アマゾンはすごい!

まさに薬の宝庫!地球のくすり箱だ!

地球上の原生林は確実に消滅へと向かっている。

今、アマゾンを人類の「未来のくすり箱」として真剣に守らなくては・・・

残らないものは仕方がないかも知れない。

でも「残せるもの」は残さないと。

アマゾンでは今も大昔から伝わる知恵や知識が残されている。

守ろう!少しでも。

僕らの思いと活動で!!


























































































































公開された資料で判明報じられなかったプルトニウム「大量放出」の事実。という記事があった。

問題はこの事実が隠蔽されていたわけではないということ。

重大な「危険を知らせる」事実は、目立たない時に発表される。

なぜ「警告」を出すべき事実を目立たない時に公表するのだろうか?

のど元過ぎれば・・・自分の担当さえ過ぎれば・・・マスコミが騒がなければ・・・

なぜ、そんな風に思えるのだろう? なぜ、そんなことができるのだろう?

人が危険にさらされる。人が財産を失う。人が生きる糧を失う。人が希望を失う。

やはり、そんなことより「自分の確保」が大切なのだろうか?

それで楽しく過ごせるのであろうか?

のちの後悔を想像できないのであろうか?

世間の評価が変わった時、自分を保つことができると思っているのだろうか?

そして、気持ちよく死ぬ日を迎えられるのであろうか?


立場は大切。

でも自分、ご自身の尊厳の方が「ず~~っと大切なこと」だと思います。

どうか、どうか、「危険性の公表」をしっかりとお願いいたします。
三浦市は、市立小・中学校の給食に使う食材について、10月から産地の公表を始める
産地の公表は、給食で使用する食材すべてが対象。また、市独自で行う放射性物質の検査については「検査結果をリアルタイムに反映するのは難しいため、現在検討中」(市教育委員会)としている。

親としては「少し安心」ですよね・・
でも正しくは食材の「ベクレル表示」しかない。
・・・不可能と思われますが・・・
今の日本の放射能汚染の現状はそこまで来ています。
同じ岩手県産でも、いや同じ一関産でも汚染度合いはまったく違う。
産地表示では不十分であるし、弊害もある。
1
産地で安全危険を鵜呑みにする危険性がある。
2
実際は汚染されていない作物でも「産地名」のイメージで購買側の心理に影響を及ぼす。

今後の経済状況も鑑みれば「観光立国」も視野に構築しなければならないのだから、「すべての食物、水のベクレル表示」という壮大な挑戦も真剣に取り組むべきなのかもしれない。

産地表示がまったくないことに比べると「あった方がいい」にはきまっているが・・