毎晩、ベッドに入って本(小説)を読みます。
日中は雑誌しか読みません。(布団では雑誌が大きすぎる)(;^_^A
本を読むと止まらなくなり、夕食の準備が疎かになるからです。(*´σー`)エヘヘ
ハリーポッターで経験しました。(;^_^A
それから寝る前の読書が常となり、ある夏の日にその時間が私にとって至福のひと時であることに気が付きました。
夏は冷房を付けて快適に読書をしていますが
冬がね・・・・(´Д⊂グスン
寒くて、布団から出ている肩と腕が冷えちゃうんです。
本を持っている手なんか悲惨です。(´Д⊂グスン
冷たさなんて通り越し、氷のように冷え、血色が無くなり、指先が紫色から黒に・・・
凍傷寸前です。(´Д⊂グスン
先日、一時的に冷え込んだ夜、布団に入る時に閃いた!
湯冷め防止で羽織っていたカーディガンを、前後ろ反対に着て寝てみたら・・・・
快適🎵(≧▽≦)
首も肩も温かいし、腕もぬっくぬく🎵 おまけに手も指もホカホカ~🎵(´▽`)
人間の色をしてましたよ(*´σー`)エヘヘ
前後ろ反対・・・・い~のい~の🎵誰も彼も主人さえも見ていません。(;^_^A
昔は、手をほとんど布団の中に入れて本だけ出して読めたのですが
今じゃ無理~近すぎて読めない。。。(´Д⊂グスン
顔と手の距離が年々離れてきます。
今では、腕を全部出さないと読める距離になりません。
そうなると肩まで布団の外になります。
なので、この逆カーディガンが最適です。
これで今年の冬も、毎晩布団の中で本がゆっくり読めます。💕