これまで生きてきた中で
何度も読み返してる本が
何冊かあります
今日はその中から
アービンジャー インスティチュート(著)
トニーが読み返すほとんどの本が
誰かの紹介で読み始めた本
なのですが、この本だけは
あまり紹介を受けたことがないし
紹介している人も僕の周りには
あまりいない
にも関わらず
いちおし!
な名著です
僕のお薦めている
すべての人をリスペクトしよう
っていう考え方のもとになっている
考え方の一つです
Amazonの紹介文から抜粋
身の周りの人間関係はすべて自分が原因で引き起こしている。
それこそが、本書のいう「箱に入っている状態」である。
「どうして彼は問題ばかり起こすのか?」
「なぜパートナーは勝手なことばかり言いだすのか?」
こうした問題を、私たちは「相手の問題」と考えがちだが、本当の問題は「自分」にある。
読み進めるうちに、家庭や職場での人間関係を深め、十分な成果を出す環境を作る方法を学べる。
世界的ベストセラーであり、日本でも25万人が読んで大反響を巻き起こした名著。
それこそが、本書のいう「箱に入っている状態」である。
「どうして彼は問題ばかり起こすのか?」
「なぜパートナーは勝手なことばかり言いだすのか?」
こうした問題を、私たちは「相手の問題」と考えがちだが、本当の問題は「自分」にある。
読み進めるうちに、家庭や職場での人間関係を深め、十分な成果を出す環境を作る方法を学べる。
世界的ベストセラーであり、日本でも25万人が読んで大反響を巻き起こした名著。
そうなんです
ひとはとかく、何か問題が起きると
他人のせいにしがちです
トニーの周りでも
いつもそんな人たくさんいます
そして、僕も
ちょっと気をゆるめると
すぐ、自分のちいさな「箱」に入って
相手を非難したくなります
そんな時、おっと!って
自分を振り返るために
読み返す一冊です
この考え方知ってるだけで
かなり
かなり
かなーり
生きやすくなりますよ
超おすすめです