無事に忌明け法要と納骨を済ませ、ひと段落したとどりんです。
でも、まだまだ~(*´Д`)
親戚に預けた負の遺産が・・・
兄弟で話し、一度見せてもらい、実体と量の把握をし作戦を練ることにしました。
法要後、お宅にお邪魔し見せてもらったところ
物は、古い手紙ではなくて陶器でした、(*´Д`) 重量がある~
叔父が言うほどではなかったのですが、いりゃにゃい~(いらない)
専門家に見てもらい、買い取り料と処分代の見積もりを出してもらいそれ次第です。
所有権放棄の気持ちをしっかり伝えました。
一歩進んで一安心。
次は遺品処理です。
時代ですね~指輪が少しありました。
私と娘、弟嫁と姪の4人でワイワイ♪
貰い手の無かった物を少し、後に0兵にでも持っていこうと思います。(*^^)v
一番の難敵、お仏壇回り
仏壇は、うちに来た時に買い替えたのですが、その周りに怪しい物が埃をかぶっていました。
江戸時代?って感じの通い帳?やお手紙が・・・
存命中にお会いした事が無い人の写真が・・・
何か、気持ちが悪くなりましたよ。祟られないかと・・・(*´Д`)
木箱に入った掛け軸・・・価値があるのか?状態が悪そうだからダメだよね?でも、簡単に捨てれない。。。
でも、家一軒の片付けを思えば、屁の河童なんですよね?これくらいの量
時代を感じる物・・・それも100年超えとなると気が重いです。
物理的に膨大な量も大変ですが、時代を感じる年代物も精神的に大変です。(*´Д`)
うちみたいに量が少なくても、何がどこに入っているかわかりません。
すべて中を確認しないと、貴重品が入っているかも?と心配で(^^A
だから、家一軒となると、その大変さは計り知れませんね。
親のいない人はいない。
ほとんどの人は、この大変な想いをしてるんだ!!
頑張ろう~!!