こんにちは。中川理です。
先週末の土日で、子供をスキーのグループレッスンに行かせていました。
昨年は初めてのスキーレッスンだったので、親も車でゲレンデに追いかけていくという過保護全開をやりましたが(笑)、去年そこそこ滑れるようになっていたので、今年は親は家で待機です。
↓昨年のスキーレッスンの記事
呼び出しがないかビクビクしながら待機していたのですが
、結論をいえば、怪我もなく無事に2日間のスキーレッスンを終えて帰ってきました![]()
昨年覚えた滑り方をすぐに思い出せたようで、すっかりスキーが楽しくなってくれたようです。
そして気になる成果。
今回のグループレッスンは特に修了検定などはないプランでしたが、コーチ曰く、
<昨年>
・プルークファーレン(超緩斜面)
・ゆっくりとコーチが曲がったところについていける
↓
<今年>
・プルークボーゲン小回り(緩斜面)
という感じに上達したそうです。
・・・と言われてもスキー素人の私にはピンとこなかったのでググってみたところ、プルークファーレンというのはハの字でゆっくりスピードを調整しながらの直滑降を指すみたいですね。
昨年はスピードを調整しながら、なんとなくハの字でコーチの後を付いていけるレベルということみたいです。
で、プルークボーゲンというのがいわゆるボーゲンのことで、ハの字でウネウネ曲がりながら滑ることができる状態を指す模様。 ←詳しい方、違ってたらすみません![]()
滑れる斜面も超緩斜面→緩斜面になっているので、なんとなく初級コースなら安心して滑れるくらいには上達したのかな。
・・・ということで、今週で小学校は終わりなので、来週冬休みに入ったら親子でスキー場に行って、上達ぶりを確かめてこようと思います。
とっくに子供に抜かれていたらどうしよう![]()
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