野球評論家の張本勲氏(75)が2016.4.3日、日曜前8・00のTV名物コーナー「御意見番スポーツ」に登場。コーナーでは、
大相撲春場所で4場所ぶり36度目の優勝を飾った横綱白鵬についても言及。千秋楽の結びの一番で、横綱日馬富士に対し、左に変わって優勝を決めたことに「とっさの競技だから、私はいいと思いますよ」と白鵬を擁護していた。
反日や小さいことへの揚げ足取りや人間力に欠ける多くのマスゴミなどは、日本を消滅へ追い詰めている感である。
広い見方ができないと、いつしか近いうちに操作影響の末、日本(国民)は消滅するに違いないはずである。
鶴竜と白鵬戦
白鵬は、強い横綱のため、かつての大鵬のように嫌われる立場に心理的にはなるのであり、それでも大半の国民は応援する人気力士のようです。
政治もそうですが、一部の反対派はいろいろな器質的に足りないなど含め、いろいろと幅のある違いから、出るのは当然であり、一部の群集心理などの小さいことに過剰的反応操作しないようなマスゴミ・相撲協会の面々であってほしいと思います。
ありのままの真実を伝えることが、薄れゆく既得権益の不平等な割り切れないような日本のようにしたマスゴミには必要です。
主軸のないしっかりはっきりしない弱腰の事なかれ主義の政官からのはびこりとも云える世の中とも云えるようです。
張本勲氏や石原慎太郎(83歳)氏は、ほぼ100%これまでも、聡明で的を得たご意見番、昨今もそう思いました。
白鵬 鶴竜
プロスポーツ選手のピークは、20歳~28歳頃と考えられますが、白鵬横綱には2017年に通算1100勝の抜けた記録に挑んでもらいたいし、2020年の東京五輪まで頑張る覚悟のようです!!
心身の総合力の大相撲だと思います。
努力家の白鵬(31歳)と鶴竜(30歳)横綱などには、特に頑張って頂きたいと思います。
真に強いし、より日本人以上の総合的エリートなんだと思います。
病んだような日本の小さき世界でなく、大きな世界中から応援しています!!
