せっかく社長から里芋を いただいたので、

夜の支度と並行して蒸かしておいた。

旅行から帰って来る 4日、切り干し大根の煮物と、

これも あれば、万が一 遅くなって帰っても、

それほど苦ではないと思って。

 

ちょっとの時間でも無駄にせず、

面倒と思わないで ほんの少し働いておけば、

その分あとの自分が楽になる。

洗って湯気の立った鍋に入れとけば できちゃうし。

 

 

 

≪きぬかつぎ≫

 

 

きぬかつぎって料理名なのかな、

と今更だけど気になって調べてみたら、

里芋の小芋を 皮ごと蒸すか ゆで、

切れ目から皮を むいて塩などで食べる秋の料理。

皮を 一部 残した姿が、

平安時代の女性が顔を 隠すために用いた衣装、

「衣被ぎ (きぬかづき)」に似ていた為そう名付けられ、

それが「きぬかつぎ」へと変わったらしい。


 

いつもなら私も、食べやすいように、

蒸してから半分くらい むいておくんだけどね。

そこまで今回は余裕が無くて、

冷めたのを そのまま盛り付けて冷蔵庫に入れただけだった。

 

 

 

 

 

 

 

いつも来てくれて ありがとう m(_ _)mドキドキ


 

 

 

休前日で、休み明けは平日、遊びには行けないし、

ほぼほぼ金持ちが帰って来る可能性は無いけど、

シャワーの間に洗濯機を 回し、

まずは旅行の服を 決めて荷物を 作った。

新幹線が長いのと、歩くにしても ストレッチが良いなと思っていて、

そうすると私の場合は選択肢が 2。

しかも 4日は夕方から雨の予報、となると、それが 1に減る。

色の薄いものは泥はねしたら、アウトだから。

残り 1本は チェック柄、今度は合わせるものが限定される、

パーカー (今は フーディーと呼ぶらしいが) か革ジャン、

それによって中も変わって来る。

あるものしか無いから時間が結構かかってしまった。

こどもたちが小さい頃は尚更だったけど、旅行の度に思うこと、

服選びは真夏か真冬が楽、悩む必要が無い。

暑かったら、とか寒かったら、の心配で選べないか荷物が増える。

 

金持ちが帰ったのは 11時前だったか 10時前だったか。

ま、休み前で飲みに行かない訳が無いわな。

ちょうど洗濯物を 干してる間に、

またしても何か金を 使ったらしく荷物が来たようで、

ピンポンは確かに聞こえたかもしれないけど、

もう走って下りたりは したくない。

どうでもいい荷物の為に怖い思いを したり ケガとか、

ありえないでしょ、と思って聞き流して受け取らなかったら、

「居なかったのか」とか偉そうに言っている。

いつでも リビングに居る訳じゃないだろう (怒)

良かったわ、ちょうど居ない時で。

届くの分かってて人を あてにしてるんだろうから。

図々しいっつうんだよ、自分は遊び歩いてて。

あとは水道の圧が低くなってないかとか...

何で話しかけたいんだろう (謎)

 


 

 

≪のり塩ポテト≫

 

 

土曜に社長から お米を いただいて、

リュックで来て持って帰りますねと言ってたのに月曜は忘れ、

この日 出勤したら、大量の野菜や果物が置いてあり、

そっちを 先に持ち帰るべきだと判断。

その中の里芋から ごちそうになりました。

 

里芋の皮を むいて半分に切って素揚げ、

ピンクソルトと青のりを 振って いただきます。

 

子芋と孫芋が くっついた状態で いただき、

大きさを 中くらいので合わせたんだけど、

残念、これは ガリガリのが ほとんどだったのか、

揚げ時間が足りなかった?

いや、大きさは変わらないとは言え念の為で、

2つくらいのに鉄串を 刺して、

火が通ったのは確認したんだよな~。

 

 

 

 

 

 

 

≪ほっけの干物≫

 

 

冷凍保存している ほっけの干物。

グリルで時間を かけて しっかり焼きます。

失敗すると水っぽくて生臭くなるのでね。

 

 

 

 

 

 

 

≪えのきと豆腐の とろみスープ 2日目≫

 

 

 

 

 

 

 


≪切り干し大根の煮物 中 1日の 2日目≫

 

 

 

 

 

 

 

 

≪大根と豚肉の煮物 3日目≫

 

 

 

 

 

 

 

 

いつも来てくれて ありがとう m(_ _)m ドキドキ

 

 

 

 

ドスンバタンと金持ちが布団を 敷いて静まった瞬間、

条件反射的に寝てた。

トイレは起きたけど、3時か 4時辺りかな、分からない。

その後、5時台 6時台と ガタガタ金持ちが何か してて、

定刻の 10分前、ものすごい音と共に起きた。

珍しいな、今日も食べて出るんだろうかと思った記憶がある。

ここ何日か、続けて パンを 食べてたような気がしたけど、

この日は うどんとか、手の かかるものを 作ってた。

私は翌日から旅行なので、雑炊を 作るのは パス。

前の晩のうちに洗って用意しておいた、

雑穀米入りの ごはんを 炊いて、昼は おにぎり。 

 

 

 

≪しそわかめおにぎり≫

 

 

レンジ加熱した雑穀米の冷ごはんに しそわかめを 混ぜ合わせ、

あとは少なめの ピンクソルトで握れば できあがり。

 

 

 

 

 

 

 

いつも来てくれて ありがとう m(_ _)m ドキドキ

 

 

 

 

まだ起きてたから良かったけど、また12時半過ぎ、

金持ちが大きな音を 立て始めた。

間違いなく寝転がって スマホに脳みそ持ってかれたまま寝落ち、

今 気付いて布団を 敷いた パターン。

もしかしたら私が寝ている部屋に入った音で目が覚めたのかも。

こどもたちが大変だった頃なら、

気付けば リビングの床に倒れてるとか よく あったけど、

こいつの場合 何もしてない、どころか、一日 ゴロゴロした挙句、

また唐揚げ、ポテトサラダ、あと何だか もう一パック、

それだけで 1,000円近かった。

スマホ触る時間なら丸々 1日、際限無くあるようですが?

他人は したいことを 諦めて働かせても、

俺は ギリギリまで スマホを 見て、

それを 切り上げてまで食事の用意を するなど嫌だということ。

あの、何十代になったら やめて良かった 3つの家事、

的な、怠け者が喜んで飛びつきそうな見出しの記事。

そういう弱みにつけ込んで釣り上げるみたいの大嫌いだし、

そういう類のことだけでなく、

たとえ自分と合う考えのことが書いてあっても、

啓発本とかに教わらなければ分からないようなことも無い、

昔から読まない。

夏場 泊まった時、母が緑茶を 入れては冷まし、

冷たい お茶を 作っていた。

ペットボトルで良い理由を 並べ立てたとて、

母の健康寿命は、この丁寧な生活に基づくものだと思う。

病気でもない、店を 開ける レベルで料理も できて、

遊び歩いたり一日中 スマホを 見てられるくらい、

時間なら潤沢に余ってるのにね、

どこまで自分に甘いのか、ま、返って来るのも自分だけどな。

 

 

 

≪トマトの リゾット≫

 

 

白米 100gを 洗い、発芽玄米 50g、

たっぷりの水と鍋に入れ、芯が無くなるまで煮る。

洗って皮ごと 4つに切り、3mm幅程度にした小さな トマト、

3mm厚さ程度の いちょう切りにした エリンギを 入れ、

ピンクソルト、たっぷりの塩こしょう、

ヤマエの薄口醬油「つき」少々で味を 調える。

とろみが出るまで程良く煮たら火を 止めて蓋、

ごはんが ふっくらするまで蒸らせば できあがり。

 

 

 

 

 

 

 

いつも来てくれて ありがとう m(_ _)mドキドキ

 

 

 

 

7時、LINE電話の着信音で飛び上がった。

かかって来ることなんて滅多に無いから驚くわ。

見ると、ネイリストさんで、

どうしたのかと思ったら、黒の爪を 直させてもらいたいって。

彼女の所は電波が悪くて、

「ご案内すべきでした」とか、

「1ヶ月このまま過ごしていただく訳にはいかない」とか、

一部しか聞き取れず理由が分からないんだけど、

ちょうど パスタが ゆであがるとこだったのもあり、

後から行ける日を 連絡することにして切った。

 

帰った時には居なかった金持ち。

まさか、一日中 スマホに脳みそ持ってかれてるだけの生活で、

水金と飲み歩かなかった分の元を 土日で取る気か?

と呆れ返っているうちに、

また惣菜を 何パックも含めて買物して帰って来た (- -メ

一体こいつは何だって惣菜を 食うんだろう。

どこを 探しても料理を しない理由は無いし、

私が食事を 作っていた時、そんなものは絶対に食べなかった。

 

 

 

≪えのきと豆腐の とろみスープ≫

 

 

湯を 沸かし、顆粒だし、崩した木綿豆腐、

冷凍保存している えのき、

どこかで見た豆腐と えのきの薬膳みたいなのに、

27日の湯豆腐で残って気になっていた しらたきを 加えたの。

考えてみれば、それを 消費する為に作った menuかも。

 

ピンクソルト、フジジンの「九州しょうゆ」、みりん、

味を 調え、水溶き片栗粉で とろみを つけて できあがり。

小葱の小口切りを のせて、

八幡屋磯五郎の一味「バードアイ」を 振って いただきます。

 

 

 

 

 

 

 

 

≪切り干し大根の玉子焼き≫

 

 

山へ行く金持ちに起こされた 31日の早朝、

煮物を 作るついでに水戻しして絞っておいた切り干し大根、

細かく刻んで ごま油で炒め、軽く塩こしょう。

溶き卵に九条ネギの小口切り、塩こしょう、

炒めた切り干し大根を 混ぜ、

ごま油を 熱した フライパンに流し入れ、

表面が カリっとするように程良く焼いて できあがり。

 

これ、どこかで見た レシピを、

調味料は私好みで塩こしょうだけにして作って、

大好きな マヨネーズで食べてみた。

半信半疑だったけど、美味しかった。

多分また作ると思う。

 

 

 

 

 

 

 

≪ひらたけの ペペロンチーノ≫

 

 

塩味を 感じるくらいの湯で パスタを ゆで、
その間に、にんにくを みじん切りにして、
フライパンに オリーブ油を 熱して唐辛子と入れ、

弱火で焦がさないように香りを 移す。

冷凍保存している ひらたけを 炒め、
ゆであがった麵を トングで移し、ゆで汁お玉 1杯、
追い オリーブ油 (化粧油) を 加え、
全体を 混ぜ合わせて乳化すれば できあがり。

 

う~ん、何回か冷凍した ひらたけを 使ってみたけど、

どうも噛んだ時に柄が水っぽくて無味で美味しくない。

他の きのこは そんなこと無いけどな~

 

 

 

 

 

 

 

 

≪ころころラスク≫

 

 

存在を 忘れられたかのように、5月 10日ぶりだった。

 

フライパンに オリーブ油と バターを 熱し、

冷凍保存している食パンを 1cm角程度に切って入れ、

程良い焼き色になる火加減を 選び、

フライパンを 振って転がしながら焼いていく。

器に盛り付け、ピンクソルト・てんさい糖を 振って できあがり。

 

 

 

 

 

 

 

≪大根と豚肉の煮物 2日目≫

 

 

 

 

 

 

 

 

いつも来てくれて ありがとう m(_ _)m ドキドキ

 

 

 

 

前の人が遅れて来たのか、何やら あったようで、

オフは新人さんが代わると担当の ネイリストさんに言われて。

小 2の女の子と、年中で双子の姉妹の ママ、

って! 強過ぎるだろ、更に仕事まで (驚)

 

謎に今回 ネイルが ボロボロになってしまい、

予約していた 8日を 1週間 前倒しにしてもらったから、

新しく入店した子に元々 オフを 任せるつもりで、

無理に入れてくれたのかと思ったら、

息子さんが 2歳の誕生日だからと聞いて、

手間の かかる デザインを 提案してしまい、

全く間に合わなくなってしまったとのことだった。

写真を 見せてもらったけど、指 1本 1本が違う、

若い ママに合いそうな可愛らしい デザインだった。

 

さて、私はと言えば、

ピンクにしようと決めて行ったはずが、

全く違う路線 (≧≦)!!

 

 

 

 

サンプルの中で してみたい デザインは沢山、

これとか これとか色々あるって指差したら、

●●さん黒、絶対 似合いますよって、

その中から一つ推してもらったのを 選んだ。

 

 

食べ物同様、光ってしまうどころか、

ラメは何枚 挑戦しても巧く撮れず、

肉眼で見るのには程遠い気がするけど (- -;

 

 

 

 

 

 

 

 

いつも来てくれて ありがとう m(_ _)m ドキドキ

 


 

 

帰宅すると 1時半過ぎ。

なるべく夜が後ろへ追いやられないように、

作る時間も食べる時間も短く軽いもの、と思って これにした。

また 1時間半も経たないうちに出なきゃならないからね。

 

 

 

≪トマト素麺≫

 


素麺を ゆでて流水で冷やし、ざるに上げたら、
場所を 変えながら全体を 押して水切り、器に盛り付ける。

小鉢に皮を むいて 8つの くし形切りにし、

種を 取って半分に切った トマト、オリーブ油、水 60cc、

ヤマサの昆布つゆ・ヤマエの薄口醤油「つき」各 10cc、

九条ネギの小口切りを たっぷり加え、

八幡屋磯五郎の一味、バードアイを 振って いただきます。

 

 

 

 

 

 

 

いつも来てくれて ありがとう m(_ _)m ドキドキ

 

 

 

 

白髪染めと メッシュを 終えて帰る チャリから見えたの、

 

えっ!? 今 !?

 

信じられない気持ちで近付いて見たら、

やっぱり桜っぽいんだけど、どういうこと !?

 

 

 

 

でも調べてみたら、フツ~に開花が春じゃない種類が沢山あって、

もう死んでも不思議じゃない年齢だというのに、

まだまだまだまだ知らないことが あるんだよね~。

 

 

● 十月桜 (ジュウガツザクラ)

10月頃から翌年春に かけて、

小さな八重咲きの淡い ピンクの花を 断続的に咲かせる。

 

● 冬桜 (フユザクラ)・小葉桜 (コバザクラ)

11月〜 12月頃に見頃を 迎える一重咲きの白い桜で、

群馬県の「三波川冬桜」などが有名。

 

● 四季桜 (シキザクラ)

春と秋の年 2回 花を 咲かせる。

愛知県豊田市の「小原の四季桜」では、

この時期に紅葉と桜を 同時に楽しめる絶景が見られる。

 

● 子福桜 (コブクザクラ)

1つの花から複数の実 (子) が つくことから名付けられた、

秋冬に咲く八重咲きの白い桜。

 

 

 

十月桜は ピンク、子福桜は八重咲きって書いてあるから、

これらは違うかなと思ったけど、

写真を 拡大して見ると、源平咲きなのか、

ピンクの八重も交じってる気がするんだよね~

 

 

背の高い樹で花の様子が見られないから、何桜かは不明。

 

 

 

 

 

 

 

いつも来てくれて ありがとう m(_ _)m ドキドキ

 

 

 

 

起こされる前提で早々に寝た前日。

それ以外にも、10時から美容室、

帰って食事を した後 3時半に ネイルと美容三昧の日。

6時半前には起きて活動開始でした。

少しでも作業を 進めておかないと、

この日は自由な時間が ほぼほぼ無い。

そのまま旅行に行ったら、溜まった写真の上へ、

撮って来たものが積み上がって大変なことになる。

少しでも できることを して出かけたかった。

 

 

 

 

≪納豆うどん≫

 

 

乾麺の うどんを ゆでて冷水で冷まし、

ざるに上げて水切り、器に盛り付ける。

ヤマサの昆布つゆ・ヤマエの薄口醤油「つき」各 20cc、

水 120ccで麺つゆを 作って かける。

納豆を のせて卵黄を 落とし、

九条ネギの小口切りときざみ海苔を 添え、

八幡屋磯五郎の一味 バードアイを 振って いただきます。


 

 

 









いつも ありがとう m(u_u)m ❤



 

 

帰ると既に帰宅して風呂も済んでいた金持ち。

どこから何時間かけて何時に帰ろうと、

家に着くまで食事を こどもたちにも我慢させ、

私に食事を 必ず作らせた。

水、金どちらも飲み歩かず帰って来たし、

一回くらいは元を 取ろうってことなんだろう。

用意が できない理由など、どこにも全く見つからないが、

また気付けば門燈を 点けて居なくなってた。

こういう自己中心的な奴って、どうしたら生まれ育つんだろう。

義妹は母親が甘やかしたからだと言ってたけど。

 

 

 

≪豚肉の西京味噌漬け焼き≫

 

 

1枚 100円くらいの単価で、6枚パックで売ってたやつ。

そのまま個別に ラップを かけて、

食品保存用パックに入れて冷凍してあった。

朝のうちに出して解凍しといたのを ただ焼くだけ。

焦げるからと思って付いてた味噌を 落としたのが ダメだった?

全く味が無い感じで、軽く塩こしょうを 振って食べた。

付け合わせは白菜サラダ。

 

 

 

 

 

 

 

 

≪切り干し大根の煮物≫

 

 

切り干し大根は水で戻し、

きれいに洗って水気を しっかり絞る。
太めの千切りにした にんじんを 水から ゆで、

顆粒だし、てんさい糖、ピンクソルト、

フジジンの「九州しょうゆ」、みりん。
切り干し大根、縦半分にして 5mm幅程度に切った油揚げ、

冷凍保存している えのきを 加え、程良く煮たら できあがり。

 

 

 

 

 

 

 

≪大根と油揚げの煮物≫

 

 

5mm厚さ程度の いちょう切りにした大根と水を 鍋に入れ、
沸騰したら鍋の縁に味噌漉しを かけて鰹節を 入れ、

手抜きの だし取り、終わったら引き上げる。

 スッと串が通るようになったら、
ピンクソルト、ヤマエの薄口醤油「つき」で味を 調える。

冷凍保存している しゃぶしゃぶ用の豚肉を 解凍、

キッチンペーパーで ドリップを しっかり取って適当に切り、

しゃぶしゃぶして火を 通せば できあがり。

 

この日は豚肉が おかずなので、

大根だけ いただきました。

 

 

 

 

 

 

 

≪葱玉雑穀チャーハン≫

 

 

ごま油を 熱した フライパンで溶き卵を 炒め、
ふんわり火を 通したら一旦まとめて取り出す。
冷ごはんと長葱の小口切りを 炒めて卵を 戻し、
塩こしょう、納豆に付いている小袋の たれ 5つ、

たっぷりの コショーで味を 調える。
最後に九条ネギの小口切りを 炒め合わせれば できあがり。

 

 

 

 

 

 

 

≪玉子豆腐≫

 

 

 

 

 

 

 

 

いつも来てくれて ありがとう m(_ _)m ドキドキ