todakaclのブログ

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呼吸器内科開業医(救急救命15年/呼吸器40年)
折々につぶやき(*'▽')気まぐれrnd.
"24.5あたりは【gooブログ】で消失した過去ログ掘削が主ですが
【列伝】はご一読をおすすめ

副題】先ずは現行で「帯状疱疹ワクチン」は100%打つべきではない件

 

①歴史から言えばジェンナーの試みには賛否両論あっても仕方なかったが、結局「天然痘」という

皮膚露呈の致命的な伝染病。オスマン帝国大河でも大切な第二皇子(ほぼ皇太子)が謀略により病者をひそかに接触させ宮殿内で末期の姿さらしながら一族の嘆きの中で亡くなった。くらいには一般的に知られていた致死的伝染病。

それを牛痘の亜種を応用して「予防接種」小さな切り傷から接触・偽感染させることでヒト天然痘への耐性を獲得させる。

医学界お初、世界で撲滅した画期的勝利。後にも先にもゼロ制覇はこれっきゃないこと記銘して

【命を救うための利器

 

残念ながら冷戦絡みで旧ソ連・アメリカがコスパ最良の生物兵器として生存ウイルス保管(-_-;)

大勝利が返って人類の罪深さを国家主義が証明することに。医学と国権の相容れないところか

 

❷黒死病ペスト、コレラ、マラリア、エボラ、エイズどれも命がけだけど基本の防疫しかない

接触機会を減らす、体力を温存する、病者を隔離するの普通に思いつくできること。

因みに蚊刺しのデング熱は死なない、狂犬病は強接触から傷口レベルで個別に死地に、流行無し

 

③肝炎はB型には良質なワクチンあり。無いと劇症型の不運は48時間で絶命した例もあり有益性がはるかに勝る。余談、破傷風はトキソイドといって現場的には受傷後ガンマグロブリンを大量投与なのでワクチン本流ではない。

 

④インフルエンザワクチン】真打と私が思っている筆頭(*'▽')

1919-20冬期、第一次大戦終結直後スペイン風邪が流行。日本でも多数の犠牲者。ワクチンのごく初期のものが少数接種されコレは死亡率を優位に下げた。

1957年にアジア風邪H2N2が世界的に大流行し、コレが契機で本腰。多数の接種者あり

その後集団接種や個別接種、「かからない」「移さない」とう風聞かつ施行側からも曖昧な誘い文句が変遷あったが

ようやっと【重症化を防ぐ】を主眼に、かつ立派な業績築いてます。老舗の信頼できるワクチン

 

※】重症化を防ぐ】のがワクチン製剤の中で異彩を放つ目的です。ココ試験に出ます(^_^)v

 

❻コロナ五弟の新型は、それまでの長年慣れ親しんだ4人兄とちがい全く抗原性が違うのにいち早く気付いたためパンデミック使いも素早かった。が拙速なのを世界の各政権が無反省に放置したまま、アメリカがようやく最高責任者のファウチの偽証・詐欺・殺人として裁こうとしているくらいだ。

2,3回接種したひとは日本人の大半です。良い意味で救いが。

2回で国の完全免疫】老齢で役職から逃げた委員長尾身氏は(~_~メ)「当時から2回では無理だと思っていた」と。凄いよなコレ当時の最高責任者の弁なのだよ。何人死なせたかわからん罪。

8億本買ってた政府もわけわからんメ

 

決定的なのは、緊急事態だからと4段階10年のときをかけて開発する新薬なのに、たった8か月のデータで世界中の政界経済界が、医学界さえも荒唐無稽、信じられない論理矛盾で見切り発車

その上コレは確証アリの話で、基礎になった10年の実験動物は一匹たりとも生存してない、数週間、数か月で絶命しているという治験1段階のデータが完全に大衆の目から隠された、世界で。

 

新興感染症】に重大な政治的対応は半年から1年は必要不可欠。

一般防疫手順踏むのは通例、効果不利益の判然としないワクチンを大量に配ったのには悪しき焦りの人類共通の弱点が世の中に流布したかと残念。【毒かもしれんのに

 

重症化を防ぐ】はずといううたい文句さえもなく社会全体の免疫という一般人にはわかりにくさの騙されやすい詐欺的喧伝もあった。死なない10代に祖父母のためと打たせたのは暴挙だわ

コロナはまだまだワクチン死とかから保身で逃げ回る勢に、うわさの消えるの待たれてるから

この辺にしときます。

因みに私は打ってないし、仕事でも他者に接種してません。親しい人には動物実験死、ウイルス遺伝子操作がありあり、摂取された薬物の細胞への強引な振舞など、当時はひっそりとだけど香りがするのか打った振りの嘘で切り抜けた方々が寄ってくるし、告白してくれました、くれます

人類】の逞しさ、遺伝子プールの強靭化のなためにも、いついかなる状況下でも少数の別行動・別思案・予測をする者があり「正しいとか誤り」の次元でなく己が本能にしたがう天邪鬼も存在価値あると思ってる。

「雨の日、低気圧とかで頭痛がして困ってる方々」10万年まえからあなたの父祖がいる部族はレーダーなしで台風・嵐を数日前に予見できるので部族存続の要だった。少し誇らしげにどうぞ

 

❼3年もたてば、新興は既存のウイルスに飲み込まれるあいの子形に同化されて脅威ではなくなるのにまだ騒ぎ立ててた社会で、ひらめいた奴が「新しい伝染病」は煽る、不安にさせて消費行動の源泉とか。

マイコプラズマ、百日咳】を持ちだした⑴私が医師になった41年前から常在する異型でウイルスと細菌の中間体の微生物。咳を特徴とするけど!による「肺炎」が重大なのに、レントゲンの確認もせずスワブごときでちょこちょこと抗原テスト。あれは7割前後の信頼度だし、そのレベルでは普通風邪とおなじ、もしくはある種の効果的抗生剤がある。

新しそうに報道するテレビも知識の浅いアナもうざったい、扇動でしかない。

背景には厚労省のほれコロナ落ち度隠し、医学界にもその群れがいそう。出演する医師はザコだね、何科なのどの疾患にもしたり顔で半年1年出演して語るとか医師としての矜持はないのk

 

あんなものは咳風邪の少数派、大半は【長引く咳:遷延性咳嗽:気管支炎の遷延】でしかない

命取り】ってテレビで聞いたこと無いでしょう※咳喘息は嘆かわしい誤解~本家の息苦しさ無し

 

新しいってウソにやられない、50年もまえからの既存

 

❽帯状疱疹ワクチンの害悪

命がけ】死亡率への効果】がワクチン正統派の原点、インフルがそう

95%が保菌してます(/・ω・)/そりゃそうだ水疱瘡は小児期軽症で、わたしの世代はわざわざ近所の罹患者のこどもに移してもらいに行ってたし。

水痘ウイルスは、結核菌と同様死滅させきれるチカラ関係になく、魔物退散のかわりに【封印】しておとなしくしてもらうのが人類の常。だから封じる力が弱まる疲労、老齢、栄養不良とかで

バランス負けしたときに発病するしかけなので95って汚らしい脅しだわ。

50-80歳で10-20人/1,000人/年で10日2週間痛いのと赤い小疱疹に悩まされるだけ、元が封印してた相手だから。命関係ないのにワクチン禍好んで飛び込みますか

発見】を早くできるよう啓蒙こそ必須。10日以内だと経口バルトレックスが活躍

後手踏んだ時が、皮疹なしの痛みだけの後遺症⇐ワクチン空振りのはず

 

えぐくなってきましたこの社会の親切ごかしたいらん世話、誰かが儲かるように親切気分味わいたさに【不安】あおるルーチン流行ってます。治療薬は100,200万人に厳選厳重な監視下で施されます、ワクチンは1.2憶-8千万に雑に打ちっ放しで放置。お気を付けください、拠り所は内容を検討、日頃から信頼する知者に頼るべし

 

ようやっと筆にする時間ができました

CM見た時からむかつくなあ、医師免許持ってる奴にも悪しき者居る。いい気になって詐欺師や

そうこうするうちに何年か前の不発で手を変えて厚労省のたった四、五千円の補助金それも5年に1度という肺炎ワクチン先輩(良質)のつてで誘う(。-_-。)から当院かかりつけの方の人生観もあって【アレってどうなんですか】と尋ねてる方が7,8人続いた

100点の言行。私にとっても機会を与えられありがたく拝聴、啓蒙。の日々にてここに文書化

 

 

 

 

 

レヴュー】

復讐の未亡人:松本若菜 24分✕8エピソード

シナリオもシンプル、淡々と進む惨劇なんだけどクセになってて何回かは観た

彼女のさらりとこなす派遣プログラマー涼し気な役柄がよくて

今ドラマ主演引っ張りだこだがココがわたしにとっての原点

亡夫の弟がその手の専門で本当に敬意をもって支援するのも私のこのみの展開

 

因みに彼女はアノ鳥取県の数少ない著名人。20,30の表情・顔を作れるのが売りでたまにおぉってなる美人からの変顔スゴ。最近CMでも多少漏れこぼれてたりする、ミルクパンくわえたまま

 

私は10代のころぶち殺したい2,3人いたような記憶合ったが誰だかも忘れた。齢ヨワイ重ねると穏やかな方に振れるんだと実感【実は省エネ寿命伸ばしの冷酷・無視だったりして

プチ失敗ヒル休み使い切ったわ(*´▽`*)