早いもので4月が終わって5月になり、今年もすでに3分の一が経過しました。
そして、ゴールデンウイークも明けて今日から通常モードに戻さないとです![]()
![]()
さて、5月からは当社第37期がスタート致しました。
前期を振り返りますと、数字的な締めはこれからですが売上高に関しては予測では計画数値には及ばないも昨年対比で110%の成長をみることができました。という事であります。
常々申します通り、売上高の大きさは顧客からの支持の大きさでもありますのでこれは非常に喜ばしく誇れることだと思っております。
しかしながら、各事業部共にそれぞれ課題を抱えてる中、不安定な海外情勢により不透明感が増す中、エネルギーなどコスト増は今なお進んでおります。
加えて、あらゆる産業で人手不足の状況下、働き方改革の推進や労働環境の整備などの課題は山積しております。
様々な課題と向き合わないといけない状況は変わりませんが反省すべきは反省し、あらゆる局面を打開しながら革新超越の姿勢で37期も新たに目標を設定し、それに向かって果断に前進して参りたいと考えております。




