主にカフェインの効能ですが馴染みのある緑茶から
夏の日差しのもとかやぶき屋根の縁側で熱い緑茶とタクアンでくつろぐ休日の絵、浮かぶでしょ
気候・風土の良さで昔から東アジアは茶葉に馴染みがあり、緑茶、紅茶、ウーロン茶のいずれもなじみあり最近はルイボス、ほうじ茶も説明に加えてる。マテ茶とかチャイも東洋グローバル
カフェインには交感神経刺激とセットのごとくその後の弛緩・副交感のくつろぎも得られる効果
コーヒーが代表のように捉えられてるので問診では先ずはコーヒーからにしてるが、やや癖のある飲料なので合わない人も多々あるので無理に薦める気はなく、とっかかり的に
此れには悲しい歴史がある。コーヒー協会のホームページにはコーヒーの健康への効用がいくつか紹介されてた時代が30年位前かな。厚労省の肝いりで掲載を止められた様子。
なのに、血糖が気になる方へ、血圧が気になる方へ、脂肪が気になる方へ
とまるでメタボ系が改善するようなセリフなら広告を許容してる昨今。特保とかサプリを促販してるのは厚労省とか、ご都合すぎる。経済は活発になるだろうが得体のしれないデータの裏どりの曖昧な食品もどき実は薬剤の衣装をごまかした品々
タブレットの形状なのに【食品】とは、これいかに。飲食料品とは味わって摂取する物のはず
凄い大きさの市場です。今さら辞められないんだろうが【ウソ】がまかり通ってる社会
立ち止って考えてみてください。自分の感性で確かめて
カニの甲羅のという邪魔ものから作ったサプリとか、プロテインは使い勝手と需要からかなりな販売量だが【タンパク質】の言いかえ小池都知事の得意のぼやかしワード。原材料が何なのか知ろうともせずに常用してるだろうけど、サカナ、鶏、豚ですか。穀物の類もタンパク質が豊富なの心得てほしい。いったい何なのでしょう、毎日取り込んでるリスク含みでは?
とにかく前も言ったように私はいつも食べてるものしか口にしないのを常ツネとしてる
牛乳たまごバターパンあたりが日頃スーパーで補充してるもの。この一年で急に値上がりした代表ばかりでもうなれましたが
もちろん米さかな鶏ブタたまに牛。そうそうここ数年自炊の手間が省けるし消費の期限に追われるので野菜がほとんど含まれてなかったのだが、今年は急にニラとじが食べたくなったり、ひとりもんには便利なカット野菜が¥108でパッケージの恩恵に浴してるところ。
野菜が片隅なのは個性的かとは思ってるが、三大栄養素でもなく【一汁一菜】の慎ましい基本的な食卓は一菜の字面ジヅラに引き込まれてるだけで、元来肉サカナなどの主菜のことで野菜ではない。一汁こそ大切で汁気のものを合わせ忘れない事が主。お茶だけ流行のお冷だけで済ますのも悪くはないがあったかいものを飲むのは胃にもよいしかけ~昔の人の知恵
そういえば戦国・安土桃山・江戸時代のみならず遡って室町・平安・奈良も含め99%を占める平民・農民漁民は米飯・さかな(めざし・焼き魚・刺身)に味噌汁の簡素な組み合わせを主体に千年千五百年に営々と生活してた。父祖の姿。
良し悪しはともかくも背が150前後で痩身なのが長きに渡って続いてた。「幸若舞」信長の50歳が独り歩きしたので勘違いしてるが当時平均寿命35・40歳~現在のアフリカ・中東アジアもそんなもの。
裕福でない食うや食わずの大半の人類の構造的な寿命はそんなもの
因みに信長9秀吉6歳家康の年上だが死亡年齢が信長49歳、秀吉62歳、家康74歳
秀吉の逝去は家康56歳で迎えたから28年間も天下の覇者の地位であり続けた故に300年近く続く江戸幕府で子孫を反映させ忘れてならないのは太平の世を築いたこと。健康に長寿なことに掛け武器としたと推測されている。ドラマで「薬研」ヤゲン丸い奴で底ので薬を潰しながら家来と談笑・策謀を練ってた姿かならず挿入されてるのもイメージからかも。74歳は今に換算すると余命の倍から1.5倍として80歳⇒120・160の枯れてるか消えてる存在なのでその才こそ天才に値
一説によると№7八味地黄丸がメインだったとかアハハ
大事なメッセージなので伝えておくが
実は公式な戦前記録の最後が昭和16年1941年。平均余命は男女大差なく42歳(。-_-。)早いでしょ
戦後の教育のガサツさでこの戦前の祖父母に当たる方々の食生活・冷暖房忍耐・過重労働による
勝手な言い分では短命な方々があってこその今の生物学の常識をくつがえす80歳の生物・子孫が私たち。日本で言えば神武景気とかそのたの旺盛な経済活動が男170女150㎝くらいがザラな生き物で日本は肥満が少ない食性・種の特性なので肥満度で130番目以下、世界一の長寿国に。
欧米はラテン系をはじめ米・メキシコ・ロシアは60%がBMI30越えの肥満こそが文明の足をひっぱる繁栄が裏目に出た21世紀を迎えてる【BMI25-30を準肥満とか新語第一度肥満とかは日本の官僚・経済人・医学者のイランお世話で「捏造・詐欺」でしかない。肥満度が低く良好なの本の民は欺きやすさで数十年説教されてる阿保らしいわ。女子の本能の痩せ願望を軸に攻める
BMI】20(22)25のグループが一等賞で義務教育のころ存分に聞かされてるのでソラで言えるでしょうが、科学ってのは固定化されないのが取柄なので、当時第二位といわれてた25ー30グループは遜色ないどころかいくつもこっちこそトップの余命というデータが出てる。小太り(*'▽')
18以下はすでに癌のひともザックリ統計に入るのでやや過剰。ゆとりのある生活で着やせモデル体型を超えたところに益あり。
とかく日本の文化は騙されやすい一般庶民が流されてる歴史。江戸期を例にすれば「お上から私らのためにありがたいご高説賜わった」はあぁ都合よく走らされる、汗水の財を吸い上げられる
メタボ】記憶が薄らいでるでしょうが当時からいぶかしんだ「病気になる前の未然の方策」漢方の「未病」を連想させるいい方で厚労省と医師の一部が(予防などという姿のあやしい影ちらつかせ。数年したら案の定メディアも使い魔に【三大疾病】に格上げ⇐見えてる、予見された悪手
ちゃんとした医学者は言ってる。高血圧も高脂血症も重大な疾患の脳卒中(梗塞>出血・くも膜下)を防ぎ社会的損失を減らそうと、服薬や生活の緊縮で協力してもらってるのが本来の姿なのに偉そうに健康のためのアドバイスしてあげてると。疫学的に有利な申し出ではあるが、ウソが
先立ってる、子供だましもしくは庶民あなどってる。高血圧・高脂血症は本来てきな真正面の闘うべき本格派のヤマイではない事をふせておどしてるヤクザか。救済してる上級国民のつもり奴
わかりやすい疫学の例⇐もう30.40年使ってる
放置すれば100人のうち5人が脳血管障害にみまわれると例示・想定
血圧がかかわるとすれば140/90いずれおも適正に抑えれば、サンプルとして1人だけ障害に
4人は助かるわけだ、めでたし
じゃあない残りの95人は無駄に服薬・減塩したことになったという考え方も浮かぶ防げない想い
ところが統計学の限界、人類の英知の弱点で想定の証明はできないのでどの95人が無効につきあったのかその4人は誰なのか永遠に不明⇐論理学の神髄
つまり95/100の無駄な付き合い人は、4人のためにということになるのだが、こんな背景を解説できるエセ評論家はまずいない。みんなのためにすすんで協力とはいいがたい状態なのが本音
んで、うっすら誘導されたまま。もちろん4人の1人が自分かもというのが大事な心得なのだが、
30日分ちゃんと飲まず何錠か余ってるのを火のように怒られるのは不条理だし、「きちんと飲まんとあぶないぞ」だどという医師にでもあたると十分すぎるほどの不幸だわ
彼らの不勉強さは前説さえも理解してない者がいるし、教示してやってる最高学府の出自を内在してる不埒物までいる。割に合わない脅し・怒り~転医するのがわが身のためでしょ
統計学的な協力者に向かってマウントとか同業として情けない
「お上から私らのためにありがたいご高説賜わった」
大切な日本社会の原風景なので再度置きます。
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私にとってはカフェイン駆逐はあだ花で、浮いては消えるいつものことかと
レビュー】
黒田官兵衛・岡田准一】netflix版 見つけちゃいました新着情報で
実直そうな役どころの多い彼が今までで一番しっくりきた、竹中直人の秀吉もとても配役当たり
総じて大半の役者さんが演技の迫真さが心地よかった
50話45分3日3晩でハマりましたね。現行の頃の大河はみてたので2度目
おどろきを隠せないのだがNHKのタイトルバック・ロゴいり
ネトフリの大胆さは好きだが、売り渡すとはNHKは私企業の証し⇐安手の、もう滅びるかも