前回、ビオフェルミン効果

大絶賛でブログを書いたので


やはり続きを書かなきゃなと思い

『ビオフェルミン 2』です


次回、診察まで1ヶ月を切りました


カウントダウンの為に

診察日の朝ピッタリまでの数に

してもらってある治療薬の入った袋も

だいぶこじんまりとしてきました


とはいえ1ヶ月分だから

シートが束になってるんですが

もはやパック丸々2つ入ってる

とかが普通になっていたので


1週間分の風邪薬

くらいに見えます


これで終われるといいなぁ

と希望を抱きながら


せっせとマスクしながら

浴室掃除です


思えばそれも

自然なことになっています


そういえば先日

テレビで非結核性抗酸菌症の特集を

情報番組で取り上げているのを

初めて見ました


この病気の人なら最初に調べて

それからどうしたらええねん?

となるような

基礎的な内容のみでしたが

徐々に認知度が上がって

研究が進むといいなと願います


微妙な病気でマイナーで

大概ゆっくり悪化するし

人から人へは感染しないから

治療薬も確立してない

なんてそんなことがあるなんて


気持ちを図解するなら

「チッ」と言って小石を蹴るイメージです


でもお風呂の沸かし直しって

結構大きい原因な気がしますが

その番組では取り上げてませんでした


いろいろ差し支えるのかな

っていうのが

見ていて一番の感想でした汗


新聞で取り上げてたよ、と

声をかけられることも最近ありました


少しずつ

取り上げれるようになってるようですね


さて話は戻り

ビオフェルミンです


そんな次の診察まで

1ヶ月を切ってきた中


旅に行くので張り切って

お腹の守り神

ビオフェルミンを飲みました


が


道中

やはり治療薬を飲んだ

2.5〜3時間後くらいに

ゴロゴロと…真顔


思えば多少

ビオフェルミン飲まないより

持つかな?いや同じか?

くらいの感じでした


次の日の帰りの朝も

もはや試しに飲んでみましたが


同じでした


これは根本的な自分の体調に

よるかもな

前回飲んだときは

普段と違う仕事の緊張感などもあり

呑気にゴロゴロ下してられない

という体の反応などもあったかも?


そして私の中のまとめ


子供の頃の乗り物酔いの酷かった頃に

飲んでいた酔い止めと同じくらいの

効果かも指差し


人によるとは思います


私の場合の結論

それでしたちょっと不満


果たして1ヶ月後

結果、薬が終わりになったとして


お腹の調子は戻るのか?


そこが興味深いところです

いや、戻ってくれないと困るぞ


1ヶ月雨でもお彼岸に咲く彼岸花