ライバルは時代のニーズ。

セブン&アイ ホールディングス
CEO 鈴木敏文 氏

金スマSPという番組で、セブンイレ
ブンの特集をやっていた。

その番組の中で、鈴木会長が仰言っていた言葉。

真摯にお客さんの事を、考えて考えぬいてこられた方だから言える言葉なのかと想ったし、感動もした。

昼間にたまたま目に付いた番組で、あの顔面を骨折した歌舞伎俳優が、私生活の話しをしていた。

その中で、日々のルーティンの話しで、出掛ける前は火打石を打って魔除けをするとの話しがあり、流石、伝統芸能に携わる家庭と云う事をお話しされていた。

わたしの主観で本当に申し訳ないのですが、なにか薄っぺらく感じた。

その印象が残った中での鈴木会長のお話し、比べる事自体が失礼だとは思うが、ホンマもんとそうでないものとの違いが、ハッキリと観えた気がした。

で、想った事。

やってるかどうかはやっぱり判る。

本当、頑張れ。




俺。




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