TOSHIAKI SUZUKI -9ページ目

good vibration!!!!

キュンっつてなるわ~

情熱大陸みたらもっと好きになったわ~




難しい言葉はないし

いらないし~

ほんと強くて優しいね~

音楽で

久しぶりに

どっぷり

実に揺れます

Chinese democracy

BRAHMAN

意味
インド最高の司祭階級。
宇宙の根本原理。

らしい。

中国、人が多い。
多すぎる。(ライブではなくて)
そして多すぎる人たちの心が未知すぎる。





インドが嫌いなのか。

バラマンが嫌いなのか。

宇宙とか神、仏とかが嫌いなのか。

悪のりだ。

そう信じるしかない。

そもそもBRAHMANが嫌いすぎて金払ってモノを投げ込むのか。

そんなことないか。

遺憾。









やっぱり心揺れる音楽(室内で聞く音楽)はメロディーよりも、巧みな演奏よりも、歌詞よりも、リズムよりも、壮大さよりも、バックボーンや歴史よりも、政治的なものや恋愛モノよりも、自分の心境と環境に深くリンクしてくれるもので人それぞれだなー。と。



でも、そんなん言ったら自分で作ればいいよね。

そんなこんなで、やっぱり偉人(異人)たちは凄い!!








2WAY?

ある日


知は力





上司は


言っていました。



トムヨークの声は


冷たすぎて


熱い声





言っていました。





僕は


今さっき


これを


観て


そんな声を


聴いて


バンドが


したいと思いました。




何もかも


忘れて


大荒れ狂いたいのだ。







奥田民生は

つらくて

長い

二つの道が

・・・



リアリズムを

軽やかに

歌っていました。












A-STUDIO

釣瓶さんの番組がこんなまじめだなんて思ってもいませんでした。

今回はラブサイケデリコ。

その前は伊勢谷雄介、その前は中山美穂。(逆か?)

この番組で人のことを語る時の釣瓶さんのまなざしが本当に素敵です。

口がうまかったり、持ち上げたり、立てたりがうまい人はいっぱいいるとは思うのですが、とても観て

いて、聞いていて心地がいいです。

何がそうさせてるのかは観ている、聞いている側にもよるとは思いますし、さすが落語家といったとこ

ろもあると思いますが、何なんだろう。。。

知っている背景を、知り得た情報と自分の思うほんとのところをリンクさせるのが相当長けているのかな?

釣瓶さんのように多くの人と繋がってるってうらやましいです。



ただ、同じ時間帯にやっているアナザースカイのLIZAが素敵です。



というか朝青龍関に関して。



僕は相撲界のこと良く知らないですが、「引退」しましたね。

政治も相撲も責任、責任ってうるさいです。

僕は朝青龍のことをかわいそうだとは思いませんが、相撲界に向いていないんだと思います。

僕は、相撲協会の思惑通りに引退させられたと思いますが、モンゴル人と日本人、他国の人とではとらえ方は様々でしょう。

そもそも、事の発端は・・・ってNEWSでいってますが、相撲が「スポーツ」という枠組みなのか、「伝統行事?文化?」という枠組みなのか。

その辺があやふやすぎるからいかんのだ。

協会と朝青龍の間に愛みたいなのは一切見られず残念でした。











ホテル・ルワンダ

DVD借りてやっと観ました。

過去の事件、歴史なわけですが、現在進行形でまだまだ続いている現実。

一昨日くらいに「色即ゼネレーション」を観て、青春というか、一つの愛ある形を観て、今回歴史と平
和について触れ(もちろん愛も含むけど)、何か自分の思う本当の気持ちや、頭で考えること、考えな
きゃならないこと、身体で感じなければならないことが、良くも悪くもわからなくなりました。

本当に本当に一番怖いのは、幽霊でもゴシップでも天災でもなくて「人」。

本当に本当に一番大事なのは「人」。

恐怖も幸せも、目に見える「人」が生み出すことかなあ?

神も仏もないよ絶対。

僕らの触れることができるものや、すがることができるものは神でも仏でもなく人。

僕は23歳の日本人。

頭も悪く、調子に乗ってる凡人。

今の僕を取り巻く環境(現実)はどうだ。

もっと知ってもっと伝えてもっと精一杯何かを生み出したり共感することに力を注ぐことかもしれない。

すごい悲しくなった。






人気者

煩悩



瞬間
武器
奇跡
ルール
家族
仲間
感動
セックスはゴムつけないといけないし
ドラッグはもちろんやったらいかんし
ギターは綺麗だし
気の遠くなるような約束とか問題もあるし
かっこつけてるしかっこ悪いし
何かいいことないかな
もてたいわ
2学期は
頑張れ

僕は本を読まない

今住んでるレオパレスの本棚には本が30冊くらい。

その内、ビジネス本見たいなのが3分の1、趣味の本が3分の1、残りは読み切ってない本、開いてもない本。

かわいそうだなー。

本。

読まれる為に買われたのに、読まれてないんだもん。

理由はどうであれ、絶対幸せにするからっ!!!!っていわれて、信じて付き合ったのに、全然面白味もなく、楽しくもない生活を送ってしまっている人見たい。

おそらくここにある読まれていない本は全部、僕ではなく他の人のもとへ行くべきなんだ。
って思った。

いや、読まれた本も含めてなのかもしれない。

モノは全部必要な人がいるからこそ作られていて、必要としない人、必要じゃないでしょ??と判断された人間には届かないようなシステム、もしくは契約があってもいいのかもしれない。

それだけ僕はモノを大切にしていない。

これじゃあ人一人幸せにできない気がしてきたよ。

ということで、明日以降この本達を僕の生活にどっぷりはめ込みます。

今は何かの歯車かもしれないけど、出会った人や出会ってもない人が残す作品というものをどっぷり僕の歯車にしてやりたい。

今日は中村さんの作品のバックパックと、どこか知らない人が作った靴下を買った。

ここ1年の間で1番良い買い物をした。

ひとまずモノと人を大事にしなきゃと思った。

12・25と26



「好きなケーキ買ってきなよ。俺のも買ってきて。」と、25日、仕事場のアルバイトスタッフ2人にクリスマスケーキを上げたところ、その2人からお酒のおつまみのお返しが帰ってきました。

25日出勤しなかったスタッフに26日に、「好きなケーキ買ってきなよ。俺のも買ってきて。(2度目)」とケーキを上げたら、「店長へ」と名前入りのケーキをくれました。

お返しなんて想像していませんでしたが、人の感謝の気持ちの表し方にはいろんな表情があるなと思い、うれしくなりました。

それから、やんわりとですが、自分の事は自分が一番良く分かると思っていましたが、人の中に映る僕が本当の僕でもあると思いました。

情でも社交辞令でも、もちろんそうでなくてもうれしいです。

感謝。

良い言葉です。

感謝!!

にするともっといい感じに映りますね。

感謝!!!!!!!




is this it



本当は夢なんてない。

とりあえず、語ってみたり、夢中になったり、

あるもないもどっちも本当だー。

本当のことはこんなもんに書いたら安っぽくなるのさー。


11・26

人の不幸は脳の活性化?につながってるらしいです。

「どっきり」はまた別だけど。



撮影者がそんなに笑ってないところがいじわる。

かわいそうに。。。。