こんにちは、ガーパパです!
いつもブログを読んでいただき、ありがとうございます。
穏やかな日々が続いていて「特に書くこともないなー」と思っていたら、なんと前回の投稿(2019年1月23日)から80日間も経っていました!
あらためて思い出してみると色々と変化していることがあったので、まとめて書いていきたいと思います。
▼2月と3月の外来について
特に新しい問題は見つかっていません。
採血のとき、いつもはベッドに下ろした瞬間にギャン泣きでしたが、最近は採血の後半くらいにグズりだすようになりました!
チラージンのおかげなのか成長なのか分かりませんが、良い兆候で嬉しい限りです。
また、皮膚のカサカサについて「もしかしたら銅が不足しているのかも」とのことでした。
今月の外来の血液検査で診てもらうことになっています。
鉄分はすでに飲んでいますが、今後は銅分?も飲むことになるかもしれません。
▼トリクロの回数が3回に
以前「トリクロが3回の日がチラホラ」と書きましたが、すっかり3回/日で安定しました!
昼寝と夜寝の時間も長くなってきて、お世話が楽になってきています。
(相変わらず夜中に起きてギャン泣きしますが。毎日。)
▼体幹について
だんだんと体幹がしっかりしてきました!
以前は縦抱っこすると首がカクンとなって持ち上げられませんでしたが、最近はグググっと持ち上げられるようになり、その時間も少しずつ長くなってきています。
寝っ転がっているとき、見たい方に首を動かすのもスムーズになってきています。
▼目ヤニについて
以前に書いた目ヤニ問題について、眼科に連れて行ったところ「結膜炎でしょう」と言われました。
「抗生剤の目薬」と「アレルギーの目薬」をいただいて、それを1週間続けたら目ヤニがほとんど無くなりました!
ただ、しばらくすると再発してしまうので、目薬の点眼→治る→再発→目薬といった感じでループしています。
▼下痢について
こちらも以前に書いた水様便問題について、「乳酸菌が良いのではないか」とのことでR1の注入を開始しました。
(念のため、主治医に注入の許可をもらいました。)
そしたら泥状便が増え、稀に固形便も見られるようになってきました!
まだまだ安定感はありませんが、続けることが大事とのことなので、しばらく続けて様子を見たいと思います。
▼口腔リハビリ開始
喘息の症状が落ち着いてきたので、口腔リハビリを開始することにしました。
(妻がセミナーに参加して情報収集してきてくれて、良い病院を見つけてくれました。)
とりあえず初診では「歯の様子」や「嚥下の様子」を診てもらいました。
次回、嚥下の造影レントゲンをすることになっています。
他にも色々と、検査やトレーニングをしていくことになりそうです。
また、摂食機能訓練として「舌訓練」を開始することになりました。
あごの下の柔らかい部分を指で上に押して、外側から舌を持ち上げる訓練です。
嚥下するためには、この舌を持ち上げる動作が重要らしく、まずは外側からアプローチして筋肉をほぐしていくそうです。
他にも期待される効果があるっぽいのですが、聞き逃しました(汗)
以前から「ガー子ちゃんの舌はとがっててタラコみたい」と夫婦で話していたのですが、どうやら舌を使わないことで筋肉が固くなっていたことが一因のようです。
「舌訓練」で舌が柔らかくなったら、タラコのような舌とはおさらばできるかもしれません。
▼まとめ(というかあとがき)
4月に入り、感染症が怖い時期を無事に乗り切りました!
(まだ油断できませんが。)
手洗いうがいなどの基本的な感染対策に加え、寝所用の小上がり、加湿、ノロクロン、クレベリン、、、そして、R1。
かなり手厚く色々と対策をしたかいがあったのかもしれません。
風邪を引いてしまうとほぼ確実に入院コースなので、今後も感染症には十分に気をつけていきたいと思います。
それでは、本日も読んでいただきましてありがとうございましたm(_ _)m
引用元:
https://tobyo-log.jp/books/detail/1