高松の枝園さんと、テレビ制作会社ズノーの上野顧問と
ミシュラン待ちの肉割烹「岡田前」でした。
明日、枝園さんと勝負なんです。
今年は勝ち越している。
もちろん負けられない。
明日勝てば、今年も勝ち越せる(笑)
なんとか勝ちたい。
瀬戸内連合とやらが立ち上がって、
香川の枝園さん、岡山の上野が、
戸賀を倒そうとしている。
そうはいかのオチンチンだ。
まあともかく、枝園さんもお気に入りの
肉割烹「岡田前」を取っておいた。
熱いコンソメフランに、いくら。
どうやってるんだろうか。
根室の雲丹だ!
生雲丹を、メンチカツにのせて。
鹿児島産らしい。
岡田先輩の仕事が見える、だから岡田前。
その日に締めたたんを刺身に。
トリュフをたんまり。
これは岡田前でしか食えない!
マグロより臭くない、臭みなどない!
気持ちのいい歯応え!
世話になっている2人には、いい酒を開けた。
大好きなIWA5だ。
神戸牛のサーロインの土瓶蒸し。
松茸、ゆりね、ぎんなん。
この時期の岡田前は、これまた最高ですね!
先輩!待ってました!
松茸のすき焼きだ!
神戸牛のサーロインと岩手の松茸を。
ユッケ用の肉、松坂牛のいちぼをのせて、
キャビアをどっさり!
タン元。
柔らかいのに、弾力がすごい。
箸休め。
鬼おろしで。
仙川の蕎麦粉を使って、朝から打っているんだよ。
トリュフのアイスクリームに、
梨、柿、巨峰、シャインマスカット。
岡田先輩、岡崎先輩、ありがとうございました!
枝園さん、早朝麻布十番のホテル「グランツ」まで
お迎えに上がります(笑)
1コースのみ、これでたった23000円です!!!
岡田さんは約20年のお付き合い。
肉割烹「岡田前」オープンにあたり、
戸賀も色々手伝ってきた。
俺の店という気持ちもある。
毎月通って見直すところは見直したいし、
もっともっと先輩にも頑張ってもらって、
もっともっとすごい店になってもらいたい。
ミシュラン待ちな肉割烹です!
皆さん、どうぞ宜しくお願い致します!
麻布十番商店街にできた肉割烹「岡田前」は、
ダブルカウンター、計16席のみ。
すべて岡田前です!
「岡田前」は読んで字のごとく、
「岡田の前」という意味です。
前職でお客様から「岡田さんの前がいいです」と
カウンターのリクエストが多かったらしい。
岡田先輩の仕事を見ながら、
岡田さんの話を聞きながら、
旨い焼肉を食べたいと。
そんなリクエストを出していた人たちが
カウンター席のことを「岡田前」と名付けたんだな。
今回のお店は、すべての席が「岡田前」です!
安心の銅イオンコーティング済み。






















