東亜物流の社長ブログ -13ページ目

東亜物流の社長ブログ

人生で成功するには人と人との関わりを心から大切にし、自分自身を人間的に成長させていくことが基本的要素であると思います。

1月は行く、2月は逃げる、3月は去る

という位、令和5年の1月スタートダッシュはホントあっという間に行ってしまいました。ポーン

最近のニュースとしては、いよいよアフターコロナに向けて、その扱いに関して新しい指針が示されましたので今後は社会経済活動の活発化が見込まれますアップアップアップ

今月は3月の年度末繁忙期に向けての体制の強化と準備を万全にして参りたいと考えております真顔

 

最近の到来した数十年振りの寒波?により会社のメダカ池が凍りました。うお座うお座

メダカ達は大丈夫かな?ニヤニヤはてなマーク

2023年の年明けは賀詞交歓会のラッシュです赤ワイン

2月の上旬辺りまで続きますニヤニヤ

どちらの団体様も2020年はコロナにより中止されていたので感染防止対策を施した上での久しぶりの開催です。

社会経済活動の正常化に向けて大変良い事だと思います合格

呑みすぎ注意で乗り切ります真顔

 

令和五年 

新年あけましておめでとうございます日本日本日本

旧年中は格別のご高配を賜り厚く御礼申し上げます真顔真顔真顔

本年も変わらぬご厚情を賜ります様宜しくお願い申し上げます。

 

今年も1月4日恒例の役員幹部一同での間々井香取神社へ昇殿参拝からスタートです。

 

2022年の大晦日

昨年を振り返りますと、我が国としてコロナという課題を抱えたまま、予測を超えた円安やサプライチェーンの混乱、エネルギー危機など様々な問題に直面してきました。

会社としての業績は各事業部及びグループ会社経営において上期に於いては順調に推移しましたが、下期に於いての今現在の当社を取り巻く経営環境は決して順風とは言えません、

様々な課題に向き合い、適時適切に策を講じてゆかないと計画達成はおろか早晩行き詰ってしまいます。   

 幸いにして重大事故こそは発生しておりませんが、年度目標を大きく超え、緊急事態といえる程に事故が散発しました。

事故防止対策の強化推進、脱炭素社会、デジタル化への取り組み、生産性向上や2024年問題を含めた働き方改革、労働法制への対応なども急務であります。

 振り返りますと、ここではお伝えしきれない程、良きも悪くも様々な事柄がございましたが、総じて申しますと決して順風とは言えない経営環境の中ではありましたが、大過なく年を越し、

激しい競争の中一年間生き残り、企業としても少なからず成長出来たと思っております。  

社員の皆様には改めて感謝御礼を申し上げます。

2023年の皆様のご健勝とご多幸を心から祈念を致しまして大晦日の挨拶と致します。

   

12月8日は日本海軍の連合艦隊空母艦載機がハワイ・オアフ島・真珠湾のアメリカ軍基地を奇襲攻撃し、3年6箇月に及ぶ大東亜戦争(太平洋戦争)が勃発した日です。

今年で81年目になるそうです。 

毎年感じますが、日本ではタブー視されているのか全く報道されません。 

私の購読している今朝の新聞にも触れられている記事は見当たりませんでしたショボーンショボーン

歴史を客観的に直視し、反省すべきは真摯に受け止め次の世代に伝えてゆくことがとても大切であると感じております。

いずれにしても、英霊の方々に感謝と共に衷心よりのご冥福を祈り不戦を誓う日でもあります真顔