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鬱病持&ブラック企業採用担当&社労士受験生が個人向け労働問題や年金のアドバイスするまでの道程

鬱病持ちでブラック企業の採用担当が、社労士に向けて前に進む様子を書くブログです。

社労士取得後は個人向けの労働問題、年金問題に取り組む予定です。まあ頑張らず、楽しみます。



自己都合退職の場合は待機期間が3ヶ月+1週間ですが、会社都合の場合は1週間です。


失業給付がされるためにはまずは失業保険の説明会に一度行かないといけません。

その説明会参加が就職活動として認定されます。


失業給付認定日までに二回以上の就職活動実績が要求されますが、一回目の認定日は上記の説明会だけで認定されます。

最初の一回目は確か2週間分くらいの給付だったと思います。
二回目以降は28日ごとに認定日があります。




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今年は受験できませんでしたが、来年受験します。

なぜ社労士かというと昔から年金と労働法に関する法律に興味があるからです。

そして鬱病の方や労務問題で困っている人を救えるのが社労士です。


労働基準法などはサラリーマンなら必ず勉強すべきものだと感じています。自分の身は自分で守る。

会社は守ってくれません。

いいように使われて辞めるように仕向けることが今後は特に増えていきます。労働基準法など知識を持たれたら困るのです。




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鬱病治療の薬ってどういうものがあるか書いてみます。

実際私が処方された薬の話となりますが。

最初はデパスとドクマチールが処方されていました。今は違う薬飲んでいますが後ほど。


鬱病や抑うつ状態の場合、睡眠が浅かったりよく寝られていないので睡眠薬としてデパスが処方されます。


この薬は即効性がありすぐ眠くなります。

ただ頭をぼかすので記憶力が悪くなるのと、午前中眠いというデメリットはあります。


そしてドクマチールは一錠だと胃薬で二錠以上飲むと鬱病治療薬になります。


デパスとドクマチールは私にとっては頭をぼかすだけの薬と感じて、あまり相性はよくありませんでしまた。



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