券術で対抗して、波乱傾向の強いレースは波乱想定に合った馬券術、と、波乱を起こす要因になるファクター見抜いての攻め、あるいは、情報力がモノをいう思うてる。
* 2/27 阪神5R 新馬戦 *
1着: 12 バブルバブル(2番人気)
2着: 10 シシリアンブリーズ(3番人気)
3着: 9 ペルレンケッテ(1番人気)
※配当:単勝4.2倍 馬連10.3倍 馬単19倍 3連複3.8倍 3連単37.3倍
1~3番人気からの決着。1着が2着に5馬身差つけて快勝したんやけども、まあこの圧勝っぷりからすればバブルバブルは過小評価やったな。で、3番人気、1番人気続くけども、荒れるといわれてきた新馬戦さえこんな馬券が続出しとる。人気サイド一辺倒、で、単勝・馬連あたりは妙味があって、3連単やったら頭固定で下2頭入れ替えの馬券で約18倍か、さらに旨いんやけども、こういったガチ決まりが予想されるレースは完全に絞り切って新馬戦はちょっと特殊やけども、難易度の高い馬券で当ててかないと儲けるのは難しくなってきてるな。
それか戦略的にコロガシてくか、ガチ決まりの場合はそれがポイントで、で、こういったレースでコツコツ増やしつつ波乱傾向の強いレースでガッポリ狙い行く、このフローいうのが他のファンと差をつけて回収率を激増させる今通用するヤリ方やと思うな。
*久能の戦略:無敵のフロー *
1. レース選別(順当 or 波乱選択)
2. 順当⇒少点数一発勝負(勝率:50~75%)
3. 波乱⇒少点数爆発勝負(勝率:15~30%)
● 順当⇒波乱(順当⇒波乱の順番が最重要)
この順当、波乱の順番が重要いうのは波乱順当やと波乱で儲けた金が順当でブチ飛ぶ可能性もあって、要はメンタル的に勝負するのは難しい、いう実戦での経験に基づくもんなんやけども、とにかく最後に"波乱"つまり"穴勝負"するのがベストやと考えてる。
で、穴いうても単純な逆バリやなくて"世間の人気と自己評価が乖離したときだけ勝負"なんやけども、そのタイミングがくるまでひたすら地味な馬券で資金を作って、で、一定ラインキープして波乱で仕掛ける、このフロー、流れを徹底させれば絶対に大損もこかんし利が乗ったときはハンパやないから、100万以上、現実的に増やすなら、ワシからの遺言だと思って試して欲しいな。
あと投資の原理原則として"大衆の逆をいけ"いうのがあるけども、大衆の逆をいけいうのはどういうことかというとそれは"順当レースに厚く張るな"いうことやな。順当と思うレースに厚く張って、波乱のレースに薄め、いうのが一般的やと思うんやけども、爆発的な回収を叩き出すにはこの逆をいかなアカン。
* 久能秀吉直伝"爆発的な回収率を叩き出す"方法 *
● 順当レースは"軍資金"稼ぎ
● 波乱レースは"余裕資金"勝負
実はこの発想の転換をするだけで回収率が何倍、何十倍にもなることなんてザラなんやけども、堅めの馬券に厚く張ってはいけないいうのはなぜかいうと単純に"妙味は少ない"からで、穴馬券は~もちろん単純な逆バリやない穴馬券~は世間と意見がズレたわけでつまり配当がつく、そこで勝負に出ると要は投資の核、利益の最大化につながるわけや。
たぶんここが、世間とズレたとき勝負出る、いうのが感情的に難しくて、迷ったり怖くなるとこやと思うんやけども、競馬の知識や技術を日々吸収し上げてく修行を積むいうのはね、もちろん知識、技術の向上はあるんやけどもそのとき思い切っていけるかどうかの裏づけ、バックボーン、を持つため、いうのが一番大きいんやね。
ワシが前に3連単50万馬券を10点でブチ当てたとき、100円で勝負してた人は50万で、まあそれも御の字やと思うんやけども、1000円いった人は500万、3000円いった人は1500万やからな、回収率は同じなんやけども勝負どころで張る金額によって雲泥の差が出るわけや。
で、極論してしまえば、誰だってレースをキッチリ選べば30%くらいの的中率はキープできるし、その当たるときにキッチリ張っておけば10万、100万、1000万儲けるチャンスはある、でも、張れない、ここに競馬の難しさがあると思うんやね。
● 競馬には紛れがある(馬が走るモノだから)
● 競馬で儲けるなんて信じられない(信じ切れない)
● 100%じゃないと勝負できない(100%はない)
的中率30%キープして、まあ上達すれば50~70%くらい安定していくと思うんやけども、この的中率いうのは株の世界なんかでいえばありえない数字やからな。上がるか下がるかの2分の1なんやけども50%超える人間なんて稀。まあプロは予想当てよう思うてなくて勝率度外視で20~30%くらいで、その20~30%のときに得る利益が損を上回るからトータルでデカイプラスなるんやけども、そのときの賭け方、要は相場の張り方、それがウマイから儲かってるわけでね。
はっきりいってしまえば"当て屋"でいえばアマチュアの人でも精度高い人はぎょうさんいると思うけども、肝心要の部分がわかってないからトータルでプラスにできない、いう話でね、ここについては競馬も一緒で、ここをあなたに正確に伝えることができたらあなたの競馬が最強なると思うからね、馬券術、いうテーマで、誰も知らない秘密のノウハウを伝授して、今年1年で、完璧に資産構築してもらおうと思うからね、それじゃ次回、さらに踏み込んで話させてもらうから期待して欲しいな。
1000万以上の価値ある話するから、要注目やで。
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前回"馬券術"の話をしたがなぜ馬券術か?いうとそれは
"回収率"を極限まで上げるためやな。
10点で買って当ててたところを5点で当てればそれだけで倍やし、まあもちろん均等買いでいう場合でそこに配分加えればさらに変わってくるんやけども、点数を減らすことで得られるメリットは"損失の削減"収入は変わらんけども支出が減るから、必然的に金が増える、ちゅう寸法やな。
* 久能流"無敵の馬券術"の極意 *
● 馬券術=回収率を極限まで上げるために使う戦術
で、まあ、点数を抑える、いうのは基本やけども、前回話したように馬券方式の選択によっても回収率は変わってくる。例えば馬連やなくて馬単やったら倍なった、とか、3連単やったらハズれたけども3連複やったら獲ってた、とか、回収率上げるためには的中も関係してくるから、ここの"2つ"を予想ではなく"自分でコントロールできる範囲内で上げる"のが馬券術の極意やね。
● 極意=予想以外の領域で回収率を上げる(セルフコントロール)
で、これからはますます、競馬予想いうのは高度化されてってこの馬券術が重要なってくる。いうのも、インターネットの発達に伴って美味しいレース探す人間も増えてな、昔だったら平場の穴馬とかあとは鉄板でもそうやけども、そこそこ配当ついたがそういった馬はマークされるようなってきた。
* なぜ馬券術が重要になるのか? *
● インターネットの発達による予想の均衡化
最近のレースの結果を見てても昔と比べてガチ決まりが多くなってきて、それはイコール競馬ファンの予想力の向上と見て取れるんやけども、単純な逆バリでは金をドブに捨てるのと変わらんような現状なってきた。予想が向上して精度が上がって、その上で出た結論がオッズやからとりあえずこれからはその人気いう概念はすべて捨て去ってね、回収率を上げること、ただそれだけにフォーカスするのが最重要なってくると思うな。
* 久能秀吉が考える今後の最重要課題 *
● 人気という概念を捨て去り回収率を上げることのみにフォーカスする
例えば堅い思う馬がいるけども人気してて1倍台ついてたらまあ面白くないから敬遠するか逆バリしたい、思うよな。ただ堅い、つまり当てられるいうレースを捨てることにもなるから、配当低下については許容して、で、じゃあどうしたらそういうレースで儲けてくのか?いう、パラダイムシフト、つまり発想の転換が必要になると思うてる。
* 今後の競馬への対応(パラダイムシフト) *
1. 当てられるレースは着実に当てる(回収率をその中で上げてく ※馬券術)
2. 荒れるレースに積極的にチャレンジする(トレンド読みx馬券術)
3. 危険性の高い人気馬がいるレースは大チャンス(見逃し厳禁)
今までは競馬新聞の馬柱が一般的なファンの情報源で、まあ専門雑誌とかもあるけどそれくらいで、馬券生活者と比べて情報量は明らかに劣ってた。ただそれがインターネットの発達によってレース映像も見られて分析できるようなったし、荒れるといわれてきた2・3歳戦の評価も、前に比べればかなり妥当になってきたからな。
で、これはワシの個人的な見解なるけども、予想する人の精度が上がってくる、これからますますその傾向は強くなるだろう、じゃあどうするか?いうと、さらに一次元上の見方でその"予想精度の向上"に対して対抗してかなアカン。
で、それがまず予想でいえばトレンドという概念の導入。
順当性の高いレース、波乱傾向が強いレース、この"2つのパターン"を見切る。で、順当性の高いレースは馬券術で対抗して、波乱傾向の強いレースは波乱想定に合った馬券術、と、波乱を起こす要因になるファクター見抜いての攻め、あるいは、情報力がモノをいう思うてる。
* 2/27 阪神5R 新馬戦 *
1着: 12 バブルバブル(2番人気)
2着: 10 シシリアンブリーズ(3番人気)
3着: 9 ペルレンケッテ(1番人気)
※配当:単勝4.2倍 馬連10.3倍 馬単19倍 3連複3.8倍 3連単37.3倍
1~3番人気からの決着。1着が2着に5馬身差つけて快勝したんやけども、まあこの圧勝っぷりからすればバブルバブルは過小評価やったな。で、3番人気、1番人気続くけども、荒れるといわれてきた新馬戦さえこんな馬券が続出しとる。人気サイド一辺倒、で、単勝・馬連あたりは妙味があって、3連単やったら頭固定で下2頭入れ替えの馬券で約18倍か、さらに旨いんやけども、こういったガチ決まりが予想されるレースは完全に絞り切って新馬戦はちょっと特殊やけども、難易度の高い馬券で当ててかないと儲けるのは難しくなってきてるな。
それか戦略的にコロガシてくか、ガチ決まりの場合はそれがポイントで、で、こういったレースでコツコツ増やしつつ波乱傾向の強いレースでガッポリ狙い行く、このフローいうのが他のファンと差をつけて回収率を激増させる今通用するヤリ方やと思うな。
*久能の戦略:無敵のフロー *
1. レース選別(順当 or 波乱選択)
2. 順当⇒少点数一発勝負(勝率:50~75%)
3. 波乱⇒少点数爆発勝負(勝率:15~30%)
● 順当⇒波乱(順当⇒波乱の順番が最重要)
この順当、波乱の順番が重要いうのは波乱順当やと波乱で儲けた金が順当でブチ飛ぶ可能性もあって、要はメンタル的に勝負するのは難しい、いう実戦での経験に基づくもんなんやけども、とにかく最後に"波乱"つまり"穴勝負"するのがベストやと考えてる。
で、穴いうても単純な逆バリやなくて"世間の人気と自己評価が乖離したときだけ勝負"なんやけども、そのタイミングがくるまでひたすら地味な馬券で資金を作って、で、一定ラインキープして波乱で仕掛ける、このフロー、流れを徹底させれば絶対に大損もこかんし利が乗ったときはハンパやないから、100万以上、現実的に増やすなら、ワシからの遺言だと思って試して欲しいな。
あと投資の原理原則として"大衆の逆をいけ"いうのがあるけども、大衆の逆をいけいうのはどういうことかというとそれは"順当レースに厚く張るな"いうことやな。順当と思うレースに厚く張って、波乱のレースに薄め、いうのが一般的やと思うんやけども、爆発的な回収を叩き出すにはこの逆をいかなアカン。
* 久能秀吉直伝"爆発的な回収率を叩き出す"方法 *
● 順当レースは"軍資金"稼ぎ
● 波乱レースは"余裕資金"勝負
実はこの発想の転換をするだけで回収率が何倍、何十倍にもなることなんてザラなんやけども、堅めの馬券に厚く張ってはいけないいうのはなぜかいうと単純に"妙味は少ない"からで、穴馬券は~もちろん単純な逆バリやない穴馬券~は世間と意見がズレたわけでつまり配当がつく、そこで勝負に出ると要は投資の核、利益の最大化につながるわけや。
たぶんここが、世間とズレたとき勝負出る、いうのが感情的に難しくて、迷ったり怖くなるとこやと思うんやけども、競馬の知識や技術を日々吸収し上げてく修行を積むいうのはね、もちろん知識、技術の向上はあるんやけどもそのとき思い切っていけるかどうかの裏づけ、バックボーン、を持つため、いうのが一番大きいんやね。
ワシが前に3連単50万馬券を10点でブチ当てたとき、100円で勝負してた人は50万で、まあそれも御の字やと思うんやけども、1000円いった人は500万、3000円いった人は1500万やからな、回収率は同じなんやけども勝負どころで張る金額によって雲泥の差が出るわけや。
で、極論してしまえば、誰だってレースをキッチリ選べば30%くらいの的中率はキープできるし、その当たるときにキッチリ張っておけば10万、100万、1000万儲けるチャンスはある、でも、張れない、ここに競馬の難しさがあると思うんやね。
● 競馬には紛れがある(馬が走るモノだから)
● 競馬で儲けるなんて信じられない(信じ切れない)
● 100%じゃないと勝負できない(100%はない)
的中率30%キープして、まあ上達すれば50~70%くらい安定していくと思うんやけども、この的中率いうのは株の世界なんかでいえばありえない数字やからな。上がるか下がるかの2分の1なんやけども50%超える人間なんて稀。まあプロは予想当てよう思うてなくて勝率度外視で20~30%くらいで、その20~30%のときに得る利益が損を上回るからトータルでデカイプラスなるんやけども、そのときの賭け方、要は相場の張り方、それがウマイから儲かってるわけでね。
はっきりいってしまえば"当て屋"でいえばアマチュアの人でも精度高い人はぎょうさんいると思うけども、肝心要の部分がわかってないからトータルでプラスにできない、いう話でね、ここについては競馬も一緒で、ここをあなたに正確に伝えることができたらあなたの競馬が最強なると思うからね、馬券術、いうテーマで、誰も知らない秘密のノウハウを伝授して、今年1年で、完璧に資産構築してもらおうと思うからね、それじゃ次回、さらに踏み込んで話させてもらうから期待して欲しいな。
1000万以上の価値ある話するから、要注目やで。