夫婦で目指す!不動産投資でセミリタイアへ!! -6ページ目

夫婦で目指す!不動産投資でセミリタイアへ!!

「カネなし」「コネなし」「時間なし」だった夫婦二人が不動産投資を通してリタイアするまでの試行錯誤、そしてリタイアしてからのハッピーライフを綴ります!

こんにちは。中川理です。

 

 

先日、もう一揉めしそうと書いた交通事故の示談交渉でしたが、無事に決着しました。

 

 

一周回って、当方要求に対して満額回答です。

 

まあ、殆ど最低限の要求しかしていないので当然といえば当然なのですが、ようやく一つタスクが減ったのでホッとしました。

 

 

 

ちなみに、この追突事故は2月初旬のものですが、2月末には私自身による自損事故もありました。(スリップして雪山に衝突)

 

 

 

骨折等の大怪我ではありませんが、前回の事故の痛みも残るなかでの自損事故ということもあり、首や肩の痛みが強く、いまもリハビリ通院中です。。。

 

車の修理は終わり、1件目の追突事故はこれにて一件落着になりそうですが、怪我の完治にはもう少しかかりそうです・・・ガーン

 

 

 

今日も札幌の路面は、ツルツルのアイスバーン。

 

もうしばらくはスリップの危険と隣り合わせな状況が続きそうです。

 

皆様、くれぐれも運転にはお気を付けください笑い泣き

 

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こんにちは。中川理です。

 

 

先日記事にしていたこの件、保険会社と示談内容がほぼ固まっていました。

 

 

 

詳細は書けませんが、

 

<対人>

自賠責基準(法令の最低限)の補償+明確な実損額の補償(数万円程度)

 

<対物>

車両の修理実費

 

といった感じで、ほとんど最低限度。

 

こちらの保険には弁護士特約も付けていたし、その気になればもっと請求できる金額もあったのですが、アイスバーンによる追突事故は仕方ないし、加害者の当日の態度も常識的なものだったので、なるべく事を大きくせず穏便に対処したつもりでした。

 

お互いの手間を最小限にしたかったというのもあります。

 

 

 

ところが。。。

 

先ほど、加害者側の保険会社から連絡があり、

 

・加害者の代理店が「保険を使わないかも」と言ってきた

 

・その場合、自賠責基準での補償のみとなり、先日合意した実損部分も満額支払いがされるかは分からない(加害者次第)

 

・来週中めどに改めて連絡する

 

とのこと。

 

 

おそらく、私の車の修理費用が思ったより安くすんだため、対物保険を使うよりも、手出しで修理した方が安いとなったのでしょう。

 

まあ、それはどっちでもいいのですが、もし対物保険を使わないとなった場合、対人保険だけを使う選択肢はありえません。

 

すると、対人部分も自賠責基準の最低限のみとなり、実損額補償の部分が宙に浮いてしまうことになります。。。

 

この部分について、加害者は手出しの覚悟があるのかを尋ねたところ、「代理店を経由してやり取りしているので、加害者の真意は分からない」とのこと。

 

ひょっとして保険を使わせまいと、代理店が騒ぎ出したのかもしれません。

 

 

 

保険会社には、

 

・保険利用を理由にした示談内容変更には応じるつもりはない。先日の示談内容は加害者への配慮と早期決着を企図して、当方として最大限譲歩したものである

 

・もし示談内容を違える、あるいは加害者や代理店が不誠実な対応を取るならば、本意ではないが弁護士を入れざるを得ない。その場合、こちらからの譲歩も取り下げて請求内容を弁護士と再検討することになるだろう

 

・必要に応じて代理店や加害者本人にも、当方意向をお伝え願います

 

と回答しました。

 

 

保険会社と示談内容が纏まったと油断していましたが、こういう”どんでん返し”もあるんですね。

 

弁護士特約で手出しはないとはいえ、終わったと思っていた案件が蒸し返されるのは面白くないなぁ。。。

 

さてさて、どんな回答が来るのでしょうか???

 

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こんばんは。中川理です。

 

先日、ブラックアイスバーンで止まれなくなった後続車から追突された話を書きました。

 

↓そのときの記事です

 

 

本当に冬の札幌の雪道は運転しにくくて、特に、

 

・大雪が降る

 

・昼間に気温が上がり、一気に雪解けする

 

・夜や翌日に冷え込み、溶けた雪が一気に凍って路面がツルツルになる

 

という状況は本当に怖いものです。

 

先日の記事で、「一歩間違えれば私が加害者になっていてもおかしくない」と書いていましたが、今回は私自身が事故を起こしてしまいました・・・。

 

現場はカーブ、路面がブラックアイスバーンだったようで、車体が流れたと思ったときにはハンドルもきかず、そのまま雪山に激突してしまいました。

 

結構な衝撃と車の破損(ヘッドライトが割れました)はありましたが、減速していたことと、ぶつかった先が雪山だったので、被害者はおらず、怪我も軽傷ですんだのは不幸中の幸いでした。(私一人で乗車中だったので家族に怪我はありません)

 

 

 

・・・ということで、先日は停車中の貰い事故、今回は自損事故ですが、1ヵ月の間に2度も交通事故を経験する羽目になってしまいました。

 

どちらの事故もアイスバーンによるスリップが原因ですが、二度とも軽傷で済んだのは十分に速度を落としていたからだと思います。(もし、スピード出していたら大惨事になっていたかも・・・)

 

雪国での冬の運転は、やりすぎなくらい速度を落とすべきだと改めて感じる次第ですね。(時々、煽り運転にあいますがあせる

 

それにしても、、前回のむち打ちも完治しないまま、また首や肩の痛みが強くなってしまいました。

 

しばらくは車を運転するのが怖くなりそうです。。。あせるあせるあせる

 

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