鬱病持&ブラック企業採用担当&社労士受験生が個人向け労働問題や年金のアドバイスするまでの道程 -5ページ目

鬱病持&ブラック企業採用担当&社労士受験生が個人向け労働問題や年金のアドバイスするまでの道程

鬱病持ちでブラック企業の採用担当が、社労士に向けて前に進む様子を書くブログです。

社労士取得後は個人向けの労働問題、年金問題に取り組む予定です。まあ頑張らず、楽しみます。


企業に就職を考えている場合はどの媒体を使うと良いのでしょうか?

地方と都心に分けて書いてみます。

都心の場合だと
ハローワーク
転職サイト
転職エージェント
自己応募

でわけたいと思います。

1、ハローワーク

失業者には一番身近だと思います。使用するメリットは比較的に待遇などが分かるということです。

ボーナスや昇給は前年度実績ベースなので嘘は掲載しにくいです。これは求人出す側からの意見です。

あと従業員数も水増しはしくにいです、あとあとめんどくさいことになりそうなんで。


さらに求職者はハローワークを通じて、選考状況などを確認できます。


最近はイメージ写真など写真掲載もできるところもあり、会社をイメージしやすくなりました。


ただデメリットが待遇の良い会社があまりないということです。規模は比較的小さな会社が多いです。


その代わり、未経験でも書類審査を通過しやすいです、他の媒体よりは。倍率が低いのと求職者自身も他の媒体より低いためです。


経験者かそれに近い経験を持ち面接に呼ばれると比較的内定がもらえやすいということもあります。


ハローワークに求人を出す側としては、このぐらいの年齢でこのくらいのスキルなど条件を求人票にあまり書けないのが難点です。だから年齢でアウトになっている人には申し訳ない。


30歳くらいでキャリアチェンジしたい人には使える媒体だとも言っておきます。営業などは特にキャリアチェンジしやすいです。



iPhoneからの投稿

社労士と簿記1級の勉強もしないといけませんが、どちらもなかなか進まず。


イデ塾のYouTube講義聞いて、社労士はイデ塾の講座を受講したいと思いました。ほかもみてみますが。


社会は学生の時は代ゼミの模試で平均偏差値74と暗記には自信があります。


しかし鬱病&年齢とともに確実に弱っています、、、


社労士の知識がふえるたびに、会社の様子みてあきらかに法律違反だろと思う機会が増えました。



顧問社労士みたいなのがうちの会社にいますが、労務問題ばかり相談している感じです。




iPhoneからの投稿


自営業のかかりつけの医師(元鬱病持ち)から

『鬱病の人は組織で働くのは上司に恵まれない限り、難しい。
自営業が一番向いている』と言われました。

これを聞いてわたしははっと思いました。確かに、、、。


あとは個人的には鬱病を治す方向ならストレスのかからないことを選ぶと良いです。


具体的には興味ない仕事より興味ある仕事を。合わない会社より合う会社を。


待遇は生活できる程度でとにかく安くなっても自分がしたいことを優先することは結果的には良い方向に進んだりします。


自分のやりたいことや興味あることって他のことに比べてストレスを感じにくいのです。

そして努力を努力を感じないので、他の人より成長スピードがはやいのです。

一つの参考意見でどうぞ。







iPhoneからの投稿