実家の柿畑岡山の実家にある柿畑。祖父から本格的に始まったようですが、父親が脚立から落ちて首を骨折してからできなくなりました私も子どもの頃から手伝ってきた柿畑。荒れていくのは辛いのでちょくちょく手入れするようになりましたしかしながら4つの柿畑に約40本の柿の木・・・大阪から1泊2日、1人で全部は厳しいですね。父親は、今では歩行器となってしまい、本人も悔しい思いをしてると思います。春までに無駄な枝を剪定していきました。春過ぎには草の猛威に苦しめられますこの日は、草刈りと剪定した枝の片付けをしました。やっぱり綺麗になると気持ちいいし、達成感有ります次は6月にカメムシなんかの虫の予防をしに行きます。美味しい柿が出来上がるのかチャレンジします。できた柿を売ることができるのか悩みます