走り続けてました。
背中びっしょり(汗)
今回は、燃費悪いかな。
踏み過ぎた(汗)

アイドリングから、
明らかに違う、重々しい排気音。
とはいえ、
Mボタンを押さなければ、
normal時のそれとそんなに変わらない。
リアにまわっても、悪目立ちなどしない。
アクラポヴィッチ、
さらっとした差別化しか出さない。
派手なマフラーなど、オトナには似合わない。

歴然と変わるのは、中速域からの排気音だ。
3000rpmでその牙を剥き、
それは8000rpmまで炸裂し続ける。
M4のエキゾーストノートは、
元々ドイツ車の類いではないが、
アクラポヴィッチにして、
ラテン車のsoundを超えた。
官能的な排気音。
爆音ではない。
そんな耳障りなsoundじゃない。

パワーが上がった感じもあるが、
レスポンスが強烈になった。
中速、高速域と、
くいっくいって上がって、下がる。
すごい。
感動のdriveだった。
しばらく続くな、この状態(笑)



M4、F82のグレイに、
フルチタン、
グレイマッドなアクラポヴィッチは、溶け込んでる。
しびれるぅ一枚(笑)


俺のM4は、アクラポヴィッチを得て、
ますます魅力を増した。
道具じゃない。
オトナの玩具は、
ストレス発散だけじゃなく、
官能的なmachineになった。


スタディ
http://www.studie.jp/

M4
http://www.bmw.co.jp/jp/ja/newvehicles/mseries/m4coupe/2014/

BMW
http://www.bmw.co.jp/jp/ja/