従兄の Aちゃんが入院した当初、
BOOK OFFで買って持って行った小説、
返って来たきりだったうちの一冊は読んだことが無かった。
吉田 修一氏著の『橋を 渡る』
ただ淡々と、登場人物の日常が書かれていてるだけで、
だとしたら つまらないはずなのに止まらなくて、
裏表紙には以下のようにあるものの、
この一連の話が どうして どうなるのだ?
と不思議に思いつつ半分くらい読んだ。
ビール会社の営業課長、明良。都議会議員の妻、篤子。
テレビ局の報道ディレクター、賢一郎。
それぞれの悩みや秘密を 抱えながら、
2014年の東京で暮らす 3人が人生の中で下した小さな決断が
驚愕の ラストへと つながるー
「週刊文春」連載時から話題沸騰。
吉田修一史上、最も暑い議論を 呼んだ意欲作を 文庫化。
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朝の ガパオが結構 効いてしまい、お昼は 1時前、
今週は長葱が あるから おそばが食べたかった。
≪ざるそば≫
濃いだし本つゆ 20cc、水 60cc、
長葱の小口切りと わさび。
そばを ゆでて冷水で洗って水切り、
きざみのりを たっぷり のせ、
八幡屋磯五郎の一味『バードアイ』を 振って♪
いつも ありがとう m(u_u)m ❤