たった2ヶ月でTOEIC160点アップ!の秘訣をコーチング^^ -35ページ目

たった2ヶ月でTOEIC160点アップ!の秘訣をコーチング^^

私がほとんど スキマ時間のみの英語トレーニングで「 たった8か月で265点UPして TOEIC 920点 を獲得した方法 」を
あなたにもお教えします。 ~~~ 最後の2ヶ月も伸び続け、160点Upした秘訣を伝授!~~~



記憶定着には、

「思い出した【回数】」が超重要です。


とことん 「思い出した回数」を増やし、

「いつでも、瞬時に思い出せる!」

ようにしておく
ことが第一優先です。





昨日も書いたように、練習したことが上達します。

どうしたら、早く上達するか?

単純に考えると、
練習量が多いほど上達は速いですよね。

なので、英単語なら、
「覚えたい単語」を思い出す練習回数をとことん増やすことなのです。


「えーっと、、、」と考えているのは、一秒でも時間の無駄です。

考えている時間があったら、その分先に進んで、

他を思い出す時間に回す!



そうやって繰返し回数を増やす方が

トータルで多くの記憶が定着します。




また、英語は
「英語を聞いて瞬時に意味を思い出せる」ようでないと、
使い物になりません。

「えーっと」と考えているようでは、
TOEICのスピードにもついていけません



とことん、しつこく繰返して、瞬時に思い出せるようにしておきましょう。

但し、
連続して、10回思い出しても、脳は1回とカウントしてしまうそうです。

良い慣れない英語を口に馴染ませるには、
連続して数回繰り返す方が良いですが、
馴染んだ後は、間を適切に取るのが効率的です。 
(間の取り方は後日書きますね)

とにかく、
「思い出した回数」を増やすことが、★超重要★!

限られた時間でとことん回数を増やす工夫が、
2ヵ月でTOEIC160点Up した要因です。

その工夫を今後紹介していきますね!

ではまた!


ちなみに、この重要原則は、
寺田昌嗣氏から高速学習講座
https://seminar.office-srr.com/hyperlearning.html

で一昨年教わったものです。 これが私のスコア躍進の原動力でした^^;

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なんでも、練習したことが上達します

例えばテニスでも、英語でも、、、、

昨日のブログで、

  思い出す為に大事なのは、当然
  「覚え込む練習」よりも、「思い出す練習」なのです。

と書きました。

昨日はさらりと「当然」と書いてしまいましたが、

この「練習したことが上達する」という基本原則は、

英語の上達速度向上に関しても色々な面で役に立つ原則です。


ただ、英語では案外見落されていることが多いようなので、
改めてこの件について書いています。


例えばテニス。

  サーブが上手くなりたいと思ったら、サーブの練習をします。

  そうするとサーブが上手くなります。


で、更に速く上達しようと思うと、

もっと個々の要素に焦点を当てた練習をします。


つまり、サーブの時にボールを投げ上げる練習をする。
とかいうふうに個々の要素に焦点を当てるということです。


英語の練習も、そのテニスの例のように

もっと細かい要素に注目して練習方法を工夫した方が

上達は速いのです。


ともあれ、「練習したことが上達する」という原則を英語に色々応用した話を

今後も書いていきますので、覚えておいてくださいね!


まずはこの原則を単語が覚えられない!という話に
関連して展開して書いていこうと思います。

続きはまた!

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単語が覚えられない!
と言う悩みを持つ人は多いですよね。

今日はその対策(1)です。


「覚えられない」と言っても、「思い出せない」だけで、

実は「覚えていることが多い」
のです。

その事に気づいてますか?


例えば、

  「この英単語、このあいだ覚えたのだけど、意味何だっけ?」  

  (意味を見て。)  そういえばそうだった!

という経験多いですよね?


これは、思い出せなかっただけで、
頭には残っていた ということですよね。
(=覚えていた)

ということは、思い出す為には、当然、

「覚え込む練習」よりも、「思い出す練習」

が大事
なのです。


なお、

忘れたから(思い出せなかったから)と言って、

例えば10回書いて覚えようしても、それは、「覚え込む練習」であり、

「思い出す練習」にはなっていない
ので、ご注意を。


思い出す練習の仕方や、練習のポイント等、詳しくはまた後日紹介しますね!

ではまた!
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