”立てば芍薬 座れば牡丹 歩く姿は百合の花”
美人の立ち振る舞い・・・江戸時代の殿方は、いかに女性を美化していたことか。。
さしずめ、今の私に当てはめるなら・・・
”立てばドラえもん 座れば鏡餅 歩く姿はグリズリー”
ってところでしょうか?(;^_^A
先日書かせていただいた90歳の方が言っていたと思うのですが(あやふや)
”後ろ姿に気を遣う”とおっしゃっていました。(確か・・・)
これくらいしか記憶に残っていないのですが
これ、良いわぁ~~~(´∀`*)ウフフ
前って、見えるし気を使いますよね?
でも、前を気にすると、服のしわとかホコリとかを見るとき、うつむきます。
うつむくと、背中が丸くなり、腰が曲がり、一時的に姿勢が悪くなります。
下手すると、そのまま形状記憶?硬直?(;^_^A
でも、後ろ姿に気を付けると、腰や背筋が伸び、胸を張り、ピシッとなります。
足も出しやすくなり歩幅も広がり、颯爽と歩けるかも?
綺麗な後ろ姿、ステキじゃないですか?
お年寄りって、どうしても歩幅が狭くなり、膝・腰が曲がり、背中が丸くなる。
これじゃ~BBAまっしぐら。
後ろ姿が綺麗になると・・・振り向けばBBAだった(;^_^A
見返りBBAの一丁上がり🎵(´∀`*)ウフフ
でも、いいじゃな~~~~~い(^_-)-☆