おでかけ3連休
連休中も夫は不在で、子どもたちと過ごしました。
子どもたちと3人でのお出かけ、
保育園のお友達とのお出かけ、
祖父母宅へのお出かけ、
どれも小さなお出かけだけれども、元気の塊のような子どもたちと一緒にいると
こちらがバテテしまう日々です。
あれもこれも興味があって、走ってその目的の所に行きたいよね。
体力をつけなければ~!
腹が立ったり、
ケンカしたり、
怒っちゃったり。
色々あるけれど
こうして一緒にお出かけすることを子どもたちが喜んでくれる日々は
いつまで続くんだろう、と思うと
すべてを録画しておきたい気持ちになります。
といいつつ、カメラさえ忘れてしまう私なのですが…![]()
いつか私の腕から巣立っていくとき、
たくさんの暖かい思い出が心の支えとなってくれますように。
伝えたいことを伝えられない
同僚へ伝えたいことを伝えられないことがあります。
厳しい
そんなこと言う人いや
いち.いちうるさいなぁ
それってあなたの考えでしょ?
と思われる予感がするから。
でもどうだろう?
今回も同じように思われる、って思っているのは私。
注意されてイヤな気持ちになるかも…っていうことは
私が他人からの注意を素直に受け止められていないからかも?
よいことも厳しいことも伝え合いたいなら、
まずしっかりしたコミュニケーションをとって風通しの良い関係性を作る必要がある。
ベースがしっかりしているからこそできることがあると感じる日々。
そして私自身は耳に痛いコメントを受け止められている?
もう一度問い直したいと思います。
羨むのでは なく
誰しも、水鳥のようだと思うことがあります。
水面を優雅に泳いでいるように見えても
水面下ではそれぞれ一生懸命に足を動かしている。
だから、誰かを羨むのは違うんだろうなと思います。
羨ましく思う感情を感じることはたくさんあるのだけれど
羨ましいというより、「いいね♪」と感じて応援できる気持ちが
湧き出てくると嬉しい。
そのためには、どんな時も、どんな自分でも
こんな時もあるよね、でもやっぱり私でいたいな、と自分を応援できたり
こんな部分のある私、愛おしいな、と凹凸を認められる自分になることができたりすると
いいのかも、と思います。
お互いそれぞれの事情を抱えながらの生活。
凸凹を含めて、楽しみたいな。応援し合いたいな、と思います!