なんと奇跡の3回目観劇。
お隣の日生劇場ではサパが始まりましたね。
見れたはずの夢は失われましたが・・・
さてさて。
3回目となりましたが、めちゃくちゃ楽しいです!!
割と早い段階でブルーレイも購入していて観劇したら解禁しようと思い
初観劇してからお芝居、ショーともにどちらとも大好きすぎて
何度も何度も見ています。
お芝居ももちろん台本があり、お芝居の展開は永遠と変わらずも、
きちんとその時間を生きてお芝居する生徒たちが多くて
良い意味でニュアンスが違ったり、役のみせ方も異なったりするので、
だからこその現実の我々に伝えたいメッセージがすごく伝わるというか。
それぞれの思いがあって、それぞれの道があって・・・
だからこその希望や絶望もあって生きるとは、命とは何なのか・・・
個々の主張が激しく、尚且つそれぞれがきちんと成り立つ星組だから
立ち位置がしっかりしていてその空気感を作るのが大変すばらしい。
民族だとは言え、モブではなくみんながそれぞれそこで生きて、
その土地にその思いにどう馳せているかもよくわかり、
だからこその出会いから運命が変わっていくのが面白くて、
そしてそこから見えるリアルにあるような人間性・・・
当たり前なんだけど、
宝塚と言う劇団はトップスターが主であり、二番手、三番手と続き、
下級生になれば場面も少なく台詞もなくてすぐ出てすぐ引っ込む。
だから正直、場を埋めるためみたいな形になってしまって
そこでフリータイムのお芝居になってもいろいろ足らずで
前と後ろで芝居の空気が違って世界観のズレもあったりするんだけど、
謝先生のお力と星組の個々の力と団結力があるおかげで
民族としてどう思っているか、どう生きているかと言う背景も
今回の作品ではすごく見えているような気がする。
もしかしたらこれは学年問わず
今回人数が減ってしまったことによって生まれたそれぞれの思いが
まさにこのお芝居とダブっているのかもしれませんね。
だからこそいつも以上に責任感と世界観を感じているのかなと。
もちろんブルーレイであるように正規の人数でやったとしても
大変素晴らしい作品になっていたであろうと思いますが、
少ないからこそ、それぞれのエネルギーや情熱がいろんな形で爆発して
それがお芝居の中でもかなりのキーポイントになっています。
もちろん、これで良いのかと言われるとイエスもノーも言えないけど、
とにかくそれ以上に”魅せる”力が倍増した今の星組では”有り”
であるなと感じています。
本当に役どころが素晴らしいんですよ。今回。
語りたくても初見で見るからこその良さがたくさん詰まっているので
まだまだ千秋楽まで時間もありますし
こんな一般人がブログでつらつら書いていたって
その”答え”を知ってしまっては大変面白くないと思っているので、
ぜひとも見ていただきたい。
ちなみに千秋楽はライブビューイングありで
タカラヅカオンデマンドでの生配信もありますので気になる方はぜひ。
千秋楽が終わったら個別にこの作品についてお話ししようかな。
と言うことでまた謎めいた終わり方をしましたが(笑)
今回はReyについてはいろいろ書いていこうと思います!
と言うかずーーーーーーーーーーーーっと書きたかった!!
もうあまりに良すぎて!!あまりに好きすぎて!!!!
なのでネタバレしたくない方はここでストップお願いしますね。
はい!!!と言うことで「Rey 星の光線」について。
もうタイトルとしてめっちゃかっこいいやんって思ってましたが、
実際はめちゃくちゃかっこよくてドッキドキしちゃいましたよ。
まずはオープニング。最高にかっこいい映像とともに始まります。
あの「Rey~・・・♪」ってハモるまこっちゃんかっこ良すぎませんか?
いろんな声のまこっちゃんが集結して奏でるメロディがとにかく美しくて
もうこれを聞いた瞬間に「あぁ、もうこれは最高のショーになる」と確信。
そして幕が開き、真ん中に一人立つ新星組トップスター礼真琴。
かっこよすぎて、そしてその位置にいる人間としてふさわしすぎて。
お披露目なのにもう何年もトップさんやってますか?ってくらい
とにかくそのポジションがお似合いすぎるんですよ。神か。
甘く、そして優しい歌声からのエネルギッシュさでオープニングが始まり、
キラキラギラギラそしてオラオラ!!!the星組!!!
まこっちゃんのいつものように
”喉がCD音源”なのかってくらい安定し尚且つ男前な歌声に始まり、
銀橋を渡る中、舞台上では星組たちがいろんな形で暴れまくる!!!
これもね、まこっちゃんも見たいんだけど後ろも本当にすごいんだわ。
めちゃくちゃ踊る子、アクロバティックな子・・・
で、この時に、紫りらちゃんがいつものスーパー技を披露中に
少しバランスを崩してしまってタイミングがずれちゃったんだけど、
そこをヒールを吐いているとは思えないくらいアドリブアクロバティックで
見事に魅せてくれたのがとっっっても素晴らしかったです。
本当に星組の身体能力の化け物さが怖いぐらいすごいよ(笑)
そしてそこからバトンを受け継いでいくんだけど、
個人的に愛月さん・・・またこの方がね・・・かっこいいんだわ・・・
星組にない宙組で培った貴公子の大人の色気と美しさに+して
もう時すでに星組の情熱の血を流すのですよ!この方は!!!
もちろん宙組の時からひっそりと応援させていただいているけれど
星組に来てから爆発的に宙組から引き継いだものと
星組で新たに生まれたものを見事にミックスしてそして新たな味を生んで
それが今の星組に本当に良い刺激になっているのですよ!!
宙組を離れ、専科に行くと知った時はめちゃくちゃショックだったけど、
今思うとこのためだったのかな!?ってくらい本当に凄いです愛ちゃん。
もちろん!同期であり、いつものような感じがありつつも、
大木のようにぐんぐんと伸び始めたせおっちも新しい風を吹かせ、
そして可憐で可愛らしくそして愛らしい娘役さんだなと思ったら、
実はまこっちゃんのように熱いパッションを魅せてくれるひっとん。
もうとにかく今の星組は良い意味でやばすぎてドキドキする!!!
さらにいろんな場所で星組を支えてくれて
もう星組生になっちゃってもよかったのでは!?って思うくらい
星組を見守りそして引っ張ってくれたみつるさん・・・
個人的に専科さんって特別な存在で位置も特別と言うか
いつも+αと言うかwith的な感覚で思っていたんだけど
星組に来るみつるさんは位置は+αなんだけど星組生と言いますか。
それぐらい組に寄り添ってくれて本当に素晴らしすぎました。
だからこそ退団されると発表されたときはとても残念だったけど
退団が星組であったのは本当に本当に嬉しい事です。
オープニングだけでこんなに語ってしまいましたが、
とにかくもう今の星組にピッタリすぎるオープニングで
見ているだけでめちゃくちゃ元気になるのですよ!!
お次にまこっちゃんとひっとんの場面。
またこれがバックの映像とリンクして美しくてとても素敵なんですよね。
特にお気に入りなのが
まこっちゃんが跪いてひっとんがそれに答える所。
もうかっこよすぎだし素敵すぎだしでドキドキしちゃいますわ。
早くロレンス神父様のところに行って結ばれてきなさい!!(笑)
あ・・・でもそれじゃ・・・
それからせおっちの場面。
人数が少なくなってもその分を埋めるかのようなダンスの美しさ。
場面を貰っている子もいるのでその子のテクニックも見れるので、
意外に発見もあるのでいろんなところが見たくなりますね。
せおっちもしっかりしていて特に砂を拾い上げさらさら~とする場面は
本当は無いはずなのにせおっちの手から砂落ちてるぅぅ・・・!って(笑)
お次に我らがみっきーの場面!ソロ曲であり銀橋にくるぅぅーー!!!!
みっきーの髪色でもよくある黄金のエクステが美しすぎて、
もうなんだよぉぉー!好きすぎるじゃないかぁぁぁああああ!!!
みのりちゃんとのダンスもさすが上級生となった二人の連係が見事で
もうなんて言うのかな・・・美+美=美しかないのがやばい。
そこでね!!!そこからセリ上がりでくるまこっちゃんの背中!!!
もうこれ男役さんの背中大好き人間からすると超絶たまらんのです!!
振り付けや音楽のテイストもかっこいいし、
あの柚希さんの背中を見て育ったまこっちゃんが背中を使う!!!!!
もうこの場面を見るたびに「柚希さん見てますかああああ!?」って(笑)
と言うか!!!柚希さんに見てもらいたい!!!!!
こんなに大きくなりましたよ!!!まこっちゃんの背中!!!!って(笑)
そこからのダンスの技術の素晴らしさとエネルギーと
もう星組の情熱が溢れすぎてもう本当に大好き。
そして花組の時もそうだったんだけど、
こういった音楽の時の舞空ちゃんのダンススキルの高さよ。
良い意味で娘役さんの独特な柔らかい動きもとっても素晴らしいですが
やはり星組と言えばタンゴのリズム。
特に柚希さんの影響力が強いまこっちゃんとならば
やはり相手となる子はタンゴのリズムが必要になりそうだなぁ・・・と、
個人的に思っていたのですが、
舞空ちゃんはその娘役さんの柔らかさとタンゴのリズムのリミックス!!
何だこの子は!!!!!神かよ!!!!!って思ってます(笑)
だからこそまこっちゃんに遅れることなく、
娘役のターンの時はセンターでその技術と花を開かせ、
そしてまこっちゃんのそばにいる時はまこっちゃんとリズムを合わせる。
よくぞ宝塚に入ってくれた!!
よくぞまこっちゃんの嫁になってくれた!!!!!
個人的に感無量になる場面でございます(笑)
それでもうだいぶ胸いっぱいになるのですが、
次に待っているのが愛月さんの男の色気×スーツものですよ・・・
どんだけドキドキさせて来るのだ。星組は。
個人的にお気に入りだった真風さんのスーツに身を包み、
良い意味で星組になかったカラーと言うかオーラと言いますか、
だからこそ新鮮であり、
でも宙組から見守っていたからこそいつものかっこよさがあり・・・
それが星組に来たことによってさらに爆発したような気がします。
個人的に愛月さんのハット姿大好きなんですよね。
男役道でもハットについてお話されているのを見たことがありますが、
そのハットの被り方から、つばから見える目線と影の具合が完璧で。
その片目から見られたら「ひゃあああああっ!?」ってなりません??
もう本当に素晴らしい。芸術ですわ。
そしてその愛月さんに負けじとついてくる星組男役。
もうまたみんながね、虎のように暴れまくるんじゃなくて、
ホワイトタイガーみたいになるんです!!わかります?これ。
星組らしさもあるんだけど
愛月さんの背中を見て大人の男の色気を付け始めると言いますか。
だからこそこの場面は二度おいしいのですよ。好き。もー好き。
その次がみつるさんの場面。
みつるさんってああゆうテイスト本当にお似合いですよね。
後ろの映像もとってもとっても素敵でみつるさんもかっこよすぎて。
ファンの方には本当にたまらない場面じゃないでしょうか!
そしてまたハット!!!!おわかり!!!ごちそうさまです!!(笑)
そこからのまこっちゃん。センターでのソロ。
またハットなんですよね~。それもキラキラ付きの。
ありがとうございます(歓喜)
そのまこっちゃんが歌うんです。それもダダダー・・・と。
あーこうゆうの大好きっす。個人的には好物です。
望海さんもよくやってくださることがあるんだけど、
これってごまかしがきかないというか、シーン・・・ってなるから、
その人の音階の素晴らしさがないと成り立たない場面で、
曲が波を打つような音階が多かったり、
ハッキリ歌っても合わないし、だからこそ小さく歌ってもダメ。
この絶妙なバランスは本当にお歌がお上手な人が出来る技であり、
そのセンスが抜群に出ると思っています。
そしてそのあとのまこっちゃんの足上げ。
あれ横からの席で見ると衝撃なんですよ。
まこっちゃんの上げた足が上げた手のひらに当たるんですよね。
柔らか過ぎてビビる・・・すごいわ・・・
そこから娘役のターンや若手男役(ここのね天飛くんイケメンすぎ)
などなど続いた後の男役と娘役のデュエットダンス。
あー、素敵すぎる。待ってました待ってました。
個人的にこのナンバーのお気に入りが
まこっちゃんの太ももに舞空ちゃんが足を乗せ蹴り上げる場面。
何がすごいって女の子一人バランスが悪い中支えるのに
全くもってブレないまこっちゃんの芯の強さ。
そして同じくバランスが悪いのに見事に足上げを決める
こちらも全くもってブレない舞空ちゃんの芯の強さ。
君たちは化け物かね!?!?(誉めてる)
本当に身体能力の高さと呼吸と言う名の心が合わなければ
成り立たない場面なのでもう二人の信頼感もすごい。
それからみんなで盛り上がるシーン!!
本来ならば客席降りがあったのですが、無くなってしまい、
まこっちゃんは舞台の端っこから登場します。
ここのダンスもすごい素敵ですよね。
そして結構みんなフリータイムなのでそこもなかなか面白い。
銀橋にいる上級生さんの前も通らなきゃいけないまこっちゃんですが
ただでさえ狭いあの間をみんなが楽しそうに送り出すのが素敵で
それに答えるまこっちゃんもとってもとっても楽しそうで。
あのまこっちゃんの目が無くなるぐらいの微笑みが大好きなので
もうこっちまで楽しい!って気持ちが伝わるくらい
いっぱいいっぱい笑ってくれるので元気出ます。
そこからなんとギリシャの時代に導かれるのですが、
二人の歌声ばっかり聴いてると後ろの映像の凄さを見逃すので
ぜひともあの後ろの映像も見てほしいですね。
なんかすごいロマンチックなんですよあれ。
そしてロケットはまさかのギリシャの時代をイメージしたナンバー。
可愛い娘役さん3人に導かれます。
個人的にセンターのほのかちゃんが可愛くてついつい見ちゃいます。
このロケットの凄い所がロケットが終わった後も舞台に残り
ダンスナンバーに入るんですよね。凄すぎないか。みんなの体力。
あんなに足上げたのにピタッ!って止まってるのが本当に凄いです。
正直スカート短いけど衣装可愛いですよね(笑)
オリンピアの場面も素敵で特に舞空ちゃんの女神。もうザ・女神。
この世にこの現実に女神っているんですね・・・
あんな女神がいたら優勝目指して頑張りたくなる気持ちがわかる。
そこから初日でスカイステージで生放送してくれた場面へ。
ここの場面個人的に大好きなんですよね。
もちろん大好きな曲を使ってくれているのも大変嬉しくて元気出る。
そして先ほど女神だった舞空ちゃんがお姫様になって。
それもあーちゃんのピンクのお衣装で来るもんだからまぁ~可愛いの。
歌声もそうだし表情も振り付けもとにかく可愛いの。
もうかわい(ry
そしていよいよ待ってました・・・男役黒燕尾。
まこっちゃんがいよいよキラキラ倍増した黒燕尾を着てセンターに・・・
あううう・・・涙出るぅ・・・
で、この時の「フッ!」って掛け声。もうね・・・この掛け声ですよ・・・
オケがいないことで曲が止まるとシーン・・・ってなるんだけど、
そこにまこっちゃんの底の底から湧き出るイケメンヴォイス!!!
男役として、トップスターとして、その覚悟と情熱そして愛・・・
会場中に響き渡る一つの掛け声で一気にボルテージが上がります!!
もうこの掛け声でなんかもういろんなものに感謝したくなる。
まこっちゃんが入団してくれた事、星組の情熱を受け継いでくれてる事、
男役として、トップスターとして本当に立派になられた事。
もうあらゆるまこっちゃんに感謝する場面。
お披露目からこんなにも安心して新たな時代を任せられる二番手さんは
なかなかいないですよ。
そして個人的にさらにすごいのが愛月さん。
結構このナンバースピードが速くてオラオラ出来る星組男子たちは
めっちゃキレキレに踊ってくれるんだけど、
宙組の男役道を歩んだ愛月さんにとっては早いんじゃ・・・
って思ってたらそんなこと全くない!それどころかリズムがあってる!!
だけど男の色気と男役黒燕尾への情熱が溢れまくりすぎる!!!
良い意味で同じだけど同じじゃない愛月さんがもうかっこよくて・・・
個人的に愛月さんの黒燕尾大好きなんですよね。
宙組の時からとにかく”男役の黒燕尾の美学”みたいなのが
ものすごくあって・・・
新しい風も大切な時ももちろんあるのですが、
だけどやっぱり宝塚は伝統を守らなければならぬ使命もありまして。
それをどちらとも吸収しているのが愛月さんなんですね・・・
この角度が好き!あの角度が好き!!って
ワンポーズワンポーズ本当に細かい手の動きや先の先まで
男役の芯の部分が通っていて本当にかっこよすぎなんですよ。
その伝統を受け継ぐ男役美学と最先端の星組のエネルギーに
全くもってズレることも衰えることもなく
むしろその輪の中にしっかりとハマっているのが本当に凄い。
新たな組の始まりになったことによって
まこっちゃんをはじめ本当に男役さんたちの魅力もまた上がって
もう右から左からカッコイイ。上級生下級生関係なくみんなカッコイイ。
本当にみんなたくましくなりましたね。本当に素晴らしいです。
そこからは楽しいショータイム!
中村先生ファントムお気に入りすぎ!ってくらい
テイストが似ててびっくりですよね。衣装もほぼほぼ同じ(笑)
今回はなんと組長さんからのアドリブで
せおっちのハートを打ち抜いておられました!
もちろんせおっちは嬉しそうに撃たれてましたよ(ここ大事)
それからのデュエットダンス~。
やっぱりこの二人の安定力は本当に素晴らしいわ。
すべてが安定していてそして楽しくて、幸せになれる場面。
実はこの日、なんとなーくなんですけど、
まこっちゃんの喉が本調子じゃなさそうだったんですね。
最初のRey~♪って歌うときもリズムがずれたりして呼吸しづらそうで
だから全力で歌う時は全力で、
それ以外の時はやわらか~く歌ってセーブして歌っているように聞こえ
でもそれでも素晴らしかったんでよね。
そしてそのまた柔らかさがとっても素敵だったと言いますか。
個人的に新たなまこっちゃんの歌い方だったので好きでした。
やはり”歌がお上手”と言われる方はこういった時でも
能力を発揮するからこそお歌がお上手なのだと思いましたね。
個人的にこの日はその分ダンスに気合が入っていたように感じました。
そしてフィナーレへ。嬉しいけど寂しくなる~(笑)
でもいつ見ても、何度見てもまこっちゃんのセンターの姿には感動。
本当になるべくしてなる人が現れましたね。
あの光景は一生忘れない大切な宝物になりました。
今回はこれにて終了です。
もう本当に今回の星組公演お芝居ショーともに見れば見るほど好きで
そしてまたこうやって複数回見る機会をいただけたのも
本当に本当に嬉しかったです。
星組に出会えてよかった。星組を知ることが出来て本当に良かった。
大好きな大好きなみんなが千秋楽まで全力で!
そして大切なみつるさんが安心してそして楽しんで退団できますよう、
星組ファンとして心から願っております。
再開後が星組で本当に良かったです!!素敵な時間をありがとう!!