私の履歴書ー未来編(2026/06)知識の複利効果 | tntのブログ

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2.

85歳の未来から戻った、自分の振り返り版の伝記。

71歳の時に人生最後とも言える転機が再び訪れた。

それが中国系企業への転職です。それから今まで

の14年間、紆余曲折はありましたが、なぜか上手

世渡りしてきました。

 

71歳から再び猛勉強を開始。多くの資格に挑戦。

⇒旅客運行管理⇒中国語検定3級⇒中国語検定2級

 ⇒日商簿記検定2級⇒電卓技能検定3級⇒同2級

  ⇒行政書士⇒宅地建物取引主任者⇒社労士

 凡そ4年間で75歳で全ての試験に合格しました。

 

その秘訣とは...

⑥知識の複利効果を理解して、学習に活かすこと。

その事例として、以下運行管理者試験(旅客)の

場合をご紹介しましょう

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日経新聞を毎日読み、感想を毎日書く習慣

(読む⇒書く)

NHKラジオを毎日聴き、要旨をメモる習慣

ちなみに今日は、日曜討論でAIがテーマ。

(⇒聴く)

毎週本を最低1冊読みブログで紹介する習慣

(⇒読む)

仮想ディベートと称する、仮想命題を、仮想

の二人がディベートすること。

(⇒話す)

仮想街頭演説・仮想評論家又は政治家として

 

朝礼や会議で発表する。街頭演説をすること。

(⇒話す)仮想で、社長や上司や担当者又は

 その所属団体や部署や番組参加者として。

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2.

...私の自己紹介の続き⇒24歳〜31歳まで

⇒海外駐在員として、中華民国(台湾)

 に赴任した。約7年半。日本製の高額

 工作機械の輸出貿易営業担当者として。

 中国語は、全く勉強したことがないが。

 

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1.

⇒私の自己紹介の開始⇒0歳から23歳まで

私は、島根県松江市苧町で生まれました。

韓国に一番近い県で、山陰地方(島根県と鳥取県)

人口64万人の人口ランキング最下位から2番目。

父は鳥取県、母は島根県隠岐の島の出身では、私は

3人兄弟妹の内の次男。長男である兄と両親は既に

他界しました。父は、気象大学を卒業した天気予報

マンで20年以上国家公務員として活躍、将棋の島根

県代表と全国大会にほ出場、国体の選手としても活

躍した文武両道の人物でした。地元の地方新聞の将

棋欄の解説記事も執筆していました。

 

16歳まで田舎で過ごし、高校は大阪。19歳に再び

島根県松江市に帰り、23歳まで地元で勤務しました。

私の人生の最初の転機は、この地元で過ごしたこの

4年間でした。この期間に猛勉強しいろいろな資格

を取得したことが、後の人生を劇的に変える起爆剤

となりました。その後数十年間にも及ぶ影響あり。

 

文部省認定の英検3級⇒英検2級⇒小売商販売士3級

⇒小売商販売士2級⇒日商簿記3級に挑戦し無事合格

しました。その後、様々な資格にも挑戦しましたが

この時が、人生で一番勉強した時期です。

 

✤閑話休題⇒ビジネスアイデア01

  ⇒インバウンド投資専門総合アプリ

※閑話休題⇒ビジネスアイデア02

  ⇒インバウンドフランチャイズ事業

※閑話休題⇒ビジネスアイデア03

         ⇒インバウンド専門AX用アプリ事業

   (AIトランスフォーメーション)

   米国⇄中国⇄日本間投資ビジネス専用

※閑話休題⇒ビジネスアイデア04

  ⇒個人の給与倍増化プラン事業

 

○筆者推薦の書籍

  ⇒日経プレミアシリーズ

   「中国人は日本で何をしているのか」

      著者:中島 恵(なかじま けい)

      1967年生 フリージャーナリスト

  お勧めの理由は、私が現在ある中国系の

  日本企業に勤務しているからです。