昨日、本日オープンする中ノ島新線沿いに歩いてたんだけど、かなり腹が立ってしまった。
渡辺橋付近を歩いてたんだけど、工事中で歩くのも狭くて、通行している車多いし、かなり不便で危ない。
それで少し広めの道に間違って入ってしまった。そしたら警備員が血相かえて怒鳴るんだ。工事中だから早く出ろ!って。
正直言うと、その時は工事もしてなくて(終わってて)、ただ工事現場として囲ってただけなのに。。。まあそれはさておき、僕も間違って入ったから、出なくちゃと思ったんだけど、その前は車がビュンビュン通ってかなり危ない。
だから信号がかわって車がいき終わるまで、待たないと出られない。。。それなのに、危ないから早く出ろ早く出ろと怒鳴ってばかり。
そのうち別の警備員が走ってきて、これまた出なさいと怒鳴る。
今車がビュンビュン走ってるから、それが通り過ぎたらすぐ出ますって言ってるのに、今にも僕の腕を掴んで強引に車の走ってる道路に追い出そうとしてる。
どっちが危ないのか判断できない警備員は本当に困ったもの。
工事現場で何かあったら困るから、もっと危なくてもそっちへ出そうとしてるのか、それすらわからなくてただただ単純に作業的にしてるのか。。。
結局信号がかわって車が止まって、出るまで5回以上怒鳴られた。
すごく気分が悪かった。工事して通行しづらくしてるのは、そっちじゃないか!通りにくくなっていて、すいませんといわれこそすれ、逆に怒るなんて言語同断!
どうしてこういうたちの悪い警備を雇ってるのか?
京阪には、乗りたくない!