トガナリ。で連載中の

現在進行形で進む
戸賀敬城の愛車遍歴 決定版!

が更新されております。




タイトルにもあるように、
今回はポルシェのボクスターS!

2004年に発表された2代目デザインのもので、
しかもあえて選んだディプトロ仕様!

911に骨の髄まで魅了された戸賀が、ボクスター?
キャディバッグが載らないんじゃない?

色々と思われることも多いのですが……
これが結構なお気に入りなのでした。


憧れの自動車評論家、
徳大寺さんの影響も少なからずありながら
どこまでいっても“走りの良さ”を感じたくて
オープンカー、もっと言うとロードスターを探して……
そうして辿り着いたボクスターSでした。


いまでも思います、
ポルシェとマツダのそれは、今でも魅力的。
一方でそれ以外は“
スポーティであってスポーツじゃない”なと。

同期のライター、菅原の煽りも追い風になって
分かる人には「めっちゃ分かる!」
(大多数には……汗)なハナシになっております(笑)

けれども今回、めちゃくちゃ深い!
デザインやブランドだけでなく、
売り時の信条、席数や内装空間、エンジン性能といった
クルマ好きがこだわりたい
様々な要素が出てくる回になりました。
(そうやって多角的にみて、
クルマ選びができるようになったとも言えますね)

ポルシェのエンジニアに想いを馳せつつ、
ガッツリ語らせていただきました。

是非ご一読くださいませ!