2日、予約していた本が届いたと図書館から メール、

寄る時間が無いなと思っているうち、

前日もう一冊の連絡が来て、ラッキ~♪

この日どちらも受け取って、一度で済んだ。

葉真中 顕氏著『家族』、朝井 麻由美氏著『ソロ活女子の ススメ』、

いつ頼んだかも不明の前者は、どんな内容だかも忘れてて、

割と最近、テレビから逆走した後者、

偶然とは言え、あまりにも極端な組み合わせで笑っちゃった。

 

確か先々週末の金曜、先週末の木曜と既に 2回、

髪を 染めてた金持ち、また、またよ? 前日も。

で、買物もして帰らないし、多分、と思ったのが大正解。

火曜に引き続き今週 2度目、

下手すりゃ金土もで 4回 行くな、不愉快 極まりない。

顔を 見たくないので早々に寝ている部屋へ移動、

前回は危うく午前様だったせいか、この日は早く、9時半過ぎ、

シャワー後は静かになって、私も 11時前には寝た。

だけど、35缶 2本の後 ウイスキーの お湯割り 2杯くらい。

神経を 使う写真の サイズ加工、

飲んだ後は嫌だなと思って放ってあったのと、

この日に撮った分は選ぶところから、

それを してるうちに酔いが醒めて、

久しぶりに良くない睡眠パターンになった。

 

 

 

≪里芋煮≫

 

 

里芋の皮を むいて四つに切り、しばらく水に放す。

 水から ゆでて、沸騰したら吹きこぼれないように火を 弱め、

鍋の縁に味噌漉しを かけて煮干しを 入れ、

手抜きの だし取り、終わったら引き上げる。

すっと串が通るようになったら、

ピンクソルト、ヤマエの薄口醬油「つき」。

味を 調え、煮立たせないように程良く煮て、

一晩おけば できあがり。

 

 

 

 

 

 

 

 

≪豚すき≫

 

 

湯を 沸かして砂糖、ピンクソルト、ヤマエの薄口醤油「つき」、

フンドーキンの「あまくて おいしい醤油」、みりん。

白菜、長葱、木綿豆腐、豚肉、

この日は炭水化物を 食べないよう大袋の しらたき。

 

 

 

ありゃま、5日に下拵えして忘れられてた椎茸、

意外と時間が経っても大丈夫なんだと感心、

している場合ではない。

 

 

その日、古いものからと先に炒めた エリンギがあるの、

それも忘れられてて、いや、見て見ぬふり?

味が薄過ぎて美味しくなかったんだよ (≧≦) !!

だから そっちから順番的に食べなきゃで、

椎茸は バター醬油ではなく、

少しずつ消費するよう方向転換。

 

 

 

 

 

 

 

 

≪秘伝豆煮≫

 

 

水に一晩 浸した秘伝豆を 取り出し、

戻し汁に ピンクソルトを 入れて煮立てる。

 

 

豆を 戻して柔らかくなるまで煮たら、

ヤマエの薄口醬油」「つき」で味を 調える。

沸騰しないよう弱火で しばらく煮れば できあがり。

 

 

 

 

 

 

 

 

≪エリンギの バター炒め 中 3日の 2日目≫

 

 

 

 

 

 

 

 

いつも来てくれて ありがとう m(_ _)m ドキドキ