青山学院大学のオープンキャンパスに行ってきました! | 44歳からTOEICで満点をとる日記

44歳からTOEICで満点をとる日記

どん底の人生、一発逆転★
40代目標の英語の習得☆
生きるか死ぬか。さぁ、歴史の証人へ

 

あっ!ご報告があります。久しぶりに、勉強するための机をニトリで購入。

そんなことは、どうでも良いか・・・。

 

本日、青山学院大学のオープンキャンパスに行ってきました拍手

東京は、やや曇っていましたが、それでも日差しが出ている時間帯は暑い!

コンクリートジャングルは暑いぜゲロー

熱中症対策なのか、大学内で水 or カルピスウォーターを配っていました。

 

 

で、僕が受けた模擬授業は2つ。

「通訳基礎トレーニング入門」

「An Introduction to Intercultural Communication」

です。

それと、「学科紹介」です。

 

通訳基礎の方は、パソコンとヘッドフォンインカムを使った授業で、

緊張もしましたが楽しかったです。

久しぶりに、学校の授業を受けたような感覚があります。

 

最初に渡されたペーパーは下記の通り。

 

教室は、パソコンが2台とモニター1台が置いてある長テーブルが、いくつもあり、

どこかのコールセンターのような雰囲気の場所だった。

一人ずつにパソコンが与えられて、そこに、座る。

授業が始まると、隣に座った人とペアになように言われ、お互いに軽く、挨拶をすることになる。

僕の相手は、女子高生である。恥ずかしい滝汗おじさんで、ごめんね。

 

まずは、英単語の小テストを行いって、隣の人と見比べる。

 

次は、日本語の単語を英単語に直して、隣の人に、日本語の単語を言ったら、

英語で答えを返す「QuickResponse」の練習。

 

次に、英文の短い文章を読みあげて、記憶力を頼りに、相手が同じ文章を繰り返して言う、

「Retention」の訓練。

 

と言っても、PCモニターの画面には、文章のスクリプトが映し出されていたので、

カンニングをしながらスピーキングしていたよw

模擬授業なのでwww、ゆるい感じで、授業が進むw

 

最後にシャドーイングをした。

ヘッドフォンから流れる英文を読み上げ、シャドーイングを行なって、

録音された自分の声を、聞くはめになる。

 

ざっと、このような授業内容であった。

少しは、英語ができないと恥ずかしい思いをする授業ではあるが、

青学を受験するようなレベルの高校生なら、分かるレベルの英語の内容である。

 

でも、この授業は受験する高校生には体験してもらいたい内容なのは間違いない。

 

「学科紹介」で、わかったことだが、オープンキャンバスに来ている高校生は2年生が多い。

まぁ、3年生の夏の一日は無駄にできないと思うが、行きたい大学のオープンキャンバスには、行くべきだなぁと思ったよ。テンションも上がるしね。

 

ここで、ようやく宣言できます。

 

2018年度の大学合格を目指します!!!

 

英検3級も合格できないのに何を言っているんだ!と思われるでしょうが・・・。

 

実は英語の勉強を始めて、すぐに大学の受験を考えていました。

ですが、英語は中学レベルからやり直しもあり、勉強嫌いもあり、

成績も伸びなかったので、去年度の入試の試験は大学入試センター試験のみを

行ないました。

 

目指す大学は青山学院大学 英米文学科 です!

 

次回のタイトルは下記にしようと思います。

【#1】200日で青山学院大学の合格を目指す!?

 

 

にほんブログ村 英語ブログ 英語学習記録へ
にほんブログ村