乙野四方字(おとのよもじ)さんの本を読んだよ。
先日、図書館で本を借りました。
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著者は、隣町の豊後大野市緒方町出身の乙野四方字(おとのよもじ)さん。
表紙は、大分市のトキハ前の中央通りと市役所前の昭和通りが交差する『昭和通り交差点』です。
「君を愛したひとりの僕へ」ーハヤカワ・オンラインー商品詳細より
人々が少しだけ違う並行世界間で日常的に揺れ動いていることが実証された世界――
両親の離婚を経て父親と暮らす日高暦(ひだか・こよみ)は、父の勤務する虚質科学研究所で佐藤栞(さとう・しおり)という少女に出会う。
たがいにほのかな恋心を抱くふたりだったが、親同士の再婚話がすべてを一変させた。
もう結ばれないと思い込んだ暦と栞は、兄妹にならない世界に跳ぼうとするが……
彼女がいない世界に意味はなかった。
「僕が愛したすべての君へ」ーハヤカワ・オンラインー商品詳細より
人々が少しだけ違う並行世界間で日常的に揺れ動いていることが実証された世界――
両親の離婚を経て母親と暮らす高崎暦(たかさき・こよみ)は、地元の進学校に入学した。
勉強一色の雰囲気と元からの不器用さで友人をつくれない暦だが、突然クラスメイトの瀧川和音(たきがわ・かずね)に声をかけられる。
彼女は85番目の世界から移動してきており、そこでの暦と和音は恋人同士だというのだが……
並行世界の自分は自分なのか?
せっかくなら2冊とも読んだ方が面白いかな。
私は、「僕が愛したすべての君へ」を先に読みましたが、
もう一度「君を愛したひとりの僕へ」を読みたくなりました。
もしこの世が並行世界(パラレルワールド)なら、どんな未来を想像しようかな。
2回目の陶芸教室は、外側を削りました。
どんな形にしたいかイメージしながら作業するといいよ。
今年も、柚子こしょうを作ったよ。
昨年に引き続き、今年も柚子ごしょうを作りました。
柚子は、ご近所さんから。
今年は、柚子の皮をピーラーで剥いてみました。
今使っている、貝印のSELECT100のピーラーは
切れ味が抜群でおすすめ。
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唐辛子は、畑から生の青唐辛子を採ってきました。
柚子の皮は、約3割の塩を加えてミキサーにかけました。
唐辛子にも、約3割の塩を加えてミキサーにかけ、
最後に柚子の皮を混ぜて出来上がり\(^_^)/
今年は、約1.5kの柚子ごしょうが出来ました。
しばらくしてからの方が熟成して美味しくなるそうです。
もう少し柚子と唐辛子があるので、また作ってみようと思います。
ちょっと辛かったけど、ツンとして美味しかったよ。
「この世界の片隅に」が観たいよ。
今日は、雨。
先日公開された映画「この世界の片隅に」を観に行きたかったのですが、
大分では上映されてませんでした。
原作・こうの史代
主人公すずさんの声・のん(能年玲奈)
漫画も面白いので、大分でも観れるといいね。
プチプチしてるよ。
今朝の気温は、4℃。
九州といえば暖かいイメージですが、
東京と変わらなぐらい寒いです(ノ゚ο゚)ノ
以前に緊急対策したプチプチが、
劣化し隙間に虫の死骸が入ったりしていたので、
張り替えることにしました。
最近のプチプチは、両面テープではなく水でくっつく水貼り仕様。
手軽に貼ることが出来るようになり、
そこら中にガラスを使っている居間に貼りまくることにしました。
若い頃、印刷会社のバイトでした編集の切り貼り作業が役に立っているよ。






























