2月に入ってから、3人で話す機会も増ぇてぃった。せっかく仲良くなったのになぁ…そぉだっ
2人に手紙書こっ
佐谷くんが辞めちゃぅから本命は佐谷くんに書ぃたょぉに見せて、樫山くんへの手紙がホントは本命ってコトで
で、ケータィの番号とァドレス書ぃとこ
そして次の日。
ぉ昼になると樫山くんの車がやって来た。外まで迎ぇに行くと佐谷くんは居なかった。
『ぁれ
今日は1人
』
『ん
そぉやで。今日は佐谷は休みゃわ。明日ならぉるで
』
チャーンスっ

『佐谷くん辞めちゃぅから手紙書ぃてきたのになぁ…』そぉ言って彼を見た。
『ぁ~…渡しとこぉか
』
『ホントっ
ぢゃあ、ぉ願ぃ
私、明日は休みだから。』
『ん。わかった。』
『ぢゃあ、あとで渡すね』そぉ言って笑ぃかけると、彼から思ぃもょらなぃ言葉が聞こぇてきた。
『俺にはなぃの
手紙。』
驚きのぁまり一瞬フリーズしたケド、すぐに笑顔になった。
『ぁるょ
もちろんっ』
そぉ言ぅと、樫山くんは嬉しそぉに待ってるょって言ってくれた。
ぁるに決まってる。本当は樫山くんへの手紙が本命なんだから。
ぉ互ぃの用事が落ち着ぃてから手紙を渡した。
これが彼にぁげた最初の贈り物。
その日、ぉ昼ぁがりだった私は電車に乗って家に帰ってぃる途中、彼から早速メールが来た。
自然と顔が笑ってしまぅ。内容はなんでもなぃコトだったケド、嬉しくて仕方なかった。
『ぃつでもメールしてな
』それが1番ぅれしかった。
2人に手紙書こっ
佐谷くんが辞めちゃぅから本命は佐谷くんに書ぃたょぉに見せて、樫山くんへの手紙がホントは本命ってコトで
で、ケータィの番号とァドレス書ぃとこ
そして次の日。
ぉ昼になると樫山くんの車がやって来た。外まで迎ぇに行くと佐谷くんは居なかった。
『ぁれ
今日は1人
』『ん
そぉやで。今日は佐谷は休みゃわ。明日ならぉるで
』チャーンスっ


『佐谷くん辞めちゃぅから手紙書ぃてきたのになぁ…』そぉ言って彼を見た。
『ぁ~…渡しとこぉか
』『ホントっ
ぢゃあ、ぉ願ぃ
私、明日は休みだから。』『ん。わかった。』
『ぢゃあ、あとで渡すね』そぉ言って笑ぃかけると、彼から思ぃもょらなぃ言葉が聞こぇてきた。
『俺にはなぃの
手紙。』驚きのぁまり一瞬フリーズしたケド、すぐに笑顔になった。
『ぁるょ
もちろんっ』そぉ言ぅと、樫山くんは嬉しそぉに待ってるょって言ってくれた。
ぁるに決まってる。本当は樫山くんへの手紙が本命なんだから。
ぉ互ぃの用事が落ち着ぃてから手紙を渡した。
これが彼にぁげた最初の贈り物。
その日、ぉ昼ぁがりだった私は電車に乗って家に帰ってぃる途中、彼から早速メールが来た。
自然と顔が笑ってしまぅ。内容はなんでもなぃコトだったケド、嬉しくて仕方なかった。
『ぃつでもメールしてな
』それが1番ぅれしかった。