人の問題に巻き込まれすぎない生き方|自分のペースで関わるヒント | カウンセリングルーム夢の世界へ

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あなたの歩みに、そっと寄り添って。

 

 

 

こんにちわ爆笑

 

 

 

誰かの悩みに深く関わりすぎて、

気がついたら自分が疲れてしまっている…。


そんなことって、ありませんか?

 

 

 

 

 

 

 

「相手の問題なのに、

自分がなんとかしなきゃって思ってしまう」


「断れないまま、つい動いてしまう」

 


――それって、よくあることだと思います。

 

 

 

 

 

 

 

でも、本当は

「関わるかどうか」

を選んでいいんですニコニコ

 

 

 

 

 

 

 


選べないと感じるのは、

きっと小さい頃から身につけてきた

 

「こうするのが良い」

「これはダメ」

 

という基準が、

今も無意識に働いているから。

 

 

 

 

 

 

 

 

だからまずは、

こんなふうに分けてみてもいいかもしれません。

 

 

 

 

 

 

 

自分が関わる必要のあること?

 

・これから関わるかどうか迷っていること?

 

・本当は関わりたくないこと?

 

・関わらざるを得ないけれど、

距離を置きたいこと?

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こうして眺めてみると、

「全部背負わなくてもいいんだな」

って気づけることがあります。

 

 

 

 

 

 

 

もちろん現実では、

突然巻き込まれたり、

頼まれたら断りにくかったりしますよね。
 

 

 

 

 

 

 

でもね、覚えていてほしいんです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 あなたはあなたを大切にしていい ラブラブ

 

 

 

 

 

 

 

 

誰かに何を言われても、

あなたの価値は変わりません。

 

 

 

 

 

 

 

それに、もし相手が

「助けてもらうこと」にばかり

頼っていて、

 

自分を変えようとしないなら――

 

 

 

 

 

 


あなたの優しさが、

その人のためになるとは限らないんです。

 

 

 

 

 

 

 

だからこそ、

信じてみてもいいんです。

 

 

 

 

 

 


「この人の中にも、

自分で立ち上がる力がある」

って。

 

 

 

 

 

 

 

あなたができる範囲で関わること。

 

 

 

 

 

 


そして、

相手が自分の力を見つけていける事を

静かに見守ること。

 

 

 

 

 

 

 

それは、冷たさじゃなくて、

やさしさのひとつの形なんだと思います🌱

 

 

 

 

 

 

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