新コロ騒動後、初めてすれ違ったランナーはBUFFランナーだった。 宇都宮にはほとんど人がいない 新コロ以前から私の行きつけのジョギングコースで、ランナーさんと遭遇することは、ほとんどなかった滅多にないから、すれ違うと緊張してランニングフォームがぎこちなくなってしまうほどだ しかし、公道を走っているからには、いずれ出逢わなければならないのが宿命であるそれは今朝現れた 数百メートル先に、ランナーがいることをお互いに確認あちらのランナーさんはバフを引き上げ、口と鼻を覆うすれ違う瞬間、視線を合わせ軽く会釈をした私はフェイスマスクをしていても、すれ違いの前後数秒間は息をすることができなかった 新コロ騒動後、初めてすれ違ったランナーはBUFFランナーだった 今後新コロ騒動が収まって、マラソン大会が開催されるようになっても、マスクをして走ることが、エチケットとかマナーとかといわれるようになるのかもしれない はてなブログを更新しました